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機関車大追跡の映画情報・感想・評価・動画配信
機関車大追跡を配信している動画配信サービス
『機関車大追跡』の
動画配信サービス情報をご紹介!視聴する方法はある?
動画配信は2026年3月時点の情報です。最新の配信状況は各サイトにてご確認ください。
本ページには動画配信サービスのプロモーションが含まれています。
目次
機関車大追跡が配信されているサービス一覧
機関車大追跡が配信されていないサービス一覧
機関車大追跡の評価・感想・レビュー
機関車大追跡が配信されているサービス一覧
『機関車大追跡』が配信されているサービスは見つかりませんでした。
機関車大追跡が配信されていないサービス一覧
『機関車大追跡』に投稿された感想・評価
ユウユの感想・評価
2026/03/29 19:08
3.7
ウォルトのこだわりが半端ない
#ユウユ2026旧
#ListofDisneyFilms
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かんたの感想・評価
2026/03/21 21:21
4.2
ディズニーのシネスコ撮影実写映画、2作目。
今作は南北戦争において実際に勃発した事件を元に脚色された作品。
北軍の荒くれ者達が如何にして列車を奪い取る大騒動を巻き起こしたのか、そしてその末路を描く。
今作は時代考証に専門家を招き、撮影に使う機関車やロケ地も、できる限り当時に近い造りの物を選び抜いて使用している。
このウォルト・ディズニーのこだわりが随所に観られるチェイスシーンが見どころ。
派手な演出もありつつ、忠実に再現された当時の景色が実録映像を見ているかのような臨場感と没入感を与えてくれた。
特にフラーの走る蒸気機関車が
アンドリュース達の乗る機関車をバックで追いかけるシーンは、
最高速で走り抜ける様をカメラで併走するように撮影されていて
本物の蒸気機関の力強さを感じられる上、今作中盤の勢いを象徴するような素晴らしい一場面だと感じた。
追いつけ追い越せで窮地をくぐり抜けるアンドリュース達が、逃げられるかどうか?とハラハラしつつ
フラー達が足止めを食らう事に、まだ追いつくつもりなのか?と彼らに対しても応援の気持ちが芽生えてくる。
今作後半は、刑務所に連れていかれたアンドリュース達が処刑されるまでを描く脱獄パートも用意されている。
機関車パートと比べると、
ストーリーとしては、主人公達が明確に負けた後であり、トーンダウンの避けられないパートなのだが
この映画にこもった熱量が最後まで絶えていない事を証明するパートでもあった。
闘うことを許されなかった喧嘩番長のキャンベルが遂にその力を存分に試す瞬間が訪れ、
頭脳派だったアンドリュースが自らの立場を顧みず兵士に立ち向かう。
それぞれの汚名を払拭するような熱い展開。
キャラクターに対して真摯なラストで非常に良かった。
南北戦争が題材なので政治色や思想を色濃く感じる内容かと思いきや、
そんなことは無く、
真っ当なアクション映画で非常に面白かった。
是非ディズニープラスで配信を、してほしい!一作。
邦題をビッグサンダーマウンテンにするとかさなんか適当にテコ入れしてさそしたらみんな観るよ。
たのむよ。
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にくの感想・評価
2021/05/07 22:55
4.0
F・D・ライオン『機関車大追跡』(The Great Locomotive Chase, 56)。南北戦争時の有名事件を映画化。55年開園のDL業務に忙殺されていた為、W・ディズニーが初めてプロデューサー業に徹した実写作品。とはいえ「機関車狂」ウォルトのこと、歴史家を雇って徹底的に事件を調べ上げ、ロケにも付き合った。
パンフレットによればウォルトは事実上の〝技術監督〟を務めた。結果、劇中に登場する西部大西洋鉄道(W&ARR)の蒸気機関車は、「主役」のジェネラル号、これを追走するヨナ号、ウィリアム・R・スミス号、テキサス号を初め、脇役の4台まで、当時の同型のものを借りてくるなど、極めて忠実に再現された。
「1862年4月12日午前6時5分 ジョージア州北方36キロのビッグシャンティ駅に停車中の南軍輸送列車を22名の北軍密偵が奪って北上を開始した。驚いた列車の車掌ウィリアム・フラーは直ちにその後を追い、延々140キロにわたる息づまる大追跡が展開された」(『機関車大追跡』パンフレットより)。
人間の方の主役、北軍密偵J・アンドルースに扮したのはデイヴィー・クロケット役でおなじみのフェス・パーカー(パブリシティで来日した時もアライグマの帽子に鹿皮服、愛銃オールド・ベッツィと共に羽田に降り立ったらしい)。彼に奪われたジェネラル号を追うのは、その車掌、W・フラー(J・ハンター)。
22名は当時優勢だった南軍の主要輸送路を麻痺させようとした訳だが、結局は全員捕縛され、脱獄した14名以外はアンドルースを含め縛り首となる。前半は豪華な機関車追跡劇だった本作も、史実を受けて、死にゆくアンドルースと好敵手フラーの、要は将来の南北における和平を先取りする友情譚に収束する。
お気づきの通り『キートンの大列車追跡』(The General, 26)も同じ事件を元にした映画ですが、それについてはまたいつか(またか)。
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