ドイツのスーパーマーケットの夜勤を舞台にした映画。
静かに穏やかに進む話ではあるんだけど、主人公のガチ目な刺青とかヤバそうな仲間とか、DV受けてる人妻を好きになる展開とかから、どこかで恐ろしい事が起…
原題:通路にて
東西統一後今だに経済格差が大きい東ドイツの巨大スーパーが舞台
映像は終始、曇天の中の太陽、店内の眩しい白い光で占められていて主人公たちが気が滅入るような環境だった。
ラストで波…
フォークリフト講習の動画、体が切断され血しぶきがあがるのが印象的だった。
ずっとくらい、楽しい気持ちにはなれない
いつも、クリスティアンを気遣ってくれた上司のブルーのが自殺する。奥さんがいなくなった…
旧東ドイツの巨大スーパーを舞台に 社会の片隅で助け合う人々の日常を綴ったヒューマンドラマ
『リフトを一番上まで上げ
ゆっくり降ろすと波の音が聞こえる』
旧ドイツ生まれの作家クレメンス・マイヤーの…
恋もフォークリフトの操縦も
難しい
コストコ風のスーパーで働く
人々の人間模様
ドイツ映画静けさ
ゆっくりとした流れ
彼らの几帳面さがところどころに
伺える
プロジェクトヘイルメアリーの
ドイ…
雰囲気がたまらなく好き
ゆったり流れる時間がいいのかも
面倒見のいい上司ブルーノに惚れる
無口で不器用な主人公だけど恋愛には結構積極的で仕事も頑張り屋だから応援したくなる。
勝手に家に入り始…
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