子どもの無邪気さと、戦争の残酷さの対比がとても印象に残る映画でした。
子どもたちにとっては、国籍や立場など関係なく、ただ目の前にいる相手と友達になりたいだけ。それなのに、大人たちが作り出した戦争や…
フィクションとはいえ本当にヤバい鬱映画を見てしまった。
第二次世界大戦におけるベルリンの顛末も知ると、登場人物全員救いがないことが推測できるのも余計拍車をかけてる。
全ての決断が全部仇になるという後…
映画に出てくる子より少し年下の男児を育てる母として、身に覚えがある描写が多く感情移入してしまった。
外遊びや友達と遊ぶのが楽しい年頃だよね。
悪いことだと分かっていても、深く考えずに嘘をつくこともあ…
鬱映画を挙げると必ず入ってくるであろう有名作。
少年の日の思い出として描くにはあまりに残酷で、あまりに辛くて、最後は不安に駆られた2人がしっかりを手を繋ぐも……。
戦争っていうのは、差別っていう…
記憶にある戦争映画の中で一番残酷で衝撃的。
登場人物たちがそれぞれ違う立場なのもより子供たちの純粋さと当時の思想感を際立たせてた。
最近辛い映画見すぎてしんどいっす
あと父親役見覚えあると思った…
色んな胸糞映画見てきたけど、
個人的にぶっちぎりで断トツきつい
まだ見てなかったことに後悔。
胸糞な映画で泣くことなんて
1回もないのにこの映画は
見終わった後あまりにも辛すぎて、
人生で初めて…