Sunさんの映画レビュー・感想・評価

Sun

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泥棒は幸せのはじまり(2013年製作の映画)

3.3

ベイトマンもメリッサも好きなので
2人の共演が観れるのが良かった。
実際こんな事が可能なのか?という点は
置いておいて、設定も面白くて
ストーリー展開も◎でした。

スマーフ2 アイドル救出大作戦!(2013年製作の映画)

3.0

前作よりは少し落ちるかなと思うが
続編が作られるということは
ある程度需要もあるということなので…。

スマーフ(2011年製作の映画)

3.0

初めて観たのでこういう作品なんだ
って知れたのが良かった。意外と
ストーリーはシンプルで
まとまっていたので見やすかった。

マーティ・シュプリーム 世界をつかめ(2025年製作の映画)

3.8

ティモシーシャラメのこういう役は
自然体で個人的に好きです。
また日本要素もあるため、そこの
描写も楽しみながら観れる作品。
卓球の奥深さも知れます。

シチリア・サマー(2022年製作の映画)

3.7

とても哀愁のある作品ながら
青春映画の爽やかさもあり、
美しさと儚さを合わせ持った作品だと
思った。イタリアの自然も美しい。

星つなぎのエリオ(2025年製作の映画)

4.0

そこまで期待していた訳ではなかったが
ストーリーや映像はとても良かった。
ひとつひとつのキャラクターの個性も
よく作り込まれていて可愛らしさもあり
ピクサー映画の良いところが詰まっていた。

ラスト・サバイバー(2026年製作の映画)

3.7

こういう題材を観ると少なからず
コロナ禍を思い出すけれど、今作は
原作がパンデミック前に作られており
(例えるならマッドマックスとか)
もっと映画の世界寄りだと感じました。

未来的な所もあれば80年
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ライオン・キング(1994年製作の映画)

3.8

改めて観るととても良い。
子供の頃と大人になってから観るのでは
全然違う受け取り方ができる作品であり
映像や台詞が印象に残ります。

ウィキッド 永遠の約束(2025年製作の映画)

3.9

前作からどうなっていくのか
目が離せない2作目でもあったけど
見方によって考察も大きく変わる
そんな作品でした。

切なさ、もどかしさ、寂しさもあり
ただのファンタジーとして見ると
ちょっと違う、かな
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トランセンデンス(2014年製作の映画)

3.2

設定も良い感じで個人的に好みだが
ちょっと非現実的すぎる所があるので
そこを抑えたら良かったかなと思います。
キャスティングは良かったので
脚本次第でもっと良くなったと……
それでもラストは感動しまし
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ウソツキは結婚のはじまり(2011年製作の映画)

3.2

そこまで期待はしていなかったが
いざ観てみると意外と良かった。
アダム・サンドラーの作品は
良い作品が多いが、これも最後は
あたたかい気持ちになる作品でした。

楽園(2019年製作の映画)

2.8

思ったよりも強烈な作品で
強烈すぎて個人的には引いてしまったが
演者の演技は覇気があり、見ていて
心が持っていかれるほどでした。

春に散る(2023年製作の映画)

3.3

ボクシングについてはそこまで
詳しくは無いが、佐藤浩市と
横浜流星の演技の掛け合いは
とても良かった。
ボクシングの迫力もじゅうぶんに
伝わってきた。

ボイリング・ポイント/沸騰(2021年製作の映画)

2.9

ワンカットでここまでの完成度の
高さは凄くてリアルで良かったが
どうしてもハマれなかった。
登場人物たちの苛立ちがそのまま
伝わってきてしまい、消化も
あまりできてなかったと思う。

スモーキング・ハイ(2008年製作の映画)

3.5

そこまで期待して観た訳ではなかったので
意外と面白くて楽しめた。
カーチェイスのシーンが良かったです。

ニッケル・ボーイズ(2024年製作の映画)

3.4

一人称視点のPOVがとても
印象的でした。内容はやはり
辛い所はあるが観て良かったと
思える作品だった。

教場 Requiem(2026年製作の映画)

3.8

シリーズものなのでネタが尽きそうだなと
思っていたが改めて今シリーズは
それぞれ面白さも違ってキャストの演技も
見応えがあると思った。

センチメンタル・バリュー(2025年製作の映画)

3.7

エルファニング目当てで観たが
彼女がいる事で作品が良い感じに
締まって観てて心地よかった。

トラブル・カレッジ/大学をつくろう!(2006年製作の映画)

3.3

展開はめちゃめちゃだったけど
大学を作るシーンは面白かったです。
ちょうど良いコメディ作品でした。

ブゴニア(2025年製作の映画)

