ゆかりさんの映画レビュー・感想・評価

ゆかり

ゆかり

リス君は歌姫がお好き(1952年製作の映画)

3.0

めちゃかわいい。
YouTubeのおススメに
上がってきた。
嬉しい。

CODE8/コード・エイト(2019年製作の映画)

2.5

もしかしたら
これくらいな感じが
アベンジャーズ系より
近未来的リアリティかも。
わからないけども。

世界イチ不運な男(2014年製作の映画)

1.0

すごく変な設定と
変な人物たち満載な
作品でした。

飛ばし見して
ちょうどよい匙加減かも。

ウォー・ストーリー ビンラディンに接触した男たち(2018年製作の映画)

2.5

なるほどなぁ。

取材、緊張感あっただろうなぁ。
命懸けだろう。

なんとなく流し見したけども。

グランド・ジャーニー(2019年製作の映画)

3.0

すごい。
空の水辺のガンの美しさ。

少年の魂の純度。
家族というカタチ。

感動の大自然と
空の旅。

フェアウェル(2019年製作の映画)

3.5

観て良かった。

アイデンティティや
家族のこと
感情面での正誤を
問いかける。

正誤はないんだけど。

テーマは重く
でもユーモアもある。

ガラスの城の約束(2017年製作の映画)

3.5

人間の業と情がからまる
実話ベースの
ドラマチックな家族譚。

家族は学びの関係性。
大なり小なり
なんらか、ある。
すべては愛に則すると
気づけたとき
そこには許しを越えた
感謝しかない。

本質的
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トゥルー・ハート(2011年製作の映画)

2.5

中身があるようでなくて
ないようである。

ライトに観れる。
歌声すてき。

ファーストレディ ホワイトハウスの品格(2020年製作の映画)

3.0

設定おかしくても
楽しいし
おもしろいし
すてきだなぁ、て
思たりで。
観て良かったです。

ベイビー・ブートキャンプ(2014年製作の映画)

3.0

設定がいい加減すぎるけど
サクッとライトに観れるし
子役や赤ちゃんが
かわいすぎて良かった。

ル・コルビュジエの家(2009年製作の映画)

2.5

シュールだわ。

主人公が一番やばいから
いろいろ引き寄せる。
引き寄せの法則、
わかりやすい。

不穏なのに
どこかおかしみがある。

4デイズ・イン・イラク/カルバラ イラク戦争・奇跡の4日間(2015年製作の映画)

2.5

普通に住民や子どもが
どう扱われてるかが
恐ろしい。

信仰を持ったひとが
することなのか。

戦争て、なんやろ。

ディバイナー 戦禍に光を求めて(2014年製作の映画)

3.5

戦争映画は
いのちの重さ、尊さ
人間の愚かさ、葛藤
その中にある
強さや一筋の光を
考えさせられる。

エージェント・スミス(2019年製作の映画)

3.0

元ネタ実話、てところ。

や、ひどいよなぁ。
ヒロインより
男性が、、、アホなの?
ご都合主義過ぎて。

ヒロインも病んでて
そこに居たいから。
どうにも沼。

子どもたちは
あの環境を
どう感じてた
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魅せられて(1996年製作の映画)

3.0

リヴ・タイラーさんの
超かわいくて美しい姿を
観る作品。

トスカーナの風景もよい。

へんな男性がたくさん登場する。

あなた、そこにいてくれますか(2016年製作の映画)

3.0

パラドックスたっぷりな
設定ではあるけど
ストーリーは
感情的に引き込まれた。

いのちや大切なひとのこと、
考えちゃいます。

チア・アップ!(2019年製作の映画)

4.5

ものすごくキュートで
パワフルでかつ繊細な。

生と死の統合、
人生を問う。
死ぬことは生きること
そのもの。

世代を超えた深い絆。
恐怖を孕み
それでも楽しく
人の和で生きること
人生の本質。

リンカーン弁護士(2011年製作の映画)

3.5

うん、これは面白かった。
こわいなぁ、いろいろ。
人の心の闇。
誠とは何か。

クランクイン塩原ン(2021年製作の映画)

2.0

ラストのシナリオ漫画が
かわいい。

うとうとしちゃった。

引っ越し大名!(2019年製作の映画)

3.0

なかなかに楽しめる。
にしても。
大変な時代があったのだなぁ。

グリーン・ホーネット(2010年製作の映画)

2.5

ゴンドリー作品だったのか。

なんかあらゆる意味で
シュールだった。

ステータス・アップデート(2018年製作の映画)

3.0

ライトに観れる
青春コメディ。

音楽やダンス、
スポーツにアクション。
楽しい。

クセが強すぎる
登場人物たちも
おかしくていい。

ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル(2017年製作の映画)

3.5

おもしろおかしい!
ハラハラするし
いろいろおかしいので
飽きずに観れる。
頭もあまり使わない。

ダンケルク(2017年製作の映画)

3.0

実話元ネタ。
きついシーン、
重いシーンが多く
マインドが健康な時に
観ても疲れる。

でも史実を知らぬより
知っている方がよい。

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

3.5

映像が圧倒的。
美しいバーチャルに
ぐっとくるリアル。

記憶にございません!(2019年製作の映画)

4.0

豪華キャストでした。
しかもすごい笑う。

エッジも効いていて
楽しめた〜。

ハスラーズ(2019年製作の映画)

3.0

ダンスシーンは
女性目線でも
ステキです。

音楽やテンポもすき。

女性同士の難しい
関係性の機微を
感じさせてもらえる。

ホットミルクロード(2019年製作の映画)

3.0

すてき。
丁寧に作られている感じと
ひとがちゃんと見える。

ナレーションも良かった。

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