加点要素が高岡早紀のおっぱいしか無い。
「一枚、二枚」を観たはずなのに、いきなり「殿中でござる」が始まったから意味がわからず、結局ずっと赤穂浪士の世界にお岩さんという名の爆乳美女がいるよくわからない世界観を見せられた。時代劇や歌舞伎に全く興味が無いから当然知識も無く、調べてみたけど登場人物が被ってるから合わせてみたみたいな感じらしい。知らんけど。
とにかく高岡早紀のおっぱいは、たぶん日本の歴史においてもトップ3には入るはずだから、男に生まれたからには一度はこの作品を観るべき。個人的におっぱいにはあまり興味が無いけど、あのおっぱいが凄いという事だけは理解出来る。免許の無い人でもフェラーリを目の当たりにすれば凄い車であると認識するのと同じ。あんなにでかいのにパンパンに何かが詰まっている感じが本当に凄くて、当然ながら重力に全く負けておらず、あれは一体どうなっているのか、間近で見ていた六平直政にインタビューしてみたい。ネットにある画像でしか知らなかったが、動画で見ると迫力が凄くて感動してしまった。おっぱいを見て感動したのは初めての事だ。おっぱいのレビューしか書ける事が無いからこの辺でやめておく。