sariさんの映画レビュー・感想・評価

sari

sari

映画が、好きです。

映画(351)
ドラマ(0)

君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

4.2

ドキドキが止まらない映画。
ステキなメロディに美しい風景に二人の進んで行く関係にまわりの人々、、
「羨ましく思う」って言えるお父さんとそれを聞く息子。胸が締め付けられますね。

サマータイムマシン・ブルース(2005年製作の映画)

3.7

ストーリー自体は普通だけど構成やらキャストやら台詞やらがセンスの塊
ほんとにおもしろい!

嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん(2010年製作の映画)

3.7

すごく不思議な独特な世界観
だけど見てしまう
見終わった後の虚無感がすごかったです

私がクマにキレた理由(わけ)(2007年製作の映画)

4.2

初めはタイトルに不安しか感じてなかったですが、見終わると納得。
とってもおもしろい!
個人的にはすごく好きでした。

ヒロイン失格(2015年製作の映画)

2.7

少女漫画の映画化の中では面白かった!
しょうもなくて笑えるシーンが多数で、元気が出る映画でした

嫌な女(2016年製作の映画)

2.6

豪華なキャストなのに!
なぜ!残念すぎる!
なあなあになっちゃう映画。。

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

3.6

題名を見て期待してなかったけど
ぜんぶぜんぶ愛が溢れていて
最初の煙突の描写と最後の描写で全て納得できた感じ。

スイートリトルライズ(2010年製作の映画)

3.1

ただただ美しい作品。
江國さんの独特の雰囲気を壊すことなく映画で表現できていたのには驚いた。
キャストもよかった。

ワタシが私を見つけるまで(2016年製作の映画)

4.0

同じ女性として憧れの生き方が映されていてワクワクドキドキが止まらなかった。
選択肢は無限で人生はいつも自由だ!

エンド・オブ・ハイスクール(2018年製作の映画)

3.1

ストーリー自体は普通だけど、海外ならではのポップさとか楽しさが溢れた作品でした。
ルーシーヘイル かわいすぎるね!

そこのみにて光輝く(2013年製作の映画)

2.8

家族って?愛って?
ただただ、暗闇に引きずり込まれるような、そんな映画でした。
千夏の気持ちわかるなあ、、

さよなら渓谷(2013年製作の映画)

3.1

何のために一緒にいるかなんてお互いが分かってればそれで良くって、周りから見てどうこうなんて関係なかったって当たり前のことだけど、思い出した。

横道世之介(2013年製作の映画)

3.6

ほのぼのした映画だけど、この手の映画では珍しく涙が止まらなかった。

グッドモーニングショー(2016年製作の映画)

2.7

映画というよりドラマ感覚で観れる
キャスティングが豪華で楽しい

ルーム(2015年製作の映画)

4.1

ママの外に出たい気持ちが溢れ出してジャックに語るシーンで涙が止まらず。それを理解できないジャックにもまた涙が溢れてくる。
最後の再会のシーンがサイコーにぐっとくる。

紀子の食卓(2005年製作の映画)

2.9

自殺サークルの続編だから見て見たけど、それよりなにより吉高由里子のすごさに圧倒される。これだけ見ても楽しめる。

自殺サークル(2002年製作の映画)

2.2

見ている時にただただ暗い何かに襲われるような映画だった。
見終わったあとはんー、なんだかなあってもやもやした。

何者(2016年製作の映画)

3.0

予告のイメージとはかけ離れてた。
現代社会ってかんじかなあ。

怒り(2016年製作の映画)

3.5

怒りって一番コントロールできなくて、でもそれが生まれた時には強く残る感情だと思う。だからこそこの映画の全てを忘れたくない。

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

4.1

おもしろいけど、終着点がわからない。
ただとってもスウィートな映画でした。

クリーピー 偽りの隣人(2016年製作の映画)

3.4

グレーな気持ちになる。でも、面白い。
演技がうまい人ばかり出てくるからほんとにのめり込んで観れる

映画 聲の形(2016年製作の映画)

3.7

なめていた。完全になめきっていた。なぜか涙が止まらなかった。ぽっかり穴が空いた気分になる。
ただ、ストーリーはいいが、映画としていいわけであって現実的ではなかった。

君と100回目の恋(2017年製作の映画)

3.9

演技はさておき、ストーリーと挿入歌はサイコーでした!

闇金ウシジマくん ザ・ファイナル(2016年製作の映画)

3.0

ファイナルの割に大々的ではなかったけど相変わらずなぜか見てしまう

スウィート17モンスター(2016年製作の映画)

4.2

ネイディーンの人間味が溢れていて
痛いほどにわかって
気づいたら涙が止まらない映画
ネイディーンが口に出していたことを我慢できるようになったらオトナなのかなあ。

ぼくは明日、昨日のきみとデートする(2016年製作の映画)

3.7

予告見たのと全然違う作品
途中から涙が止まらなかった
ただ、ときどき考えないと迷子になる

バースデーカード(2016年製作の映画)

3.0

人間のあたたかさが恋しくなる作品。
ストーリーはありきたりだけど、
それの上をいくラストがあって、
家族っていいなあって改めて思えた。

>|