osashimiさんのドラマレビュー・感想・評価

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osashimi

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11人もいる!(2011年製作のドラマ)

3.3

サムーーーーーー😭😭😭😭😭😭😭
久しぶりに漢の中の漢をみた

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アンナチュラル(2018年製作のドラマ)

5.0

久しぶりに視聴
なんでこんなに全ての話がおもしろいのか…

絶望する暇があるなら美味しい物食べて寝る

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グッド・オーメンズ シーズン1(2019年製作のドラマ)

4.0

改めて視聴。
地球が誕生したのは紀元前4004年10/21 9:13 天秤座

こういう壮大ながらもくだらない箇所を延々と大真面目にかますところも最高

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ユミの細胞たち(2021年製作のドラマ)

4.1

自分のプライム細胞はなんだろうかと考える。

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あなたのことはそれほど(2017年製作のドラマ)

1.5

ここまで主人公に感情移入の出来ない話もなかなか無い。主人公の思考回路、行動全てがクソでもはや清々しい。
波瑠は演技が上手だな、、、

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監獄のお姫さま(2017年製作のドラマ)

4.0

クドカンが韓国映画「お嬢さん」を観てから執筆した作品だそう。

お嬢さん自体何十回も観ている大好きな作品だから、大丈夫かなあ…とおそるおそる視聴。
お嬢さんに寄り過ぎず、クドカン節で全力疾走だった。な
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ごめんね青春!(2014年製作のドラマ)

4.5

久しぶりに視聴、いつ観ても爽快
人生は一度きり!ガッツいていこう!
神に誓って知らぬが仏〜〜

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問題のあるレストラン(2015年製作のドラマ)

3.5

傷付いた人たちの強くやさしいお話だった。

高畑充希の役柄は「周りから押し付けられた女の子たるや」を忠実に守り抜いていて、そして守り抜く上での苦しさを、手を差し伸べてくれる人を傷付けることでしか表現出
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それでも、生きてゆく(2011年製作のドラマ)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

平穏な暮らしも、人を素直に愛しいと思える感受性も、何もかも全てをぶち壊したのはそちらなのにどうして、それらの後始末や心の整理をこちらがしなければしなければならないのか?という理不尽さにまず絶望する。>>続きを読む

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直ちゃんは小学三年生(2021年製作のドラマ)

3.5

くだらない、を忘れないようにしようと思いました。
どうあがいても小学校3年生の自分は心に住み続けていて、生活を共にしているしね。

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ナルコの神(2022年製作のドラマ)

4.3

没入感エグい
牧師がビートたけしに空目するシーンが多かったのも良

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パートナートラック(2022年製作のドラマ)

4.0

主人公が好き嫌い別れそうな感じではあったが、なぜこんなにも主人公がガツガツしていかなきゃいけないかを考えると、腑に落ちる。

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ブルックリン・ナイン-ナイン シーズン1(2013年製作のドラマ)

4.0

アンブレイカブルキミーシュミット並の、脳死で観れるアメリカンな突っ走りドラマ。

クラスに居たよな、こういうヤツら😂

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スペシャルドラマ リーガル・ハイ(2013年製作のドラマ)

5.0

人はひねくれ過ぎると、限りなく真っ直ぐに近付くという最高の真理を見た気がする。

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リーガルハイ・スペシャル2(2014年製作のドラマ)

5.0

古美門研介ほど、物事の真贋を見抜くやさしい人は居ないんじゃないか?

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リーガルハイ 2ndシーズン(2013年製作のドラマ)

5.0

古美門研介が「ゆとり王子」を終始貶していくシーンが多い。
ただの傍若無人な言いがかりかと思いきや、そのゆとり王子たる性質への羨望やその性質の脆弱性を鋭く指摘している部分が多くあって、当たり前だけど、単
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拾われた男(2022年製作のドラマ)

4.0

観ていて、悪意のないストレートな表現が多くてストンと腑に落ちる。
エンディング楽曲の「Futomaki」はやく配信されないかなあ。ディズニー映画ぽいイントロに長岡ボイスはとろけてしまう。

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初恋の悪魔(2022年製作のドラマ)

-

「私は自分の仕事が嫌いです」と言い切りながら続けられる人って、個人的にはかなり狂ってて最高だと思うんだけど、それが4人揃ったかあ…という、良い意味でのお手上げ感がある。

王道の警察モノなのに、捜査の
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共演NG(2020年製作のドラマ)

3.6

演じる「中の人」のプライベートの経歴を若干彷彿させるベクトルの色恋沙汰をテーマにしていて小気味良かった。

中井貴一はやっぱり国宝。

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アットホーム・ダッド(2004年製作のドラマ)

4.0

学校から帰ってくると、再放送を食い入るように観てた

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凪のお暇(2019年製作のドラマ)

3.9

モラハラ度合いが最高潮の高橋一生ほどいいものはない………

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クイーンズ・ギャンビット(2020年製作のドラマ)

4.0

静の演技。
自分の1番の敵は自分で、
そこから抜け出すためにもがき、
周りの手を差し伸べてくれる存在に気づけるかどうかにかかっている、というのは古今東西永遠のテーマだな

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ウ・ヨンウ弁護士は天才肌(2022年製作のドラマ)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

最終回にて、「自分の人生は風変わりだけれど価値がある」とウヨンウが言い切った。

人間だれでも、胸を張って言いたいセリフを心から偽りなく言える彼女を目の当たりにして、一緒に最終話まで旅してきた視聴者は
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