sariさんの映画レビュー・感想・評価

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ゴーン・ガール(2014年製作の映画)

4.2

エスター思い出した。
おもしろい。とにかくみてほしい。

二重生活(2016年製作の映画)

3.1

人の気持ちはあくまで人の気持ちだから全部知る必要なんてないよなあ

南瓜とマヨネーズ(2017年製作の映画)

2.6

典型的なダメ人間だけど
それぞれがいろんな葛藤抱えて
大切な人のために生きていってて
人間味溢れてて好きだった

彼女がその名を知らない鳥たち(2017年製作の映画)

3.6

役者のはまりっぷりが半端じゃなく
だからこそそれぞれのクズさに途方もなく呆れる。
でも、愛って偉大だ

リップヴァンウィンクルの花嫁(2016年製作の映画)

4.3

一人一人が役にぴったりはまってて
魅入ってしまう、あっという間

アンダー・ザ・シルバーレイク(2018年製作の映画)

2.1

伏線が多いけど謎のままみたいなかんじ
もやーってしそうなのになんか心地いい

ココ・アヴァン・シャネル(2009年製作の映画)

3.0

女性の社会進出が始まってなかった時代に、あれほど意見を通せたのはココの影響与える力とか人間性とか語彙力とかみきれない部分もあったんだろうなと背景まで考えて何回見ても気付く部分がたくさんある

ジュリー&ジュリア(2009年製作の映画)

3.3

ジュリアがとってもかわいい
いくつになってもあんな風に生きていたい

テルマエ・ロマエII(2014年製作の映画)

3.3

個人的には1の方が好きでしたが
こちらでも平たい顔族。笑

Red(2020年製作の映画)

4.6

原作も映画も賛否両論ですが、個人的にはどハマりました。
人間さ、どれだけ惚れて、死んでいけるかじゃないの?

新宿スワンII(2016年製作の映画)

3.0

怖いシーンもあるけど、
別世界のことすぎて逆に見ていられる

高台家の人々(2016年製作の映画)

2.7

超能力的な話でストーリーは普通
だけど綾瀬はるかの脳内が面白くって笑えます

(2016年製作の映画)

2.7

人間の狂気とか欲望とか醜いものぜんぶかき集めたらような作品
見ると疲れるので余裕のあるときに見るべき
キャストはサイコー

明烏 あけがらす(2015年製作の映画)

2.6

しょうもなくて面白い。
ありきたりだけど面白い。

嘘を愛する女(2018年製作の映画)

3.6

ストーリーがどうのとか映画としてどうのとかそんなこと考える間もないほど長澤まさみが美しい。ただそれだけで大好きな映画。

ディアーディアー(2015年製作の映画)

3.2

生活水準の低さとか田舎の閉鎖感とかがうまいこと滲み出てて見入ってしまう。
全部何かのせいにしたら楽だ。全部鹿のせいだ。

SHINOBI(2005年製作の映画)

3.4

戦とか忍者とかの映画苦手だけどこれは好き
チープなんだけどおもしろい

きみといた2日間(2014年製作の映画)

3.1

現代社会のリアルなのかな
淡々と進んで途中からの盛り上がり
個人的には好きだなあ、人間臭くて

ユリゴコロ(2017年製作の映画)

3.8

ストーリーは決して分かり合えないし好みではなかったけど映画としてはとてもいい。
吉高由里子や松坂桃李の狂気に満ち溢れた名演技もサイコー

十二人の死にたい子どもたち(2019年製作の映画)

2.6

パニックホラー的な感じかと思いきやミステリー
ミステリ自体は深くなくて面白くはないけど今流行のデスゲーム系かと思って見たのでそこそこ楽しめました

世界から猫が消えたなら(2015年製作の映画)

2.4

当たり前にあるものの大切さとかを考えさせられる映画だけど、悪魔とかいる?なんか安っぽさがちらほら、、残念。

雲のむこう、約束の場所(2004年製作の映画)

2.3

集中してみないと分からなくなる映画
映像は相変わらず綺麗だけど
パラレルワールドとか書き換えられるとかちょっと疲れる映画

メールで届いた物語(ストーリー)(2005年製作の映画)

2.5

終わりが好きじゃ無いものがちらほら。
加瀬さんはいつの時代も加瀬さんですね。サイコー

秒速5センチメートル(2007年製作の映画)

3.2

ゆったりしたい時に観たい
青春の甘酸っぱさから大人になってドキドキが減ってしまう喪失感とかいろいろ共感できる部分もあってなんだか苦しくなった
映像美が素晴らしい

恋するレシピ 〜理想のオトコの作り方〜(2006年製作の映画)

3.8

これぞ映画!笑って泣けて心温まる。
ズーイがほんとにかわいい!

イヴの時間 劇場版(2009年製作の映画)

2.5

面白いけど難しい!
余裕があるときにしか見れない映画

君の膵臓をたべたい(2017年製作の映画)

3.7

小説読んでいました。
映画も涙が止まらず、、
結末が大嫌いだけど大切な映画。

あやしい彼女(2016年製作の映画)

3.5

ストーリーだけ見てまた暇なときに、、と後回しにしていた映画
観てみるとなんておもしろい!泣いて笑えてこれぞ映画!

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