ぜんまいアザラシさんの映画レビュー・感想・評価

ぜんまいアザラシ

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家族はつらいよ2(2017年製作の映画)

3.1

このレビューはネタバレを含みます

相変わらずの空気感(好きな人は好きだろうけども)

銀杏、たぶん現実なら火葬場の人に止められるよね

ドライヴ(2011年製作の映画)

3.2

映像とか音楽とかはオシャレ

しかしカーアクションがたくさんあるわけでもなくわりとバイオレンス寄り(そりゃR指定つくわ)

キャスパー(1995年製作の映画)

3.6

何回見たんだろう、すっごく覚えてる

キャスパーがかわいくていじらしくてなぁ

約束のネバーランド(2020年製作の映画)

3.2

このレビューはネタバレを含みます

続編、どうすんのかなー

原作好きな人にはめちゃくちゃ不満なんだろうけど、全くふれてないので特に何も思わず

映画館でみようとは思わないけど


北川景子は流石
松坂桃李あれだけ?説明なし??

城く
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ロープ(1948年製作の映画)

3.6

今ではワンカットやワンカット風って新しいと感じないけど、当時はものすごいインパクトだったんじゃないかな〜

映画じゃなくても今の日本の俳優で特番ドラマとかにして欲しい

カフカ 田舎医者(2007年製作の映画)

3.6

なんだろう、見たことあるような、ないような…

うなされてる時の夢みたいな感じ

ロッタちゃん はじめてのおつかい(1993年製作の映画)

3.6

とにかくロッタちゃんかわいいよね

それに尽きる

いつまでもみていたい

流浪の月(2022年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

原作読んでない人には不思議だったところが多々あるかもしれない
ぜひ原作読んでほしい

親子で暮らしていた、幸せでちょっと大人びた更紗を知っているかどうかで見方も違う気がするし
文の家庭についても、もう
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あの日のオルガン(2019年製作の映画)

3.7

保育園まるごと疎開

寒くなったからか、親たちが顔を出した後だからか、おねしょが増えた子たち
保母さんは一緒に寝ないことにしていたけど「一緒に寝ていればおねしょしなかった!」って発見したところにジーン
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にんじん(2003年製作の映画)

3.3

「フランス児童文学の名作をさわやかに映像化」って書いてあったけど…

これは、現代の感覚にはそぐわない
「にんじん」の成長過程なんだろうけど、それにしたってお母さんが人間として未熟すぎないか??

ブリジット・ジョーンズの日記(2001年製作の映画)

3.6

恋愛ものはみやすいけど、20年も経過してるしいろいろと変化があったから
やや時代背景に現代との違和感は出てくるね

独身が「売れ残り」「負け組」みたいな感覚っていつ頃からなくなってきたんだろうか

パブリック 図書館の奇跡(2018年製作の映画)

3.3

公共の利益、ってなんだろうね…

知識にアクセスする権利、守ってもらう権利…

グッバイ、サマー(2015年製作の映画)

3.4

思春期の友情、みてるの大好きなのでこちらの映画も好みでした!

落ち武者ヘアーが愛くるしい

フェイシズ(2011年製作の映画)

2.8

私も海外の方のお顔見分けつかないので、もう演出なのかなんなのかわからず…

脳の機能低下としても、嗅覚や聴覚でなんとかなるもんじゃないの?とか思ってしまったり

アマルフィ 女神の報酬(2009年製作の映画)

2.8

この頃のテレビ局ってお金あったんだね、って印象

そしてもはやガラケーがおもちゃみたいに感じてしまう世の中になったね

戸田恵梨香の若い頃はキャピッとしてる
天海祐希は美しい

シュヴァルの理想宮 ある郵便配達員の夢(2018年製作の映画)

3.6

このレビューはネタバレを含みます

シュバルの生きづらそうな姿、見ていて辛くなった
でも理解者が現れて幸せを実感したり、愛する者との別れで絶望したり…(隅っこにはさまってるのはなんか笑ってしまったけど)

それでもつくりあげた理想宮
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地下鉄のザジ(1960年製作の映画)

3.4

ずいぶん古い映画なんだけど、きっと当時は斬新な手法だったのかも

ストーリーがどうとか考察とかは全く必要ない

ただひたすら、パリを冒険する
ザジと一緒に

劇場版 岩合光昭の世界ネコ歩き あるがままに、水と大地のネコ家族(2021年製作の映画)

3.6

ネコのかわいさが全て


中村倫也のナレはとても岩合さんのとるネコの世界観にあっていた

しかし牛舎にネコ、衛生面大丈夫ですか?

