ルノワールさんの映画レビュー・感想・評価

ルノワール

ルノワール

映画は「1年に〜本観てます」というものではぬわぁ〜〜〜い!
評価はしません、コメントだけします。2015.9.9から観てるものにコメントしてあり、それ以前のものは記録のみです。
コメント欄にもちょっとした感想を付け加えてる時があるのでコメント欄も見ていただけたら嬉しいです。

*ドラマも本当の本当は記録したいんだけどそれこそ膨大な量すぎるのでドラマはスルーします。

映画(425)
ドラマ(0)

夜は短し歩けよ乙女(2017年製作の映画)

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ニュース番組のような
ちびまる子ちゃんやサザエさんの延々3時間ぶっ通しのような
元々の台本がなくてその場の流れで次の流れができてく
今までにないタイプのお話(お話なのか?)

好きなシーン/ツッコミポ
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デスノート Light up the NEW world(2016年製作の映画)

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キラもLも目立ちたがり屋じゃないですよ、
死神もそんなビジュアルじゃないよ、
言葉選びもダサいのなんのって、


ファwww
チョトマテwww

ってクオリティ。ちゃんとリスペクトしてる?

告白(2010年製作の映画)

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中2?高2?かにリビングでみてたらお母さんの首を掻っ切るシーンでお母さんからこんなの観るんじゃないっ!と大声で怒られた記憶があります。

そこからしばらく包丁みるのも触るのもだめになりました。

p.
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セッション(2014年製作の映画)

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初っ端からわたしこういう人間無理なんだよなぁと。
褒められて育つタイプだから貶されるとすぐ三途の川用意してあげたくなっちゃうのよ。まぁこういう世界だから仕方ないんだとも思うけど。

p.s.それにして
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ロスト・バケーション(2016年製作の映画)

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開始10分で海の圧倒的強(こわ)さを圧倒的な美で感じます。。
音の断絶の表し方も心拍数を上げるには十分で…。今ではないだろうと思ってたらもうガッッッとそこで死亡。
傷なんてもってのほかでお腹が痛くなっ
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エターナル・サンシャイン(2004年製作の映画)

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壊れるわけないからと寝そべるところもう本当にヒヤヒヤ。ヒビ入ってるじゃないですか…って感じ。こういう人って実際に割れた時のこと考えてないからダメ。寝そべりたいなら地面付近で寝そべりなさいよ。

ていう
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ラスト・ソング(2010年製作の映画)

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フィリピンでの映画の授業でニコラスさんの作品は2作品ほど観て、世の中的には最高な映画と知られていてでも私にはとことん合わなくて、
どうせこれも微妙だよ。あんまり観る気しないわ〜と思いながらもフィリピン
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ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

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普通じゃないか?普通よりもわたし的にはつまらないといってもいいほど。わたしそこまでミュージカルが好きじゃないからかな?(ミュージカルって内容が薄いものが多いイメージ)確かレミゼラブルもクリップしてるけ>>続きを読む

サバイバルファミリー(2017年製作の映画)

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まず!めちゃくちゃ泣きました。めちゃくちゃに泣いてへへって笑える矢口史靖監督作品。もー好きです。良かった。

ということを大前提に以下の文句タラタラな感想どうぞ。


こんな時に会社まだ行くの?!ww
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暗黒女子(2017年製作の映画)

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え!暗黒女子ある!Netflixありがとう!

高校の時に友達に勧められて小説を読んだことがあった暗黒女子。
面白くて確か1日で読み終わった記憶が。

実写化でキャストを知った時はどうなるのかと思った
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傷だらけの悪魔(2017年製作の映画)

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江野沢愛美インスタと顔違いすぎるで…
最初と最後ポップな感じ渇き。みたくしたかったのかな?と思ったけどこれで馬鹿ないじめっ子が勘違いしそうだなって胸糞でした。
そのセリフお前が言う?って感じだし。

メアリと魔女の花(2017年製作の映画)

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声に違和感。
何で杉咲花選んだんだろう。まさか題名の花とかけたとか言わないよね?かといって神木くんも今回は違ったと思うんだけど。

あと過去のジブリ作品の絵とかまんま真似してる感じもすごい。
主人公の
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デッドプール(2016年製作の映画)

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そんな二人の出会いがそんなピュアラブになります?

