エリーさんの映画レビュー・感想・評価

エリー

エリー

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少女(2016年製作の映画)

-

本田翼が無理でした終始。
この人女優やらない方がいい。全部を台無しにする。見て後悔した。

ソウ(2004年製作の映画)

2.8

このレビューはネタバレを含みます

心理戦、ミステリーが濃い作品。グロは意外に少ない。アダム可哀想。ゴードン痛そう。真ん中のが立ち上がる時、予備知識なかったら失禁するほど驚くだろね。

ビバリウム(2019年製作の映画)

1.0

このレビューはネタバレを含みます

この映画色々稚拙で、嫌い。
わざわざ嫌いとまで言い切る理由は、主人公カップルにはなんの因果も、そして落ち度もないところ。あまりにも理不尽で通り魔的で身勝手なストーリー。星なしです。


追記
上記は全
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ノルウェイの森(2010年製作の映画)

3.1

このレビューはネタバレを含みます

2回目の鑑賞。
やっぱり怖い。直子の早歩きから絶叫へのシーンや、直子の自さつがわかるじわじわ背景と恐怖bgmに体が芯まで冷えていく感じがした。

実は原作いまだに読めていない。
映画からしか情報受け取
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スプリット(2017年製作の映画)

1.5

えー?!って残念度が徐々に上がっていく話。続編ありきな作り方やってほしくなかった。
ストーリーもつまらない。
ピークは、運転席にあいつが座ってからお父さんがやられたのが分かった所かな。

REC:レック/ザ・クアランティン(2008年製作の映画)

3.3

ひえー!ってなった。臨場感とか半端ない。素直に怖い。これがリメイクなのだと他のレビューで知りました。

JAWS/ジョーズ(1975年製作の映画)

3.5

75年製なのか、すご。
音楽の入りがいい。最初からワクワクゾクゾクする掴みで、演出の妙でダレずに見れた。
海の血溜まり地獄はすごい。怖い。得体の知れない恐怖をうまく表現できていて、はっきり姿を見せず影
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トレマーズ(1990年製作の映画)

2.3

終わり方がベタベタなハリウッドで笑いました。なんかキムタクと柴咲コウの飛行機ドラマ思い出したわ。
口の中から八岐大蛇なツチノコ的巨大生物との死闘を描く。ノープの元ネタ?みたいに引き合いに出されては名作
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犬鳴村(2020年製作の映画)

1.9

このレビューはネタバレを含みます

充分逃げれるのに赤子を追いかけてくる母親がダンスしてるのをのんきに鑑賞してんのはイラっときた。怖くないんだわ色々と。
緊迫感が今ひとつな作品。
最後の主人公の変貌がダメ押し、B級映画になった。監督…

LOVE【3D】(2015年製作の映画)

2.1

芸術的で物語性もあるavそのもの。
精液噴射シーンは一番の見せ場。日本のavでもこんな露骨な見せ方ないからすげーと思った。ストーリーは、男にイライラさせられる。いいキャラいない。男も女もバカだなと思っ
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輪廻(2005年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

優香がひたすら可愛くて、すごく怖い。
目の演技やばいです。
本人的には前世と今は赤の他人同然で無関係なのに魂が同じだけで許されないのは何だか理不尽。渚に落ち度はないから。
先祖が悪いことして、末裔の孫
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百万円と苦虫女(2008年製作の映画)

2.8

このレビューはネタバレを含みます

よかった。
中島クズじゃなかったのか。
2人すれ違うままで、恋愛モノによくある都合よく目が合うことがないまま別れてしまうのはすごくリアリティある。
未来の鈴子は幸せだといいな。

四月物語(1998年製作の映画)

2.9

四月ってわたしにとってはあまりいい月じゃなくて、そこで会話する最初の同性もいい人じゃなかったし、調子が狂うというか、苦手な月だ。いい出会いは四月にはなかった。そういう入学時期の嫌な感じがよく出ていて懐>>続きを読む

花とアリス(2004年製作の映画)

2.7

恋愛面で序盤中盤キモかった花が後半から可哀想になっていった。
でもそのキッカケも花が作ったわけだし自業自得。
未熟で若い恋愛をファンタスティックに表現してる。リアリティもあるし、リアリティない部分もあ
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アメリカンレガシー(1992年製作の映画)

3.4

このレビューはネタバレを含みます

予想外にホラーが強い。引くくらい怖いシーンあった。
息子を思う父、嫁を深く愛する息子、の話なんだけど、、唯一無二な世界観だった。見たことない世界だった。
アメリカン文化?とかヨーロピアンの立場を理解し
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呪怨2(2003年製作の映画)

3.5

不気味さと悲しみが際立つ。
最後がまじで
悲しい。
ブランコといい髪の毛ブワァ登場といい
演出の気色悪さでは前作を超えてるかも。

呪怨(2002年製作の映画)

