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ブロンコ・ビリーのhepcatのレビュー・感想・評価

ブロンコ・ビリー(1980年製作の映画)
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イーストウッド作品って心が温かくなるから好きだなぁ
なんか観た後にいい映画観たなぁ〜って感想になるんだよな

しがないサーカス一座の座長をしているイーストウッドだが、困っている仲間を引き入れ人生を預かっていた

ただイーストウッドのアシスタントの女の人は、少し危険でいつも辞めてしまう

そんなところに資産家令嬢が連れて来られて、アシスタントとして参加させられてしまう
仲間からは、貧乏神として煙たがれていたが、イーストウッドだけは認め仲間として参加させていた

まるでバグダッドカフェみたいな話だった

だんだん彼女が仲間にも溶け込み、少しずつ成功していく姿が良かったな
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