‥‥( ・ั﹏・ั)ウ~ン‥。
本作は倒錯的な愛をベースに、抑圧と人の精神を描いた映画かと💬
これはイザベル・ユペールの演技でしょう‥そして、絶対にピアノでなければ、他の楽器ではダメですね🎹
もっと変態的な、エロティックな要素があると思ったが、そういったものはほぼ無く、遥かに強く伝わってくる"痛み"。
母親の横でのエリカの咽び泣きは、如何ともしがたい感情を曝け出したシーン❤️🩹
冒頭のエリカと母親のやり取りから、複雑な屈折した心を描こうしていることは分かったし、ミヒャエル・ハネケという監督の芸術性の高さを感じた作品✨
ア~感想に頭つかったわ‥知恵熱が‥🤒