酒よりも酔える、ハイコンテクストアニメ。TVに齧り付く俺の姿はハイエナの如く。
映画等のサブカルの固有名詞が飛び出すだけで、内容については語らないのがそのジャンルのサブカルファンはお気に召さなかった>>続きを読む
冬期になって急に死の影がチラつく話になってビビる。小佐内さんが羊宮妃那で本当に良かった。
ここ最近インディーズアニメの波が来ているのかもしれない。これYouTubeでタダで見れて本当にいいんですか…?(さらに吹替もあるし)
前半は仮想世界に閉じ込められた六人が燕尾服を着たイかれたAIに「>>続きを読む
3話で一年くらい止まってたけど、最近見たアメデジのお陰もあってか、再開して完走。二次創作が続出しそうな(既に出てるが)キャラデザしてますね…
久しくボロ泣きでした。(特に最終回)愛には何も勝てんのだよ。Catradora Forever…
この最終シーズンでエントラプタがADHD(人との付き合いが苦手と公言してることから若干ASDの性質も>>続きを読む
9話目一瞬アルツハイマーの話かと…
『ファーザー』じゃないけど、ちょっと怖かったっす。
この作品の悪役達全員に共通してるのは、「誰かに認められたい、」「自分の価値を証明したい」という自己顕示欲だったことが明かされた。(キャトラの場合、「愛されたい」ということとあると思うが)大ボスはどうか>>続きを読む
「あんたは私のものだ!」とか「アドーラを支配するんだ!」とか、もう愛の極み。キャトラ、好きだ…
なんかすごいアニメが配信終了間際と聞きまして。見る前で全く知らなかったけど、マスターオブユニバースの派生作品なんすね、これ。(ミーム化されてる動画しか知らんけど)
選ばし者系といえば俺TUEEE(こ>>続きを読む
Take Offってそういう意味か!
映画版全く思い出せないのは多分あんまりハマらなかったからだと思うけど、実写よりもアニメの方がずっと相性は良い世界観なのは改めてわかった。
『日常』以上に玄人向け。これぞ作家性と言えるのだろうな。
全人類、ヴァイとケイトリンのカップルを推してください。
ヴァイとジンクスの姉妹間の死闘は意外と早く終焉を見せるため前シーズンより若干興奮度は落ちるが、最終的に「不完全なものでもそこに美は宿る」という>>続きを読む
RWBYの新シーズンにはまだ時間かかりそうだし、代わりに熱中できる海外アニメなえかなと思ってたら、これがあったわ。原作ゲームはリンキン・パークが大会の主題歌務めてたことしか知らなかったのだが、最高に面>>続きを読む
永遠にμ’sの後を追い続けるのかな、と思ったら2期は自分たちの道をひたすら駆け上っていた。ラブライブに勝とうが廃校は免れないのが中々にショックではあるが、それを負け戦と捉えず、学校が、ひいては自分たち>>続きを読む
ラブライブ!サンシャイン、もとい『ラブライブ!レガシー』。ずら丸のメンバー加入の際に人見知りだった花陽の話を持ち出すあたり、μ’sなしにAqoursは存在しえないのが殊更押し出されたようで悲しくはなる>>続きを読む
いや、冬毱ちゃんこの3期しか出ないって勿体なくね?
振り返ればキャラ立てが上手い作品だった。どのキャラも愛らしい。3年間みっちりフォーカスしたおかげで彼女らの成長もしっかり感じられる。明日からはこの>>続きを読む
正直5人でいいんじゃないの…とずっと思ってたので見てなかった。5人の方がが個性もハッキリするし、他作品との差別化もできるし。が、蓋を開けてみるとやっぱりおもしれー女しか集まらないグループであることが殊>>続きを読む
倉田ましろとか言う責任転嫁の権化を微笑ましく観察するために見たのだが、まさかのゲーム知識前提の内容だった。と言っても、日常のワンシーンを切り取ったような話なので見れないことはないのだが。
確かに自分>>続きを読む
MCなし、休憩なし、Ave Mujicaの特徴である寸劇すらなしの、パフォーマンスだけに注力した5thライブに参加し、知らない曲が多いながらも度肝を抜かれたのでまた見てしまった。(円盤もポチった)>>続きを読む
全ラブライバーが泣くとされるスノハレがまさかの最終回の曲じゃなかったことに驚いた。
富岡の2話と最終話除けばこれと言って感想はあんまりでないが、嵐の前の静けさという意味ではこの箸休め編、意外と作品全体を支えるシーズンだったかもしれない。妙に長くないのもの良かった。
マチュの戦う動機が見えてこない点、御大の言う「戦争の匂い」がしない点云々かんぬん問題は突けば出るのだろうが、あの製作陣で二度とこういうのは作られない気がする。やってることは今のマーベルぽいがガンダムで>>続きを読む
派生した作品をいくつか経てようやく本家を見る。(昔総集編は見た)ビンタシーンが1番面白かった。あとアイマス声優多すぎ。
映画の着地点の方が好きかも。
もはや二度と聞くことのできない、さユリの名曲。本人の声がなくとも、一瞬でも使ってくれたことに感謝。
仕事終わってから何でブラックな仕事の裏側見てんだ…と最初思ってたけど、普通に面白かった。アニメ会社に勤める友人に「SHIROBAKOの現場の状況は描写として甘過ぎるのか?」と尋ねたら、「宮森が優秀過ぎ>>続きを読む
楽しいし、アニメだからと言って幼稚じゃないのがいいけど、キャラ紹介感が否めない。中々にショックな背景を持つキャラもいるが、映画と違ってそれががキャラクターの問題解決にさほど絡んでる感じは正直あんまり…>>続きを読む
1話の「Wandering Dream Chaser」と最終回の「いつだって僕らは」で満足だった。円香の透に対しての憧れと嫉妬を、雛菜の全人類が見習うべき生き方を、アニメで描かれなかったキャラ達の諸々>>続きを読む
偶に訪れる、あまりに声優がキャラに憑依し過ぎた場面をネットで見かけて視聴が確定してまうやつ。切り口が面白いが故にそこから離れ過ぎてしまうと、内容として悪くなくても「あんまり求めてないな…」と思ってしま>>続きを読む