ミツタロウさんの映画レビュー・感想・評価

ミツタロウ

ミツタロウ

ダーティハリー(1971年製作の映画)

3.5

イーストウッドがカッコ良すぎると評判のやつ
午後ロードショーでぼーっと見てたい、途中途中にテレビショッピングの広告が入ったりするやつで。
殺人鬼が武闘派じゃなかったのはいいなって思った。肉弾戦が見たい
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誰も知らない(2004年製作の映画)

5.0

ずっとずっと探していた映画なのかもしれない。観たかったのはこれかも知れない。、

ハリー・ポッター20周年記念:リターン・トゥ・ホグワーツ(2022年製作の映画)

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同じように自分も歳を重ねているので懐かしみを持ってしまう。
あーあったねそれ!みたいなワイワイするのまさに同窓会だ。行った時ないから想像だけどさ。

マイ・ブルーベリー・ナイツ(2007年製作の映画)

3.0

スローな動きとネオンに湿ったアスファルト。
これが王氏のアメリカ感なのかな。

カンバセーション…盗聴…(1973年製作の映画)

4.3

静かだけれど遅すぎずカメラワークとシーン展開の緩急が好みだった。
神経衰弱なのか事実なのか…

永遠の僕たち(2011年製作の映画)

3.1

愛の残ったままの別れは辛い
加瀬亮はなんなのだろうか

CLIMAX クライマックス(2018年製作の映画)

3.3

それはやめてほしいってことを全部やっちゃったらそりゃこうなる
LSDの致死量は10mg

恐怖の報酬 オリジナル完全版(1977年製作の映画)

4.1

どう考えてもハードモードすぎる
吊り橋のシーンのハラハラさせる要素モリモリなのは好き

ナイト&デイ(2010年製作の映画)

3.0

これでもかってくらい世界駆け巡っていた
ほぼテネットと同じ

シザーハンズ(1990年製作の映画)

3.0

そういうこともあるよなって言えそうで言えないストーリー
温め過ぎてたのでクリスマスだしやっと観た

チャーリーズ・エンジェル フルスロットル(2003年製作の映画)

3.0

ほぼマンマミーアでとにかくやりたいことやり尽くしてた
ストーリー展開シーンよりアクションとダンスシーンのが多いけどそれが良い
笑顔の絶えない現場でした

モンスター(2003年製作の映画)

3.8

ある寒い冬の日。彼女は降りかかってきた火の粉を払った。しかし彼女は火傷をしてしまった。
彼女は火の粉の元に戻った。寒い冬の日をセルビーと2人で乗り切るにはその火の粉で暖を取るしかなかった。セルビーは彼
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ミッドナイト・ラン(1988年製作の映画)

4.3

クライムってよりハートフルコメディー
ロバートデニーロお気に入りの理由もわかる。
なんとなくまたみたくなるんだろって話だった。

ブレイド2(2002年製作の映画)

3.3

口が裂けて器官が出てくるのはデルトロらしいな
ザセルに似てる

レインマン(1988年製作の映画)

5.0

パリテキサスとキッズリターンのハイブリッド
めちゃくちゃに、良い
最初のほうの俺様っぷりに辟易するかもしれないが、是非続けてみて欲しい

ブルーベルベット(1986年製作の映画)

3.0

小出し小出しなデヴィッドリンチ要素
登場人物の歪み具合がレイヤーとなって独特の世界観を感じた。

ヒート(1995年製作の映画)

2.5

どんでん返しがもうちょいコンパクトならサクッと気持ちよくできたのでは…?
みんな強面のおっさんだからどっちサイドの人間か区別つかない。

パリ、テキサス(1984年製作の映画)

3.8

パリ、テキサスは温めまくってた作品の一つ。
トラヴィスが自分を語り始めるあたりから引き込まれていく。
弟もいい人だった。
何度も繰り返し見たくなる魅力があると言われる理由がわかった。

乱れからくり(1979年製作の映画)

2.7

テレビドラマのような展開に松田優作である必要あるか?って役立った。
死亡遊戯シリーズの一番チープなバージョンみたいな感じ。
ただ、キレッキレの田中邦衛が見れたのは大きいな。

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