あるふぁさんの映画レビュー・感想・評価

あるふぁ

あるふぁ

2013年8月〜:63本《10本》
2014年:191本《15本》
2015年:90本《6本》
2016年:64本 《5本》
2017年:83本 《7本》
計491本

映画(584)
ドラマ(0)

アンタッチャブル(1987年製作の映画)

3.3

ギャングのボスのロバートデニーロってイメージ通り。

セント・オブ・ウーマン/夢の香り(1992年製作の映画)

4.6

ただただアルパチーノの演技が素晴らしい。これほど主演男優賞にふさわしい男がいたことか。

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

5.0

爆音音楽祭にて。どの曲も素晴らしい。最高のミュージカル映画。

ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

4.2

爆音映画祭にて鑑賞。

カーチェイスに恋愛展開にラストまでスピード感溢れる展開だが上手くまとまってる。ノリノリの音楽の連続で楽しめる。
映画全体を通してハッピーエンドってところもいい。

爆音って音量
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紙の月(2014年製作の映画)

3.6

真面目な銀行員の人妻がちょっとしたことから不倫、大金の窃盗などを犯してしまう。一時の幸せと知っていながら。真面目に生きすぎているといつか間違った方向に行ってしまうのかなー
ラストは上手くまとまったんだ
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家族はつらいよ2(2017年製作の映画)

3.6

高齢化社会の問題を題材にして、ある家族を中心に巻き起こるトラブルを面白く描いた作品。高齢者の免許返納とか、老人の孤独死なんかこれからのさらに社会で問題になるでしょう。
家族や親族付き合いを大事にしよう
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JAWS/ジョーズ(1975年製作の映画)

3.9

約40年前の作品でこのクオリティか。すごすぎる。ラストのサメとの死闘はリアルでサメ系の映画では1番ですね!

ビビらないと余裕で見ていたら中盤でまさかサメ以外ででビビってしまうとは。

USJで吊るさ
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たそがれ清兵衛(2002年製作の映画)

4.1

たそがれ清兵衛。優しさの中にも強さあり。決して自分の強さで威張ることなく謙虚に振る舞う。まさに男の中の男。
娘の語りが合間に入ってるからか昔のリアルな日常感が感じられるのもいい。
思ってたよりずっとい
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深夜食堂(2015年製作の映画)

3.4

深夜に開店する食堂に通う人たちの人間ドラマ。それぞれの日常にほっこりしたりしなかったり。骨壷の正体とは…?!

殿、利息でござる!(2016年製作の映画)

3.8

コメディかと思ったらしっかりと感動作。仙台の地において浅野屋の良い人っぷりがいい!

グラディエーター(2000年製作の映画)

3.7

アカデミー賞取っただけの良さはある。
今作の戦場は主にコロッセオ。この狭き戦場で1人の英雄は闘い続けた。この時代の民は殺しを遊戯としているといういろんな映画などで見慣れてるけど、とんでもない時代だよな
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ミッション:インポッシブル/フォールアウト(2018年製作の映画)

4.2

3D4DXで鑑賞
前作を観ていなかったら内容的には半分置いてけぼりかな。
奪われたプルトニウムを奪還するミッション。裏を読んだ展開が次々に続く。
カーチェイスもいつにも増して激しい。
今作ではメインと
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羅生門(1950年製作の映画)

3.0

思ってたのと違うが…。モノクロでシンプルな作品の中に不思議な雰囲気。70年前の作品と考えるとすごいのか。黒澤明がきっかけとなった作品みたい。

マイノリティ・リポート(2002年製作の映画)

3.4

犯罪を予知して犯罪を予防する未来の世界。未来の技術がいろいろ見られて面白い。目玉交換とかゾッとするわ。ラストを展開も面白い。

ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション(2015年製作の映画)

3.9

シリーズ5作目。
ジャケットの飛行機のシーンはもういきなりなのね!
相変わらず楽しませてくれる。

星を追う子ども(2011年製作の映画)

3.2

ゲド戦記っぽい暗い感じだったり、明らかにガンツみたいな黒い球体などなどなんか見たことあるようなものが出て来てたりする。たしかにジブリっぽい雰囲気出てる。雰囲気は好きだけど展開がイマイチ。