ママ大好きネコちゃんが独り立ち失敗してたのもあいくるしい

もったいない!(2011年製作の映画)

3.4

大量に捨てられて、ぐちゃぐちゃにされていく「数分前まで売り物だった、まだ食べられるもの」をみて脳が混乱した

どうしたらいいのか、何ができるのか

まずは自分のまわりだけでも意識を変えてみようと思えた

ドリームガールズ(2006年製作の映画)

3.5

キラキラ夢叶えちゃう系のコメディだと思い込んでたからびっくり

人の才能や努力を横取りしたり無駄にしたりするヤツはみんな痛い目みたらいい

ワン チャンス(2013年製作の映画)

3.6

実話ベースなのね

なんか、波瀾万丈すぎない?
病気とか事故の面で…

歌の力、夢の力は凄いね

レッド・ファミリー(2013年製作の映画)

3.7

このレビューはネタバレを含みます

近くて遠い、そんな国々のお話なんだけど…

喧嘩すら羨ましくて隣のおうちの会話を覚えてしまう「偽物の家族」の悲しいことといったらもう、ね!!

チア男子!!(2019年製作の映画)

2.9

基本的にウォーターボーイズと同じような展開

頑張る人の努力の結果をいっきに見せてもらっている瞬間はワクワクする

劇場版 呪術廻戦 0(2021年製作の映画)

3.7

このレビューはネタバレを含みます

乙骨くんがわりと終始むりだった…

りかちゃんはずっといい女なのにあんなビジュアルにしたのは乙骨くんよね、、、

そしてりかちゃんをはらった乙骨くんは激弱になるんじゃないかと思ったり←


五条先生の
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フル・モンティ(1997年製作の映画)

2.9

単語としては知ってたけど、見たことなかった

これ、山田孝之とかムロツヨシとか中村倫也が舞台でやったやつかな?
そっちが見たい←

僕はもうすぐ十一歳になる。(2014年製作の映画)

3.1

標本作りがライフワークな少年

「生まれ変わり」の概念を父から学び、少し大人に近づく

スーパーサイズ・ミー(2004年製作の映画)

3.5

月並みな感想だけど、怖くなってきた

食べ物、飲み物って大事よね

次回作にも期待…!(そのうち見よう)

夜間もやってる保育園(2017年製作の映画)

3.1

NHKでやってそうなドキュメンタリーの雰囲気

見せたいとこだけ切り貼りしてる感じはある…

でも、知らなかったことや見えてなかったこともあった

「保育」とは…なんだろうね、難しいよね

461個のおべんとう(2020年製作の映画)

3.4

お弁当作るお父さんと、お弁当食べる息子の話

まいにち作るって本当に大変だろうなと思ってみていた

道枝くんがひたすら可愛すぎて…

KREVAとやついとイノッチ、どんなバンドだよっ!と思ってたら確か
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双生児 GEMINI(1999年製作の映画)

3.3

2度目の鑑賞

たぶん初回は20年くらい前にVHSで
当時はとにかく「怖い、これ見ていいのだろうか?」みたいな印象だった

久しぶりに図書館で見かけて借りてきた

あああ、やはり怖かった
そして、美し
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西の魔女が死んだ(2008年製作の映画)

3.4

のんびりした生活、魔女修行みたいなのってあこがれるよね

現代人は何するにしても疲れてピリピリしてるから…

モリー先生との火曜日(1999年製作の映画)

3.7

わたしにも、モリー先生みたいな先生がいて、節目節目で思い出す

そして先生に恥じないように生きねば!と思うのです

またあいたいな

打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?(2017年製作の映画)

2.8

人気俳優さんに無理やり声優やらすからこんなことに、の例だよね

なんか、表情とかも唐突すぎたりで魅力を感じなかったりした

人気の映像をアニメ化するだけのお仕事では、納得しない人がたくさんいるってわか
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百日紅 Miss HOKUSAI(2014年製作の映画)

3.5

林檎ちゃんの音によく似合う世界観

江戸時代のあの雰囲気、いつか体験してみたいなといつも思う

聖の青春(2016年製作の映画)

3.0

静かに、淡々と描かれていく人生

メラメラと燃える赤じゃなく、青い炎みたいな

いや、青も違うかな…

ミッドナイト・イン・パリ(2011年製作の映画)

3.5

自分にもっと知識があれば楽しめたのかな?とも思うけど、これをきっかけに「どんな作品なんだろう?」って知っていくのも良いかも!

ダリを調べたくなった

主人公ふくめ、わりといろいろだらしないところがあ
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