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縞模様のパジャマの少年のkottonのレビュー・感想・評価

縞模様のパジャマの少年(2008年製作の映画)
3.3
無知で無邪気な子どもの危うさ。悪は後天的な要因が大きいと改めて考えさせられる。戦争の要因は立場によって異なる景色があり、私が考える悪も味方によっては正義。それでも、どう解釈しようともナチの思考は理解できない。
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