死んだ人を
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帝一の國(2017年製作の映画)

4.1

ただイケメンがいっぱい出ているだけの映画ではなかった!
笑いあり感動ありで楽しい。ラストまでこの映画らしさが出ていて好き。

トゥームレイダー2(2003年製作の映画)

2.9

黄金の球を奪い合う。アンジーアクション頑張ってます。元彼との共同タッグ。

トゥームレイダー(2001年製作の映画)

3.0

ゲームを映画化したらしい。言われてみればゲームのジャケット見たことあるな。
アンジーのボディが綺麗。アクションとしてはまずまず。ストーリーはあんまり面白くなかった。洞窟の遺跡での戦闘が印象的。

奇跡のリンゴ(2013年製作の映画)

4.2

不可能、神の領域と言われていた無農薬リンゴの栽培。
実話を基にした話。成功までには一家の壮絶なる努力と苦労があった。主演の二人、方言の感じもマッチしており感動です!

ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦(1993年製作の映画)

3.0

vsブロリー映画。とにかくブロリーが強い。星が爆発したくらいで俺が死ぬと思うのか。って無敵展開からのオラ達のパワーが勝ったーって無理矢理感ある展開も微妙です。

ヘタレベジータも見どころですね。

探偵はBARにいる(2011年製作の映画)

3.3

大泉洋が出てるからなのかコメディっぽい探偵もの。松田龍平のこのクールさがいいんでしょうか。温度差コンビ合わないようであっているのか。
西田敏行が序盤でボコられてて切ない。

トゥモロー・ワールド(2006年製作の映画)

3.6

世界中で謎の不妊が続き18年もの間子供が産まれない時代。世界は終わりを遂げようとする中、赤ちゃんを身ごもっている女性1人がいた。
原因もよく分からずラストを迎えるのでモヤっとした感じはあるが世界の終わ
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オーケストラ!(2009年製作の映画)

3.3

前半中盤はあまり面白くない印象。最後の演奏シーンは聴き入ってしまう。バラバラだったメンバーが一気に揃う感じ。

ターミネーター(1984年製作の映画)

3.3

ターミネーター2よりも内容の知名度が低いこの作品。2では頼もしかったシュワちゃんがまさかの敵としてやって来る。
最初の全裸登場と最後の工場でのバトルの展開は似ております。

ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル(2011年製作の映画)

4.1

シリーズ4作目。まさにスパイ映画の代名詞。ギリギリなミッションの数々にドキドキハラハラの連続。
前作までを超えて来る技術や発想に楽しめる。次回作も楽しみ。

ミッション完了!!

僕のワンダフル・ライフ(2017年製作の映画)

3.8

犬目線で話が進む。3回の生まれ変わりを経て最愛のご主人と再会したシーンは感動的。

ロスト・バケーション(2016年製作の映画)

3.6

すごい迫力。サメってこんなに纏わりつくもんなのね。ネチネチしてるわ。
傷口を縫おうとするシーンすごい痛そうで見ていられない。

アポロ13(1995年製作の映画)

3.3

アポロ13号爆発事故について、実話を基にしているだけにトラブルなどの展開もリアルな感じがする。近年の宇宙探索映画とは違い映像の迫力で魅せるのではなく展開のリアルさで魅せている。こういうのは映画館でみる>>続きを読む

ソードフィッシュ(2001年製作の映画)

2.9

なかなかすごい技術を使った始まりのアクション。あと、よくあるが前半の追い詰められてのハッキングのシーンが印象的。内容は微妙。

ダイ・ハード(1988年製作の映画)

3.7

ブルースウィリスといえばまずこの作品。

最悪のクリスマス。パーティへ参加するはずが、テロに巻き込まれるついてない刑事。主人公は超人的なイメージだったが意外にも普通のワイルドガイであった。

エンディ
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プレデター2(1990年製作の映画)

3.5

前作のジャングルから一変、今作は街中を舞台に人間vsプレデター。
敵意のない子供は殺さないという何とも人情のあるプレデター。単独で人間界に飛び込むとかなかなかの度胸だ。プレデターは戦士なんだな。最後の
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