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ニッポン狂想曲
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『ニッポン狂想曲』に投稿された感想・評価

マスコミが決して扱わないネタ盛り沢山。
公開1ヶ月前というのにヤバすぎてどこも紹介してくれないそうだ。
映画の中でも、全てが本当の話だと断定はしていないけれど、マスコミが拒否反応起こしてどこも扱わない事こそが、逆に信憑性に拍車をかけているんじゃないか?
 かなり興味深く鑑賞できた。太田隆文監督の作品では、2024年製作の「沖縄狂想曲」のほうが作品としてはまとまっていたと思うが、本作品には太田監督の醒めた怒りみたいなものが充満していて、その向こうに絶望感が透けて見えるようだった。

「永田町の与党と野党が腐っているんですよ」と山本太郎が言う。似たような政治ドキュメンタリーとして、五百旗頭幸男監督の一連の作品を思い出す。腐っているのは永田町だけではない。「はりぼて」の舞台の富山市も「裸のムラ」の石川県も「能登デモクラシー」の穴水町も、全部腐っている。つまり日本中の政治が腐っている訳だ。
 巷(ちまた)では、16歳の男子高校生が徒党を組んで老女を殺し、強盗を犯す。弱い人は政治に守られず、同じ弱い人からも攻撃される。政治も民間もまるで弱肉強食だ。日本はいつからけだものの国になってしまったのか。鶴田浩二ではないが、世の中真っ暗闇じゃござんせんか、とぼやきたくなる。

 本作品の上映館は、全国で3館しかない。東京のK's Cinemaは、公開初日も2日目も満席だったらしい。こういう政治的なドキュメンタリーの映画を観たい人がたくさんいる訳だ。そこに僅かな救いがあるかもしれない。ペンライトデモに集う人々が居たのも、ひとつの希望だろう。
 しかしあくまで僅かな希望だ。どれだけデモをしても、次の選挙で麻生太郎や高市早苗が落選することは考えられない。腐った政治家が暗躍できるということは、そういう政治家を選ぶ有権者も腐っているということだ。日本に未来はなさそうである。
nojiji
2.8
監督は太田隆文。
映画「沖縄狂想曲」の監督なので観てみることにした。

所謂、陰謀論映画だ。
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安倍総理暗殺事件の犯人は、本当にあの青年なのか?トランプ暗殺未遂事件の犯人はなぜ、SPに止められずに建物に登り、ライフルを撃つことが出来たのか?「悪夢のような鳩山政権」と批判されたが、多くの国民が知らない驚きの真実があること。能登地震と大阪万博の知られざる関係と利権?そして、タブー視されたコロナワクチン問題の真相。その全てを解明する。
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という宣伝文句の映画だ。

世の中的には「陰謀論」で片付けられてしまっているが、ちゃんとした証拠のある「事実」もある。
例えば鳩山政権の目玉政策「最低でも県外」は、外務省の官僚の虚偽報告で頓挫させられたことは報道でも明らかになった。
鳩山政権については映画の通りだと思う。

しかし「トランプ暗殺未遂事件」「コロナワクチン騒動」などについてはエビデンスが示されぬまま話が進む。
いつ、誰が、どんな発表をしたのか、どんな書類が残っているのかのエビデンスが欲しい。資料を明示して欲しい。
そうでなければただの陰謀論で終わってしまう。

唯一「安倍晋三暗殺事件」だけは、もしかしたら山上はオズワルドなんじゃないのか?と思わせる点はあった。
何故、安倍晋三が担ぎ込まれた病院の医師たちの所見と、司法解剖の所見がこうも違うのだろうか?
担ぎ込まれた病院の医師たちの所見は何故公開されないのだ?とね。

一言で言えば玉石混交の映画だった。
「玉」と「石」を同列に論じるのは「玉」の価値を貶めてしまう。
「石」を「玉」にするにはエビデンスが必要だ。
このように玉石混交にしてしまうと、「玉」も「石」の扱いになってしまう。