犬田

揮発性の女の犬田のレビュー・感想・評価

揮発性の女(2004年製作の映画)
3.2
そんなことするかなと無理を感じるところもあるが、愚かだから仕方がないかと納得もする。
ラスト近く、買い物帰りの石井苗子が異変を感じて走り出すところのシーンが印象的。
犬田

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