なつきさんの映画レビュー・感想・評価 - 2ページ目

なつき

なつき

洋画と韓国映画メインだけど公開した順に割と無作為に観ています。

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アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー(2018年製作の映画)

5.0

とんでもないものを観てしまったよね。これ劇場で観れる幸運と色々衝撃大きくて頭ぼーってする、

ズートピア(2016年製作の映画)

5.0

ディズニーの凄いところは子供を楽しませつつも大人にも突き刺さる内容で作品を作るところだなと。洋服を着て二足歩行する動物達が暮らすファンシーな見た目に反して人間の現代社会のもやもやした部分もちゃんと描い>>続きを読む

インセプション(2010年製作の映画)

3.0

他人の脳、夢に入るネタは新しくないけどビルのねじれや重力の狂った状態になった画はとても面白い。他人のトラウマや取り込まれる怖さの表現はセルのがダントツに上ではあるけど後味的にはこちらのが良い

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

3.0

曲は最高なのにメンタルゴリゴリ削ってくるトラウマ映画。興味深くはあったし面白くはあったけど楽しくない。これを彼氏旦那と観に行くとかステキーとキャッキャ出来る女史ってどんなゴリラメンタルしてるのって真顔>>続きを読む

インサイダーズ 内部者たち(2015年製作の映画)

5.0

政治家と大手自動車会社の汚職をそれを暴こうとする検事(とヤクザ)の騙し合い。

とても楽しめて本国でしか公開してないDC版DVDを輸入してしまった位には好きですが、途中途中に韓国映画らしい派手じゃない
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フッテージ(2012年製作の映画)

4.1

殺人鬼がウロウロしてるよりじわじわ侵食されてく感が半端なく恐い。ホラーは演出がすぎると笑ってしまうタイプなのに一時停止しながら観た。メガネのイーサン・ホークに萌える余裕すらない…

ガン&トークス(2001年製作の映画)

5.0

学生時代に見て韓国映画ってこんな面白いんだ!?って思わせてくれた作品。殺し屋がシェアハウスしてるとか朝ごはんも一緒の家族とかテレビ観て女優にうっとりとかほのぼの風景はあるけど、仕事はきっちりのギャップ>>続きを読む

ブロークン・アロー(1996年製作の映画)

5.0

トラボルタとスレーターの格好良さが天元突破している。賭けをしあう位の気安さと信頼がある仲間が止めるため脅すためと異なる目的で核を奪い合う敵同士に変わる。余裕たっぷりそうに見えて突然ブチ切れるトラボルタ>>続きを読む

娼年(2018年製作の映画)

3.0

桃李君はセクシーやら乱暴な人間の演技はまだ無理かなと思った。松坂桃李の尻をひたすら見せられる。やる事やってるのに過剰な演出とシチュエーションに笑いが出ることがある映画。
特に領、さくら、しずかの3人が
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パディントン 2(2017年製作の映画)

5.0

圧倒的ヒューグラント劇場。パディントンの周りは家族もご近所さんも優しさで溢れてるし、誠実さと優しさはそこが刑務所であっても環境変えるので微笑みの国。涙するパディントンは途中観てて辛いんだけどみんなパデ>>続きを読む

不能犯(2018年製作の映画)

2.8

沢尻エリカがわざとらしすぎて萎えてしまう。途中で妹から狙われてターゲットになってしまう姉の方がよほど上手い。

15時17分、パリ行き(2018年製作の映画)

2.3

当事者の役者ではない方達に演じてもらったのにプロがやる再現ドラマより全然自然だったので観られた。テロ居合わせてから解決まではかなり短く幼少期からの3人の生い立ちを丁寧に描くことが目的だったのかな。何度>>続きを読む

スター・トレック イントゥ・ダークネス(2013年製作の映画)

3.0

後半は主役はカークからスポックに移ってる。スポックの絶叫が聴ける。ベネさんが悪役なのにキャラクターの背景が悲惨ゆえに憎めないやつ。

メン・イン・ブラック2(2002年製作の映画)

3.0

おかえりおじさん編。前作とは関係性が逆転する場面が楽しい。

メン・イン・ブラック3(2012年製作の映画)

4.0

1作目からの繋がり思うとぼたぼた泣ける。観終わったあと1作目観たくなるやつ。こんな昔から繋がってたんだなーってのとこの2人はなるべくしてコンビになったんだなと。

ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女(2005年製作の映画)

3.0

リーアムニーソンが良い声すぎてこんなイケライオンおるかーい!!ってなるレベル

メン・イン・ブラック(1997年製作の映画)

4.0

なんだかんだ一作目が1番面白い。泣けるのは3作目だけどドタバタ感が強いのは1作目。

メッセージ(2016年製作の映画)

4.0

よく出来たお話。主人公が時折見る映像はそういうカラクリかーって感心してしまった。

リスキーブライド/狼たちの絆(1999年製作の映画)

-

全部主役のダメっ子のせい。ゲイの親友が健気すぎて巻き込まれてるのに怒りもせず騒動に付き合ってあげてたけど可哀想だなって。

ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛(2008年製作の映画)

5.0

1でやらかした弟の成長著しい2作目。いつの間にか兄より落ち着いた出来る子になっていたのが驚き。