魔法少女セザンヌ

駅馬車の魔法少女セザンヌのレビュー・感想・評価

駅馬車(1939年製作の映画)
5.0
駅馬車すなわちあいのり、ということはラブワゴンということでよいでしょうか?恋愛リアリティショーの原形をジョン・フォードが作り上げていたかと思うと失禁しそうです。加えてこんな危険な旅路、電波少年の猿岩石かと思いました。ということはつまり、今や大御所の有吉はジョン・ウェインのような男として生きている、ということではないでしょうか(??????)。

再見ということであえての吹替版サイコーでした。ふざけたことを書いてしまいましたがマジで聖典です。ありがとうございました。