赤子が生まれたから彼らは家族になった。という理屈がまったく分からなかったので、もう一度観て確かめてみた。が、結局よく分からないので、色々軽く調べてみたら、家族の絆が芽生えたわけではなく、駅馬車の場所…
>>続きを読む馬から馬へと飛び乗るシーンは目を見張る!
話の流れが面白いし、キャラクターたちも良い
よう知らん人たちが集まって一緒に移動してなんか話してるの、ドキドキして楽しいワァ(小並感)
王道西部劇の金字塔的…
リバイバル上映で鑑賞
西部劇のスタンダード的作品
この時代にこのクオリティある映像を作るのは
ハリウッドの技術が凄いということかな
巨匠ジョン・フォード監督の最高傑作
ただ間が悪くアカデミー賞では「…
王道ってやっぱり面白いよね。客人を乗せた馬車が寄り道をしながら目的地を目指すというシンプルなプロットの中に、アパッチに襲われるか襲われないかの緊張感と、乗客たちの分断の話、もったいぶってようやく見せ…
>>続きを読むジョン・フォードによる中編西部劇。なかなかに渋い味わいだった。
西部劇らしく序盤からドンパチやるのかと思いきや、どちらかというと駅馬車に乗り合わせた登場人物たちの人間模様がメイン。それぞれがそれぞ…
【復讐と悪意と恋を乗せて】
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胸にくるラブロマンスと
二段構えのアクションに
度肝を抜かれた…!!😳
町に居合わせた男女9名が、
危険をはらむ駅馬車の旅を通し
連帯感が芽生えてい…
これは面白いぞ!1939年製作ってめちゃくちゃ昔の映画やのに、今観ても全然張り合えてるどころか、むしろ「これが原点…」って唸らされる傑作。
『3時10分、決断のとき』みたいな目的地へ向かって突っ走…
駅馬車に乗り合わせる訳ありの乗客たちのエゴと差別と博愛、保安官とお尋ね者、迫り来るアパッチの恐怖、大荒野を駆け巡る馬と馬車、激しい銃撃戦、決斗そしてロマンス。メリハリの効いたほとんど無駄のない展開と…
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