もはや二度と聞くことのできない、さユリの名曲。本人の声がなくとも、一瞬でも使ってくれたことに感謝。
仕事終わってから何でブラックな仕事の裏側見てんだ…と最初思ってたけど、普通に面白かった。アニメ会社に勤める友人に「SHIROBAKOの現場の状況は描写として甘過ぎるのか?」と尋ねたら、「宮森が優秀過ぎ>>続きを読む
MyGoの続編というより折り返し地点なので、実質第二クール目。
いや、おかしいってホント。めちゃくちゃ変だよこのアニメ。どうしてこうなったんだ。リアリティラインぶっち切りの例の4話等や三角初華とか言>>続きを読む
楽しいし、アニメだからと言って幼稚じゃないのがいいけど、キャラ紹介感が否めない。中々にショックな背景を持つキャラもいるが、映画と違ってそれががキャラクターの問題解決にさほど絡んでる感じは正直あんまり…>>続きを読む
1話の「Wandering Dream Chaser」と最終回の「いつだって僕らは」で満足だった。円香の透に対しての憧れと嫉妬を、雛菜の全人類が見習うべき生き方を、アニメで描かれなかったキャラ達の諸々>>続きを読む
偶に訪れる、あまりに声優がキャラに憑依し過ぎた場面をネットで見かけて視聴が確定してまうやつ。切り口が面白いが故にそこから離れ過ぎてしまうと、内容として悪くなくても「あんまり求めてないな…」と思ってしま>>続きを読む
続きがいつまで経っても放送されないので、調べたら一旦今期はお終いらしい。まどマギ新作で忙しいんかね。
青春濃度的には高校生時代の方が濃いだろうなと思うのだが、今の所旧高校生組主体の話がないので言及で>>続きを読む
『フォリ・ア・ドゥ』の影響もあって視聴。
凝り固まったヴィラン像を変えようしたのが、多分今作の目的だと思う。さほど変わってない奴もいるものの、ジョーカーのいないハーレイや、圧倒的な能力がないクレイフェ>>続きを読む
舞台の裏側とか気になってしまうタイプなので一期目以上にハマったのだけど、周りはそうじゃないようだ。どうとも思わないけど、最近世間とのズレが多い気がする。
『氷菓』以上にミニマムな日常に焦点を当て、間を大事する小説的な手法を重視した結果、あんまり世間の反応は良くなかったようだが、自分にはそれが心地よかった。回を進むことに露わになる小山内さんの執念深さが好>>続きを読む
再チャレンジ。やはりド文系かつ商魂「弱々しい」社会人には一時停止して内容を噛み砕く必要があって骨が折れるものの、ロレンスとホロの関係性は13話という短さにしては緻密に描かれている。そして、二人の会話が>>続きを読む
コミックの映像化、アメリカのアニメと言ってはそれまでだが、何でもあり過ぎて途中から口をあんぐりして見ていた。マグニートー中心のエピソードしか思い出せない。多分、「X-MEN」ではなく「MARVEL」単>>続きを読む
何年もマクロスファンやっておきながら、フロンティアの菅野よう子しか知らなかった。すんません。
先日初めてダイビングに行ってアウトドアの楽しさを少し知ったのでキャンプも楽しめそう。
なんだ、この人間社会の縮図みたいなバンド…
誰かに否定されても蔑まれても、自分達は間違っていないと頑として立ち続けたら世界の方から変わる、という可能性の一片を覗かしてくれる最高にロックな物語。PVを上げていた一年前から個人的には注目していたが、>>続きを読む
脚色の勝利といいいますか。『ガルクラ』に続いて今期は花田十輝が無双されてましたね。
「努力は必ずしも報われない」というルールを、9年貫き続けた結果が伝説の12話である。泣くしかねえよ。本当にありがと>>続きを読む
なんか気づけば終わってた。映画から5年経ってまさかの「そこで終わるんかい」って感じだったので2クール制で見たかった感じはある。
3月初旬に大阪で6thライブに参加して、遂にゲームの方も始めてしまった中の下くらいのファンです。(来月のライブも行く)キャラクターに関してシャニマスは記号的な要素が少ない。現実にでもいそうな女の子を可>>続きを読む
最終回までの印象だとフリーレンのキャラクターアークは最初の数話で終わっているが、彼女の長い人生の中ではこの物語自体一瞬の出来事なのだろう。彼女の成長はまだまだ続く。にしてもEvan callの神劇伴よ>>続きを読む
令和の『氷菓』枠と思ってたけど、米澤穂信の『小市民』シリーズ今年やるのよな…読んだことないけど。
再挑戦シリーズ。確かに主人公カッコいいし厨二アニメとしては申し分ないのかもしれんが、能力者が云々閑雲言ってるやつでCIAとかMI6とか横文字出てきてなんか恥ずかしいし(そもそも「契約者」って言葉そのも>>続きを読む
最初から最後まで通して見たのはシリーズでコレが初だわ。まだ一期目ですが。また重過ぎる廃校コースかと思ったらそんなこともなく割と見やすい。かのんちゃん、ちーちゃん、すみれの自身をどう肯定していくのかとい>>続きを読む
土曜10時の女児アニメが中高生向け(?)の劇場版なって、遂には深夜アニメにまで昇格してしまうなんて一体誰が予想できたか。ぶっちゃけキンプリはキャラクターの生い立ち等のストーリーよりも、盛りに盛ったプリ>>続きを読む
安定的。ようやくヨルさん主体の話が見れて満足である。
2年かけてようやく身終えた。長かった…評判通り絶対狙ってないだろう所で絶妙な笑いを誘う罪な作品。それだけなら『SEED FREEDOM』の如く「楽しい」という感想で終われるのだが、ひたすらにキャラクタ>>続きを読む
なぁにアイドル39人(先輩組含めたら52人)で驚いてる?デレアニなんか89人だぞ。(なおゲームは現在190人の模様…)CGながらに普通の線画アニメとほぼ大差ない滑らかな動きは流石に見事としか言わざる得>>続きを読む
『魔女見習いをさがして』系のこの内容なら別に敵出して変身させる必要もないし、どうせ変身させるなら大人の姿が良かったが、まあまた皆に会えたってだけで満足だよね。こまちさん推しだと思ってたけど、真に想って>>続きを読む
流石に4度目となると安定的な出来と言わざる得ないが、今回の場合困難乗り越える為のタメが短く、毎話似た展開を見てた気がする。キャラクター全員魅力的だが、中途半端に消化されたキャラもいて、もっと話数があっ>>続きを読む
説明が何一つ理解できてないが何か凄いことになってるのはわかった。まだ2期目なのにもう終盤みたいなあの熱量何?あと島崎信長良い。
呪術って単純に作画が良いだけじゃなくて、奇想天外なアクションと計算され>>続きを読む
【努力・友情・勝利に収まらないもの】
昼ドラ好きの主婦もドン引きするとかしないとかそんな曰くを持つとんでもない女児アニメが存在すると聞いて、知識なしにいきなり3作目から見始めた。服屋なのかお菓子屋なの>>続きを読む
希望は夢へ、そして夢は誇りへ。とんでもないレベルでツンツンしてる奴が新キャラとして二人も出てくるので快活なそらがあまり見れず展開的にも心苦しいものがあるが、それらを越えた先の最終回の感動は忘れ難い。