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千利休 本覺坊遺文のmachikoのレビュー・感想・評価

千利休 本覺坊遺文(1989年製作の映画)
4.0
お茶の先生をしている祖母と鑑賞。
茶の湯の世界に足を踏み入れ、魅了されると命懸けであり取り憑かれたようにのめり込むもの。
千利休の生涯にとても共感していて興味深かった。

映画を通して祖母の信念も垣間見えた気がした。

三船敏郎の千利休は本当に迫力があり、理想になってしまった。
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