グロイグロイというからどんなもんなんだろうとビクビクしながらみてたけどまったくグロくない。余裕の余地子。

何にも考えないでチャンチャカチャカチャカ
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インクレディブル・ファミリー(2018年製作の映画)

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大抵のディズニー映画わたしほんと性に合わなくてあまり好きじゃないんだけど本当に本当に本当に好きなのがこのインクレディブル。
2が出たなんてもう嬉しくて嬉しくて!やっと観たけどもう1に劣らずいやむしろパ
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恋するブロンド・キャスター(2014年製作の映画)

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起きることすべてが可哀想すぎてもう観てられなかった。(いや普通に最後まで観たんですけど)

わたしだったら泣いている。泣き喚いている。バスのカード忘れてバイト帰りの道を2時間歩かなくちゃいけなかっただ
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リトル・メン(2016年製作の映画)

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連日の課題にプレゼンテーションの準備に頭が眠い眠いと思いつつも、何故か頑なにみようと思って観たのだけれど
なんだこれ…
ヨーロッパの映画ってやっぱり独特なリズムだなぁ。
と思いながら観てて観終わって
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オーシャンズ11(2001年製作の映画)

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勝手にド派手なアクションで俊敏なカメラワークと共にちゃっちゃか進んでくのかと思ってたから盛り上がりはいつくるんだろうと待ってる間に終わってた。

エブリシング(2017年製作の映画)

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ぽちぽちと感想をつらつら並べてたのですが全削除。

最後の最後で
んんんんんんん?!!!!!
こんな怖い話なの?!!!
わたしのニックロビンソンについてたくさん書いてた感想もどっかいっちゃったよ!

クリスティーナの好きなコト(2002年製作の映画)

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キャメロンディアスは美しかった…。


p.s.何故かなんでかわからないけど女の子に生まれたのも楽しいじゃん!って思った。

フェリシーと夢のトウシューズ(2016年製作の映画)

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わたしが1番嫌いなタイプの人間でしたわ。
ドブネズミ言われてたけど本当にドブネズミすぎて。


p.s.
めっちゃイラつくけど後半のダンスバトルからめちゃめちゃギャグすぎて笑った

ベガスの恋に勝つルール(2008年製作の映画)

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キャメロンディアスってそんな綺麗かな?

p.s.何の内容か観て1日後にあやふやになったのはわたしの記憶力の問題なのかこの映画のクオリティなのか

地上の星たち(2007年製作の映画)

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将来の夢の1つに先生ってあって、私は教免を取るためにせっせと授業を受けてたのだけど、近頃私は先生に向いてるタイプの人間ではないなと考えることもあって、そしてこの映画をみてやっぱりわたしは先生になるべき>>続きを読む

アナコンダ(1997年製作の映画)

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金もらってもあんなきもいジジイ役はやりたくない…。
そして寝てるだけの男もいらない…

ミッキー誕生前のウォルト(2015年製作の映画)

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給料は出ないけど技術は学べるよ。
給料はもうすぐでるよってこれちょっとブラック企業くさくてわろた。なんて感じで対応されてるのにもかかわらず 僕我慢できるだよ!って言っちゃう君!タイプです!顔!

1時
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アイ,ロボット(2004年製作の映画)

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ロボット系のお話に外れってなかなかない気がする。
といってもわたしが観たのはA.I.とアンドリューNDR114とこの映画3つだけなんだけど。

後半に向かってどんどん面白くなって来て良い場面がたくさん
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ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン(2011年製作の映画)

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私がいちばんの親友なんだから!と取り合われる親友のような存在になりたいの。

ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018年製作の映画)

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あれ?と始まってすぐに思いました。わたしなんの映画観てるんだっけ?ジュラシックシリーズってこんな雰囲気だったっけ?なんか他の映画にもありそうな陳腐な感じ…。

映画を見進めていきながら過去のシリーズを
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モンスター・ホテル クルーズ船の恋は危険がいっぱい?!(2018年製作の映画)

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オーストラリアって映画やすくてよかったーという感想。

映画の途中途中に流れるアメリカンポップとエンドロールがイカしててよかった。

p.s.クレジットでアダムサンドラーの文字を見つけて思わずびっくり
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キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン(2002年製作の映画)

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これが実話って本当にすごい。こわくて、でも同時に切なかった。

カメラワークもセリフ選びもすんごく綺麗で。CAさんやパイロットさんたちへの羨望の表し方もキラキラキラキラしてて、思わず童心に返ったかのよ
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海洋天堂(2010年製作の映画)

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中国映画、こういう題材を扱う時、こういう雰囲気に仕上げること多いなぁという印象。

生まれてからの世の中に馴染む大変さというのはよく耳にするけれど、親が亡くなってしまった後のことというのは考えが至らな
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ベスト・フレンズ・ウェディング/親友の結婚式(2016年製作の映画)

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中国語の勉強を今一度再開しまして、Netflixで映画を探していたところでてきたこの映画。お前さんダレーーーーー!と私の心を捉えて離さなかったのが 凤心岳 そうです。あのぺらぺらの流暢な中国語を話して>>続きを読む

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