Tomoboop

希望の灯りのTomoboopのレビュー・感想・評価

希望の灯り(2018年製作の映画)
3.8
音楽・色や光の使い方が秀逸!スーパーマーケットという閉ざされた空間でこんなに色々な画が撮れるなんて素晴らしい。スーパーという小さな社会空間での人間ドラマというストーリーは、他の国・街でも起こりそうで共感できました。トニエルドマンの女優さんが出てました、味のある女性だな~。とても好きなタイプの映画です!