ロックンロウルを配信している動画配信サービス

『ロックンロウル』の
動画配信サービス情報をご紹介!視聴する方法はある?

ロックンロウル
動画配信は2026年6月時点の情報です。最新の配信状況は各サイトにてご確認ください。
本ページには動画配信サービスのプロモーションが含まれています。
目次

ロックンロウルが配信されているサービス一覧

『ロックンロウル』が配信されているサービスは見つかりませんでした。
代わりに『ロックンロウル』を上映している映画館が見つかりました。
上映館
 - 1館
U-NEXTに入会して対象映画館のチケットをお得に入手する方法

U-NEXTに入会すると上映作品を映画館でお得に観れます。
TOHOシネマズ、イオンシネマ、109シネマズなど多くの映画館が対象になっています。

  • 無料トライアル登録特典
    31日間無料の初回登録で600ポイントがもらえます。
  • 映画チケット引き換えクーポン
    1枚1,500ポイントで映画チケットを発行できます。無料登録後に900ポイントを追加すれば、実質900円で映画を観ることができます。
  • 月額プラン会員特典
    次月以降は毎月1,200ポイントがもらえ、300ポイント追加で毎月1本映画を観ることができます。

ロックンロウルが配信されていないサービス一覧

Prime Video
U-NEXT
DMM TV
FOD
TELASA
Lemino
ABEMA
Hulu
Netflix
WOWOWオンデマンド
アニメタイムズ
Roadstead
J:COM STREAM
TSUTAYA DISCAS
music.jp

ロックンロウルの作品紹介

ロックンロウルのあらすじ

舞台の本番4日前。 役者の未那と康生は、突然の「稽古中止」を演出家・敦澤から言い渡される。 不安を抱えて帰った未那に、同棲中の恋人・辰則は一方的な愛をぶつける。 演技を酷評されている康生は、結婚を控えた恋人から関係を断ち切られる。 演出助手の紅葉は、誰にも必要とされず、役割を得ようと必死に動き回る。 照明担当の祥は、全員から無意識に蔑ろにされていることに気づいている。 演出家の敦澤は、作品の責任を独りで背負い、劇場で脚本を修正し続ける。 逃れられないさみしさをそれぞれが抱えたままに、舞台本番の幕が上がる。

ロックンロウルの監督

山田遊

原題
製作年
2026年
製作国・地域
日本
上映時間
85分
ジャンル
ドラマコメディ

『ロックンロウル』に投稿された感想・評価

舞台挨拶あり。
(大宅聖菜さん・福井佑歩さん・椛ちひろさん・尾前公仁さん・石井卓真さん・山田遊監督 登壇)

ラストの一幕をどう捉えるか。

舞台の本番4日前。
役者の未那と康生は、
突然の「稽古中止」を演出家・敦澤から言い渡される。
不安を抱えて帰った未那に、
同棲中の恋人・辰則は一方的な愛をぶつける。
演技を酷評されている康生は、
結婚を控えた恋人から関係を断ち切られる。
演出助手の紅葉は、
誰にも必要とされず、
役割を得ようと必死に動き回る。
照明担当の祥は、
全員から無意識に蔑ろにされていることに気づいている。
演出家の敦澤は、
作品の責任を独りで背負い、
劇場で脚本を修正し続ける。
逃れられないさみしさをそれぞれが抱えたままに、
舞台本番の幕が上がる。

ラストの一幕が今作の主題とするなら、
やや間延びしているかな。

あまり好きにはなれない感じのラストで、
自分には嵌らなかった。

2026年378作目(劇場319作目)
遊
-
恥を忍んで宣伝します
こちら、僕のつくった映画です

7/11(土)〜24(金)、各回20:30から
池袋シネマ・ロサにて上映されます

東京近郊にお住まいの方、
ふだんエラソーに映画を語ってる僕がどんなもんをつくるのか確かめに来てください
初日舞台挨拶に来てもらえると特に嬉しいです

プロフィールからInstagramに飛べます!!



あと、自分の映画が85分であることにちなんで
「85分」の映画・50選
というnote記事を書きました
これはふつうに実用性を目指したのでぜひ読んでください
https://note.com/yuyamada8823/n/n2051ab9121c0
例えばbioに引用とは言え「出まかせばっかり話してる」と書いているのならそうするべきなので、これから嘘ばっかり言うんだけど、『急に具合が悪くなる』で舞台に智樹が乱入するシーン、これは「内と外の境界をなくすこと」みたいに語られているけど、では「果たして本当にそうか?」という問題があって、その問いに本邦最速でアンサーしたのがこの『ロックンロウル』なのだった、

まぁこれはマジで全然嘘なんだけど、じゃあハマグチが知識だとか、引用だとか、「撮ること」だとかによってそういうものを積み上げて「資本主義」とか「ケアすること」とかまで多くのことを語るとして、多分この監督はその積み上げたものでマジで「本当に乱入するとどうなる???」の一つを問いかけるというか、本当は一つではないけれど、それに対するインテリさに共存する無邪気さとかで対峙するのが作家性なんだろうと思った だから出まかせじゃなくてそれっぽい結論をぶちかまそうとするのがフェイクだとすると、本当に音楽を最高のタイミングで流すこと、みたいなことを律儀にやっていて良かったネ

『ロックンロウル』に似ている作品