4K版で修復されていました。
なんと言っても
シャーロット・ランプリングさんが
大層美しくて、妖精さんみたい。
作品としてはとても倒錯的で
退廃的で背徳的です。
虐待と愛と罪と業、な心理的展開、>>続きを読む
YouTube Moviesにて。
なんか、心が苦しくなる。
どうして分け合えないのか、
人間は。
技術や経済の成長発展と
精神性の未成熟、もしくは退化で
世界は調和できていないのか、と
かなしいき>>続きを読む
最初は好きかも、的に思ったが
やや退屈で、、、いつの間にか寝落ち、
気付いたらエンディング。
ん?て、なった。
でと見直そうとは全く思えない。
つまりそゆこと。
なんかもう色々苦しくて。
とてもしあわせで嬉しくて幸福なのに、
あぁこのままどうか壊れないで
欲しかったのに、
という想いの涙の重さが
後々どんどん積み重なっていく。
この紙切れ一枚の制度さえなけれ>>続きを読む
モノクロのジョニー・デップ氏が
こんなにカッコいいなんて、ずるい!
このキービジュアルもいい。
ジャームッシュ監督節炸裂です。
人も動物も死にますので
苦手な方もいるかもですが。
私も好きではないの>>続きを読む
結構胸を抉ってくるなぁ、と。
グレーゾーンとかボーダーとか
言ってしまえば誰しもが
漂う隙間や狭間、だと思うの。
誰かを無意識に傷付けてしまい
自分が傷付くことには敏感で
でも傷付けたことには無頓着>>続きを読む
これで了。
今作が一番流してしまったな。
前作2作履修済みで
間が空いてたけど
後半2本も配信追加されたので。
ロック、とは音楽だけでなく
生き方もなんだかんだロック。
波瀾万丈なんだなぁ、と
改めて思ったり。
象徴的だ。
YouTube Moviesにて
吹替版で鑑賞。
動物たちの動きが楽しい。
子ども向けだけど動物主役のは
割と好き。
キツネのイメージ、て
なんか、あるよなぁ。
なんでなんだろ。
10年近く前にレンタルにて初見↓
これは秀作です。
同じ役者さんで何年にも渡る撮影。
それだけで他作から抜きん出る異色作。
内容も真実味を帯び、
少年の成長の過程を
鑑賞する者も実感できる。
パパマ>>続きを読む
YouTube Moviesにて
吹替版配信。
子役時代のクリスティーナ・リッチ、
可愛いです!
作品の世界観やらキャラが濃ゆいが
内容は、コメディ。
笑ける、いろいろ。
ちょっとダーク風味。
一家>>続きを読む
鳥山明氏の作画、
やっぱり好きだなぁ。
この頭身が可愛いのよなぁ。
DBも悟空子ども時代が
やっぱし好きだもんなぁ。
アラレちゃんもがっちゃんも
とても可愛いです。
亀がよいわぁ、
DBのウミガメを>>続きを読む
劇場で観れてよかった。
没入感と臨場感がすごい、
さすがでした。
緊迫していて息つくのを
忘れていた頃に
ウィットとエッジの効いた
ユーモアで緩ませてくれたり
ほんとにさすがでお見事。
日本は公開>>続きを読む
昨年11月TVerにて初見↓
これまでのドラマと劇場版は
全て観ておいた方が今作を
めいっぱい楽しめると思いました。
もちろん、私は履修済みです!
