み

希望の灯りのみのレビュー・感想・評価

希望の灯り(2018年製作の映画)
4.0
スーパーマーケットの新人の毎日、ちょっとずつわかっていく新しい職場の人間関係。これ、私はずっと見ていられる

ロケーション、音楽、空気、間。派手さは無いが好きだ。生活の中のドキドキとか、緊張とか、ちょっとだるいなあとか、寂しさとか、ふっと笑える場面もあるし。日常のドラマは涙が出なくても後味が長い