オキシジェンデストロイヤーさんの映画レビュー・感想・評価

オキシジェンデストロイヤー

オキシジェンデストロイヤー

大好き映画は五億万点!

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アントマン&ワスプ(2018年製作の映画)

5.0

テンポイイし、ハラハラするし、かと思えばギャグがスパーン!てハマるしもうたまらんぜえ〜。音楽もノリよく盛り上げてくれるしオープニングでひとたびコースターに乗ったらそのまま最後まで

あ!

…っと言う
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メン・イン・キャット(2016年製作の映画)

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なんのひねりも無いけど、バリー・ソネンフェルド監督のシンプルな演出とカチッとキマったカメラワークで最後まで楽しくみれた。オープニングの水面を這うような映像だけでも見る価値ありだと思う

クリストファー
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マザー!(2017年製作の映画)

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いやもうアカンてこれは。
超絶胸クソ、地獄映画!
ストレスたまるねぇ〜(笑)

コクソン見たときも思ったけど
基礎教養としてやっぱ聖書は
おさえとかなきゃだわね
ただの悪趣味の極みから
見え方が180
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進撃の巨人 ATTACK ON TITAN END OF THE WORLD(2015年製作の映画)

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えーと、前作のほうが好きでした!

作りての思い入れが強すぎて
先走り過ぎて話の整合性が
取りきれてないような気がした…

あの白い部屋も2001年やろうとして
うっかりしんぼるになってしまった感が
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ミラクル・ニール!(2015年製作の映画)

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いや〜、お気楽で楽しい!

テリー・ジョーンズの下ネタ毒吐きは
熟成されてエグみがとれて
エッセンス程度にまぶされてる感じ
浅いようでちょっと深いような
なんでもやりすぎは良くないよな

というか、宇
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進撃の巨人 ATTACK ON TITAN(2014年製作の映画)

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原作はちょっとかじった程度で思い入れがまったく無かったのがよかったみたいで。前評判とは違ってかなり面白かったし、後半あるしなー、消化不良で終わるんかなー、と思ったけどかなり楽しませてくれた。むしろ面白>>続きを読む

ゲット スマート(2008年製作の映画)

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吹替版でみた。アン・ハサウェイがフジコちゃんキャラっていのはちょっと珍しいのかな?アレがそれして母親似ってくだりでいろいろ妄想してたら頭がこんがらがって面白かった。脇役もみんなきっちりキャラ立ちしてる>>続きを読む

Fahrenheit 451(原題)(2018年製作の映画)

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話は現代風にアップデートされてはいるものの、繰り返されたチープなSF感は否めないかも。マイケル・シャノン頼みが過ぎるきらいもこれまた否めない…

もう少しガツンと、「スマホでインターネットばっかりやっ
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バレット(2012年製作の映画)

5.0

クーッ!!カッコエー!!
むしろダサいくらいの漢くささ120%がたまらんぜえ〜!

ストーリーとかほんと単純でなんのひねりもないんだけど、ウォルター・ヒルが
監督するだけでこうもキビキビとした作品に仕
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セトウツミ(2016年製作の映画)

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原作未読。なんにも考えずにぼんやり眺めてニヤニヤさせられる感じ。

ありそうでないユルさだけど二人の演技がうまくて引き込まれた。面白かった。

間とツッコミのタイミングとかまさに関西人の日常のコミュニ
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凶気の桜(2002年製作の映画)

5.0

これはもうザラついててイイ!!
カッコいい!

窪塚洋介が獰猛で俊敏な小動物みたいだった。例えるなら何かな〜、と考えてみたけど、そう!タスマニアデビル!!

ストーリーも分かりやすくて先が読めるけどそ
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COP CAR コップ・カー(2015年製作の映画)

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演技と小物使いで仕立て上げた
ウェルメイドな良作ですね!!
コップンカ〜

リピーテッド(2014年製作の映画)

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ニコール・キッドマンが出てる映画そんなに見てないけどなんとなく品があっていつまでもお嬢様扱いな感じ。オープニングの後ろ姿と色の白さが最大の見せ場でした。

話は面白いんだけどもう少し突き抜けても良かっ
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野火(2014年製作の映画)

5.0

自主映画とは思えないド迫力、戦争のはらわたでした。壮大で美しい大自然の中で人間が勝手に愚かしく狂っていく様にゾッとさせられた。

戦争映画でありながらホラー要素や監督のオリジナリティがそこかしこに見ら
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硫黄島からの手紙(2006年製作の映画)

5.0

徹頭徹尾冷静な視点を崩さないので、その場で感情が大きく揺さぶられることはないが、観終わってずーんと心にのしかかる。手榴弾自決も凄まじい描写だったが、それと同時にこんな簡単に…という思いも去来してやるせ>>続きを読む

デイブレイカー(2009年製作の映画)

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あれ?実はパンパイア不便じゃね?って映画。

人間と吸血鬼の関係が逆転するってのは藤子不二雄の漫画やウィル・スミスの映画でもありましたが、今作ではさらに新ルールが追加されてて面白い、このモチーフ広げて
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ローカル路線バス乗り継ぎの旅 THE MOVIE(2015年製作の映画)

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テレビのほうは見たことないので前知識なかったけど面白かったです。三船美佳最初テンション高くて、後々もたないよって言われてほんとにそうなるのが笑えた。

ゲット・アウト(2017年製作の映画)

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前半の気配だけで違和感を感じさせるうまさから後半の展開はうまいとうならされた。ムダのない、いい編集だなと思う。ユーモアもあって素敵。

絵作りも丁寧で音楽の使い方もうまくイット・フォローズなんかと同時
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LOOPER/ルーパー(2012年製作の映画)

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ジャンルごちゃまぜだし展開も読めないもりもり盛り沢山でとっちらかってるけどおもちゃ箱ひっくり返したかのような、みててどこが着地点なんだ?と余計なとこでハラハラさせるおもしろ闇鍋ムービーでしたわ!