今回も先生の校歌斉唱&給食シーン
大爆笑ものでし>>続きを読む
YouTube Moviesにて。
見た目が麗しい男性が
たくさん出ていたのに
惹きつけられなくて
全編流して他のことに
没頭してしまって
いつの間にか終わっていた。
主人公の名前すら記憶にないが>>続きを読む
GAGA公式チャンネルにて。
スゴいものを観ました。
むちゃくちゃアドレナリンが出た。
ハラハラと感動。
これは劇場で観たらきっともっと
臨場感upで面白かったろうな。
ひとりだったら、死んでた。>>続きを読む
YouTube Moviesにて。
大作だと思う。
時代背景のセットとか衣装とかは
好きだなぁと思う。
物語は王道で見易いが
特別思い入れたりはしなかった。
YouTube Moviesにて。
ベイブが愛らしい。
舞台を都会に移して
ベイブと奥様大奮闘。
動物がたくさん出てくるのだけど
なんか前作の方がすき。
ジンワリするからかな。
地球全体の問題なんだ、と。
次世代のため、という言葉が
たくさん用いられていたけれど。
もっとひとりひとりの個人が
自分のことや身近な人のことだけでなく
地球全体のことを考えられるなら
今のような使い>>続きを読む
可愛かったー、
初見は映画館でにこにこ観ました。
YouTube Movies
吹替版にて。
もうほんとに可愛いのです。
過酷な運命でも動物の
命の輝き、いとおしい、健気。
公開当時劇場で寝てしまい
プリンセスたちのシーンは丸々記憶にない
→前作とのコンプセット購入!
おもしろおかしすぎる!
特にディズニーのネット世界が、
サイコーに可愛くて笑う。
ファンキーでクールで>>続きを読む
初見は機内でスペイン語で観ました。
ディズニー映画は分かりやすくて
しかも汚い言葉は基本使われないので
語学学習にもってこいです。
大好きで何度も鑑賞。
主題歌もつい口ずさむ。
多様性や助け合うことや>>続きを読む
ノーラン監督のタイム系ではなく、
神話!と思っていたけれど。
やはしノーラン監督。
途中で急に北欧ホラーみたいな
描写になっておろろん、と思いきや
神話要素とか黒魔術とか
想定外とかでは決してないけ>>続きを読む
前作から間空いての、なので
人物相関関係やらキャラ設定を
細かく覚えていなかったが
観ているうちに何とかなった。
夢か家族か、て
選ばなくちゃいけなかったのかな、
ということも考えさせられた。
こ>>続きを読む
サヴァンとか絵画とか
面白そげ要素はちょいちょいあった。
内容もきっと面白い筈、
なのになんだろう、
画の撮り方とか
雑音の大きさとか
モタモタした展開とか
なんでこうなった?
窪塚洋介さんは好きだ>>続きを読む
ケーキやスイーツを
見てるだけでしあわせ!
美しいなぁ、美味しそうだし。
ドラマシリーズも見たけど
相変わらずもじもじもたもたしてて
もどかしくて笑える、
中学生かー!
あとね、え?それ、どうやっ>>続きを読む
音楽が素晴らしかったのと
現実のセピアと
ファンタジーのカラーの
使い分けが微笑ましい。
クラシックな映画てよいなぁ。
ソニー・ピクチャーズ公式にて。
内容は可もなく不可もなく的な。
メグ・ライアンさんが
キュートなママでした。
YouTube Moviesにて。
短編シルマシの福永監督作品。
俄然他の長編も観たくなる。
結構独特なモチーフセレクトセンス。
リベリアのことは
名前しか知らない。
世界中のいろんな国を
映画を>>続きを読む
戦争舞台の長編アニメーション。
なんだか透明感のあるアニメ画だった。
戦後の子どもたちのつらさと強さと希望、
だけどそれは伝えていかなくては、
いまだに私たちの世界はとこかで
戦時中なのだもの。
や>>続きを読む
YouTube Moviesにて。
ちょっと既視感のあるような
3人組と意地悪3人組。
続編のあるようなエンディング後。
キャラの個性つよ。
なんかちょいちょい
みたことあるような展開が。
超有名>>続きを読む
YouTube Moviesにて。
モノクロの頃の方が
画が良いとは思ったが
セリフの言い回しの独特の
センスが今作では特に面白い。
変わらずに男性がキモい、
未熟な男性の精神性がキモい、
エリオ>>続きを読む
すごく前にレンタルして観た↓
内容はペラペラですが、
日本人以外の
思春期を想像するにはいいかな、
極端過ぎかな。
若いカップルの見た目が美しい。
デジタルリマスター版で再鑑賞↓
人物も内容も>>続きを読む
YouTube Moviesにて。
ドイツの児童向け
ミュージカル風作品。
ミュージカルあるので
原語+日本語字幕版にて鑑賞が
ちょうどよい感じです。
ドイツのキッズ向け映画は
割と好きだなぁ。
ド>>続きを読む