3.7

ランティモス作品は毎度強烈で
予想外の展開へと進むが今作も
まさかの展開。後半はもう異世界に
迷い込んだのかと思えるレベルで
訳が分からなかったけれどこれが
監督の狙いなのかと。

ジェシープレモンス
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それいけ!アンパンマン ばいきんまんとえほんのルルン(2024年製作の映画)

3.5

ばいきんまんに焦点を当てることで
普段は気づかない ばいきんまんの
性格や良い所に気づけると感じた作品。
全体的に可愛らしいタッチと
入り込みやすいストーリーで
子供だけでなく大人も感動できると
感じ
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This is I(2026年製作の映画)

3.5

はるな愛さんの事はそこまで詳しくは
知らなかったが、相当な覚悟を持って
性転換手術に挑まれたんだなと
作品全体を通して伝わってきた。
主演の方も素晴らしい演技力でした。

憐れみの3章(2024年製作の映画)

3.3

初めはよく分からないなあと
思いながら観てたが途中から
あまりにも衝撃すぎて驚いた。
ここはさすがランティモス…
エマは哀れなるものたち に続き
印象的な演技でした。

バレンタインデー(2010年製作の映画)

3.4

今思うとかなり豪華なキャスト陣だなと。
こういう作品は結構あるが、
恋愛の多種多様さに驚かされつつ
とても良い作品だなと感じました。
テイラーが可愛い!

HELP/復讐島(2026年製作の映画)

3.8

予告編を観て観に行ったが
結構面白かった。
レイチェル・マクアダムスの役が
少し可哀想だったけれど最後に
あの笑みを見れるとは思ってなかったので
とてもスカッとする作品でした。

ランニング・マン(2025年製作の映画)

3.5

映像としてもかなり見応えがあった。
グレンパウエルはそこまでファン
という訳ではなかったが今作で
彼の演技の実力を見れた気がしました。
エンドロールまでオシャレでした。

トレインスポッティング(1996年製作の映画)

5.0

リバイバル上映にて観賞。
内容が内容なのでキャスト陣の
演技力がかなり見応えあり。
特にユアンの演技はこの頃こそ
初々しく繊細なのに力強い印象もあり、
特に表情の変化が上手くてとても
印象に残っていま
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バトルランナー(1987年製作の映画)

3.4

新作のほうを観るためにこちらも
鑑賞。とても面白かったのと
80年代のレトロな雰囲気も良くて
映像として見応えがあった。
もちろん映像技術は新作の方が良いが
緊張感の面ではこちらの方が好みでした。

ベートーヴェン捏造(2025年製作の映画)

3.4

一応創作ではあるが何だかリアル感があり
コメディ寄りの描写もあるため
面白かった。山田裕貴さん、古田新太さん
はもちろん良かったが神尾楓珠さんの
演技がとても印象に残りました。

アイネクライネナハトムジーク(2019年製作の映画)

3.2

個人的にはあまり刺さらなかったが
演者の演技は良かった。
三浦春馬さんと多部未華子さんは
「君に届け」の印象が強いが今作でも
演技の掛け合いがとても合っていた。

アイス・ロード(2021年製作の映画)

3.5

いつものリーアム・ニーソン映画、
かと思いきや、かなり良かった。
ちょうどいいアクションムービーなので
気軽に観れる点も良かったと思う。

ベイビーわるきゅーれ ナイスデイズ(2024年製作の映画)

3.9

変わらない2人の熱いアクション演技が
見どころではあるが、今回は
池松壮亮さんや前田敦子さんなど
他のキャスト陣との絡みも面白かった。

怒り(2016年製作の映画)

3.0

思ったよりはハマれなかったが
キャスト陣の演技は素晴らしかった。
森山未來さんの役柄がとても
印象的だったが、改めて人間の心の内の
複雑さを実感できる作品でした。

ウォーフェア 戦地最前線(2025年製作の映画)

4.0

かなり緊迫感のある作品で
音や振動が伝わってくる映像でした。
実際の戦争はもっと何倍も怖いものだと
思うが今作で少しでもそれを感じ取れ、
戦争の悲惨さを実感しました。

万事快調<オール・グリーンズ>(2026年製作の映画)

3.8

題材はシリアスではあるが、
清々しいほどに爽やかな作品だった。
若さがあれば何でもできるんだなと
思わされる作品。

若い世代のキャストが多く出ており
日本版トレインスポッティング
という感じの雰囲気
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岬の兄妹(2018年製作の映画)

3.0

正直とても辛い作品だった。
福祉に繋げるべき人達だけど
国や市町村が手が回らない訳も
何となく分かるので、彼らを救う
制度がきちんと整備されたら
良いなと思わされた。