陸軍航空戦記 ビルマ篇を配信している動画配信サービス
Filmarksの楽しみ方
ヘルプ
会員登録
ログイン
映画
映画
映画を探す
上映中の映画
公開予定の映画
今週公開の映画
今話題のおすすめ映画
映画賞・映画祭
製作年代・製作年
製作国・地域
ジャンル
配給会社
映画シリーズ
#タグ
映画館
動画配信サービス
・
Prime Video
・
U-NEXT
・
DMM TV
・
ディズニープラス
・
FOD
・
TELASA
・
Lemino
・
ABEMA
・
Hulu
・
Netflix
・
WOWOWオンデマンド
・
アニメタイムズ
・
Roadstead
・
J:COM STREAM
・
TSUTAYA DISCAS
・
music.jp
ドラマ
ドラマを探す
今話題のおすすめドラマ
製作年代・製作年
製作国・地域
ジャンル
動画配信サービス
・
Prime Video
・
U-NEXT
・
DMM TV
・
ディズニープラス
・
FOD
・
TELASA
・
Lemino
・
ABEMA
・
Hulu
・
Netflix
・
WOWOWオンデマンド
・
アニメタイムズ
・
Roadstead
・
J:COM STREAM
・
TSUTAYA DISCAS
・
TVer
・
music.jp
アニメ
アニメを探す
今話題のおすすめアニメ
製作年代・製作年
放送・配信時期
制作会社
動画配信サービス
・
Prime Video
・
U-NEXT
・
DMM TV
・
ディズニープラス
・
FOD
・
TELASA
・
Lemino
・
ABEMA
・
Hulu
・
Netflix
・
WOWOWオンデマンド
・
アニメタイムズ
・
Roadstead
・
J:COM STREAM
・
TSUTAYA DISCAS
・
TVer
・
music.jp
ストア
ユーザーを探す
Filmarks内から
映画
キャスト
ユーザー
検索
Filmarks映画情報
日本映画
陸軍航空戦記 ビルマ篇の映画情報・感想・評価・動画配信
陸軍航空戦記 ビルマ篇を配信している動画配信サービス
『陸軍航空戦記 ビルマ篇』の
動画配信サービス情報をご紹介!視聴する方法はある?
動画配信は2026年8月時点の情報です。最新の配信状況は各サイトにてご確認ください。
本ページには動画配信サービスのプロモーションが含まれています。
目次
陸軍航空戦記 ビルマ篇が配信されているサービス一覧
陸軍航空戦記 ビルマ篇が配信されていないサービス一覧
陸軍航空戦記 ビルマ篇の評価・感想・レビュー
陸軍航空戦記 ビルマ篇が配信されているサービス一覧
『陸軍航空戦記 ビルマ篇』が配信されているサービスは見つかりませんでした。
陸軍航空戦記 ビルマ篇が配信されていないサービス一覧
『陸軍航空戦記 ビルマ篇』に投稿された感想・評価
Hirokingの感想・評価
2024/03/01 12:22
3.0
〖1940年代映画:戦争ドキュメンタリー:日本映画社:戦記映画復刻版シリーズ:戦記映画・幻の名作復刻版シリーズ〗
1943年製作で、ビルマ作戦における陸軍航空部隊の活動を追いかけた戦争ドキュメンタリー映画らしい⁉️
2024年424本目
#2024年鑑賞
#戦争ドキュメンタリー
#日本映画社
#戦記映画復刻版シリーズ
#戦記映画・幻の名作復刻版シリーズ
コメントする
0
裏筋伸太郎の感想・評価
2026/08/31 11:33
2.0
タイに進駐している日本空軍がビルマを植民地化している英国軍から解放していく様子を、かなり軍の内部から撮影して、大東亜共栄圏を肯定する意識が向くように編集されたプロパガンダ作品。
軍隊員が敵軍基地を偵察したあとの余暇の時間に釣りをしたり地元の人と交流したりする様子や、ビルマやインドの一般の人が日本軍基設営を手伝っている様子(ナレーションでは大東亜共栄圏のために積極的に手を貸したとされる、、)に疑念を抱く。
日本航空軍がビルマの基地に爆弾を落とすさまや、日本航空軍と英国航空軍との戦闘を、日本航空機内にカメラを置いて撮影しているので、その生々しさが凄いと思うと同時に、当時の映画カメラマンで戦闘とともに殉職した人もいたんだろうなと思い、映画の歴史の重さを思い知る。
併映: 日本ニュース 第179號(1943)
国会議事堂の東條英機のもとに中国や満州と東南アジアの国々のトップ(と思わしき)が集められ、大東亜共栄圏の発足が約束される。「ツァラトゥストラはかく語りき」がかかり、日比谷公園にトップの彼らと日本国民の集会が催される。正直、日本の悪いところが結集していると思うしなんとなく去年の参院選の参政党の演説に集まった人々を想起した。
コメントする
0
mhの感想・評価
2022/12/23 13:17
-
プロパガンダ味の薄い国策映画。
ビルマに展開していた陸軍航空部隊が題材で、特定の主人公はなし。戦闘に参加できない偵察機やそのパイロットにフューチャーしていたり、その偵察機が撮ってきた写真の現像や、整備班の仕事を紹介していたりとミリオタだったらいいけど、一般のお客さんはどう思うかなという仕様だった。
脇役に脚光をあてたのは、加藤建夫陸軍中佐が1942年5月22日にビルマ戦線で散華したことも関係しているのかもしれない。作中でもさらっと触れているが、詳しくは翌年公開になる「加藤隼戦闘隊(1944年3月9日)」を待たねばならない。
話を戻す。公開日が1943年03月04日とのことなので、当時の祝日だった陸軍記念日(毎年3月10日)あわせでかつ春休みあわせですね。
同じくビルマ戦線が題材で大ヒットした「ビルマ戦記(1942年)」からは半年後の公開となっている。
「ビルマ戦記」と同様、当時の人ならわかるけど、現代の人にはわからんであろう単語が頻出する。
援蒋ルートと英蒋軍は漢字を知らないとごっちゃになりそう。
英蒋軍の基本戦術を焦土作戦と呼んでいた。堅壁清野って呼び方はほとんど聞かないね。
不時着した機体の処分という珍しいシークエンスがあった。
「トコリの橋」とかノーランの「ダンケルク」でもやってたけど、故障して回収不能になった飛行機はそこで燃やすのが常識みたいで、それは旧軍でも同じだとわかったのが収穫だった。
使いまわせる部品を確保したら火をつける。異国の地にあがった黒煙は、軍国日本が見た夢のように力強く押し出されるも風に流され消えていく。
ほか、カモフラージュ用の機体カバー(長い布をつなげたもの。風を逃がすため?)や、スコール対策に、エンジン部分にだけカバー掛けたりとか、めずらしいものが多く見れて楽しかった。
面白かった。
コメントする
0