J
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哭声 コクソン(2016年製作の映画)

5.0

韓国版シャイニング・ミーツ・マウス・オブ・マッドネスやったなぁ

なんかよくわからない部分沢山あるけど随所に気色悪くて二度と見たくない(笑)←褒め言葉と思ってね

田舎の光景だけど日本のそれとそっくり
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しあわせのかおり(2008年製作の映画)

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見ててどれもうまそうな、いい中華料理満載でした。全体的にのほほんとしてるので気楽に見れる。

師匠が日々のおいしいを全力で作り続ける感じがとても良かったんだけど、弟子がそこを引き継ぐという部分がラスト
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南風(2014年製作の映画)

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のんびり気軽に見れて楽しい
爽やかな夏の思い出って感じだよね

エクスペンダブルズ3 ワールドミッション(2014年製作の映画)

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なんかすごいほのぼのとした

むか〜しテレビでやってた年末かくし芸大会のような感じのお祭り騒ぎ

デス・レース(2008年製作の映画)

5.0

ロケどうやったんだろう?自然に広大な刑務所の敷地感が出てたけどいろいろ繋ぎ合わせたのかなあ、刑務所の敷地を走り回るって世界観が成立するだけの作り込みはほんとお見事だよね

元祖のカラッとした異様なまで
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デッドプール2(2018年製作の映画)

5.0

家族想いのいい映画でした

前作より小ネタを増やしてカッチリ仕上げてきたなって感じ。アクションもよいし、ひとたびツボにハマると笑えて仕方ない

正直アベンジャーズやウルヴァリン、X-MEN関連より面白
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シャーロック・ホームズ シャドウ ゲーム(2011年製作の映画)

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ダウ兄の女装、ほぼダークナイトのジョーカーじゃないか(笑)

どんよりした世界観でチンタラ話が進むが、ワトソンの嫁さんとホームズ兄さんの第二班の活躍がほどよい緩さでよかったかな

シャーロック・ホームズ(2009年製作の映画)

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ちょいスチームパンク入った、どんよりしたロンドンがいい感じの好きなやつやったわ。引きの絵がいいよね〜

父親たちの星条旗(2006年製作の映画)

5.0

いつかは見なきゃな…と思いつつも重いんだろうな…となかなか手がつかなかった本作。やはりクリント・イーストウッドらしく一筋縄、綺麗事では済まされない話でとても深い。

ほとんどモノクロのような彩度を落と
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キング・オブ・エジプト(2015年製作の映画)

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俺は超合神だ!!
で全てヨシ(๑•̀ㅂ•́)و✧

神と人間の新感覚バディムービーだった

それにしてもアレックス・プロヤスは世界を作っては壊しするの好きだよねぇ。
急に作風イメチェンでびっくりしたけ
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アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー(2018年製作の映画)

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マーベル実写化はこれまで現実世界のどこかにスーパーヒーローがいることを感じさせてくれるところが大きな魅力の一つだった。けど、作品や世界観が広がるにつれて元々の立ち位置であるコミック方向に回帰していって>>続きを読む

ゾンビーワールドへようこそ(2015年製作の映画)

5.0

全然何も知らずにたまたまみたら、レディ・プレーヤー・ワンのタイシェリダンが主役ではないですか!!こりゃ復習映画としてかなりオススメだ!

あちらはゲームと映画とアニメのオタク、こちらはゾンビとボーイス
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帝一の國(2017年製作の映画)

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オーバーアクトがイヤミにならずうまく回ってて面白かったです。あ、そこが山でそこから巻に入るのか〜という話の山谷の作りもなんかよかったな。

ベルリンファイル(2013年製作の映画)

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舞台がベルリンだし、韓国映画だけどなんかスタイリッシュだなーと思ったけど、やっぱり途中からいつものド根性直球バトルアクションに(笑)
それどころか最後まるで鳩でも飛び出すんじゃないかとドキドキした
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L.A.ギャングストーリー(2012年製作の映画)

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なかなかバイオレンスで世界観やテンポが良くてサクッと楽しめる。

見た目だいぶポップなノリなのでエルロイのL.A.コンフィデンシャルとかと比較して、ダークなL.A.ものを求めてしまう向きにはその軽妙さ
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ストリート・オブ・ファイヤー(1984年製作の映画)

5.0

ほんとにロックンロールのおとぎ話だった!

マイケルパレカッコイイー!!

この映画、もう一つの主役はライブハウスや街並みのプロダクションデザインにあると言っても過言ではない。ウォルターヒルはほんとに
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