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わたしのSEX白書 絶頂度のnoelleのレビュー・感想・評価

わたしのSEX白書 絶頂度(1976年製作の映画)
5.0
めちゃアヴァンでツボだった、し三井マリアがかんわいい…!昼間はタートルに白衣の採血係で夜は娼婦。夜の新宿彷徨うシーンもえもえもだったしギターインストの音楽もやたらずっといい。と思ったらコスモスファクトリーという70'sのプログレバンドらしい。聴こう。三井マリアと同居してるエンジ色タートルの彼も終始情けなくてよかった。あと葱バサッ、鍋の水ドバーってするやきもち焼きのストリッパー芹明香もめちゃかわいい。益富信孝はペキンパー組の顔面だった。最後の方の絡み合いは笑ってしまったけどやはり残る虚しさ、とてもよいです。
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