けんしん

世界でいちばん貧しい大統領 愛と闘争の男、ホセ・ムヒカのけんしんのレビュー・感想・評価

2.5
革命、拘禁、国のために大罪を犯し大統領となったムヒカ。そして彼が行きついた先は社会主義。
今は資本主義も社会主義も同時に尊重され評価されるような複雑な政治形態が求められているように思えるが、全ての国民を幸せにするのは難しいなと。