ドイツのおすすめ映画。ドイツ映画には、ヨアキム・トリアー監督のセンチメンタル・バリューや、レオニー・ベネシュが出演するナースコール、急に具合が悪くなるなどの作品があります。
オスロで俳優として活躍するノーラと、家庭を選び息⼦と穏やかに暮らす妹アグネス。そこへ幼い頃に家族を捨てて以来、⻑らく⾳信不通だった映画監督の⽗・グスタヴが現れる。⾃⾝15年ぶりの復帰作とな…
>>続きを読むレオス・カラックスはそんなに観ていないのだが、一番好きなのは『アネット』、次が『汚れた血』。 そんな僕にとっては、本…
>>続きを読むこの娘、どこかが変だ。その“正体”が見えた時、世界中がショックに震えた。
一組の夫婦が養子として引き取った少女が、 やがて思いも寄らぬ恐怖をもたらす戦慄のホラー・サスペンス。 ケイトは3人目…
>>続きを読む世界的な同名小説を新たに映像化!第一次世界大戦の西部戦線で、ドイツ軍兵士パウルは仲間たちと共に戦う中で、想像もしなかった絶望と恐怖に落ちていく。
大昔1930年版オリジナルを観た時に、まあいつものことではあるのだけどこういう映画なのに全編英語なのが気になっていた。…
>>続きを読む北欧の街ヘルシンキ。アンサは理不尽な理由から仕事を失い、ホラッパは酒に溺れながらもどうにか工事現場で働いている。ある夜、ふたりはカラオケバーで出会い、互いの名前も知らないまま惹かれ合う。だ…
>>続きを読む肩の力を抜いて映画を楽しみたい時、尺も内容もほんとにうってつけのロードムービー。 バディものでもあり、90分ながらちゃ…
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