3.6

もう無理まじ無理!邦画で1番怖いです。
これ見た時子どもだったんだけどショックで夜寝るの怖かったし引きずった。声とか真似したし、ハマったけど見返す勇気出ないくらい怖くて脳内再生で何回も見ました。全てが
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呪怨2(2000年製作の映画)

2.0

もうギャグでした。
天井プロジェクションマッピングデカデカフェイスには笑いを禁じ得ず、最後の増殖かやことか笑わせるつもりだろとガッカリ。笑いと恐怖は紙一重。
響子の狂う様はなかなか怖かった。

呪怨(1999年製作の映画)

2.2

怖いけど途中の口がズタズタな女の子のくだりはメイクに笑う。雰囲気作りの怖さはやはりすごい。セピア調。階段かやこ出現シーンは制作者渾身の力作で、みんなの努力があそこに集結していて、ちゃんと怖くてよかった>>続きを読む

MOTHER マザー(2020年製作の映画)

-

流し見の感想。
子どもを産むからには親の責任を果たさなければと誓うであろう反面教師的作品。

長澤さんやはり演技力ないわ。
さよーならー

パンズ・ラビリンス(2006年製作の映画)

3.3

悲しいファンタジー。生々しいしグロいし最悪。大体の映画は隠すのにグロい暴力シーンとかけっこう見せてる。CGすげえ
とにかく救いがないけどせめて夢の中でも主人公は救われてよかったと思う。
戦争なんかやる
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search/サーチ(2018年製作の映画)

3.5

pc展開映画ジャンルではこれは見れた方。
サスペンスで引っ張って緊張感やスリルや驚きの展開を用意していてストーリーはかなり練られてるなと思った。ただ、全部pcで展開する無理ゲーぶりが後半についに出て、
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9 Songs ナイン・ソングス(2004年製作の映画)

-

あまりにもな作品。趣味で作った学生映像作品がいいところ。周りが映画と受け入れてるんだし、表現は自由ってことだよね。詳細は略します。
つまらなくて寝てしまいそうでした。

ハッピー・デス・デイ 2U(2019年製作の映画)

4.0

ライアン2人目のことについての消化不良が1番ひっかかったな。主人公の死の限度について説明ないけど確実に前作のハンデを背負ってるのがわかるし、続編また作るとしたら主人公もう身体もたないと思うから無理かと>>続きを読む

ハッピー・デス・デイ(2017年製作の映画)

4.7

このレビューはネタバレを含みます

面白かった。終わったと思ったら終わってない展開が最後まであって終始飽きさせなかった。ダメビッチ主人公が何回も誕生日に殺されながら新しく生まれ変わるまでの話で、いい感じに更生したのにまた繰り返しの時が来>>続きを読む

旅立ちの時(1988年製作の映画)

5.0

宝物みたいな作品に初めて出会えたと思った。リヴァー・フェニックスを好きなので、その半生を思うとすごく役に重なる部分もあり、最後の展開は役を演じた彼にとっても救いがあるなと涙した。作り手のリヴァーへの愛>>続きを読む

ザ・バニシング-消失-(1988年製作の映画)

3.6

吉良吉影みたいな地獄のミサワが自分の中にある悪を確かめる話。


理解し難い人間てこうも不気味に映るのかとわかる映画。
骨折するとわかっていて、飛び降りる?
そんなことやらないのが当然、無意味だ、だが
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コンジアム(2018年製作の映画)

-

あえてレビューします。怖くもねーしギャグだしただの学園祭お化け屋敷でした。いきなり現れてびっくりさせたり真っ暗だからわからない、演出が安直で、バカしか嵌まらない作品です。びっくりしたいだけじゃん。
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Swallow/スワロウ(2019年製作の映画)

3.6

このレビューはネタバレを含みます

主人公の役者さんが可愛いから根気で見終えた。可愛いなぁ。服装、髪型、色白、血色、瞳の色、全部が魅力的でうっとりしてました。映画は色彩美で、おしゃれなんだけど主人公の生きづらさが逆にあの鮮やかすぎる色に>>続きを読む

ハイテンション(2003年製作の映画)

3.3

アレ?と思う部分がちょこちょこあって、でもただのスプラッタと思って見てたんで、まさかあんな展開と思わなかった分驚きましたわ。やべー映画。
主人公きもっ

アイズ ワイド シャット(1999年製作の映画)

2.3

エロティックで未知な世界。一部の人しか行けない場所に行っちゃう主人公の話。
不気味さがだんだん増していく。
映画の大半の尺を変なパーティー?性的な社交場?の有り様を映すのに使っていて、構成として変だな
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アナザヘヴン(2000年製作の映画)

3.6

何か分からない無色透明に追い詰められる話。トビタカさんに終始ツボでした。柏原崇かっこよくて罪深い。

シャイニング(1980年製作の映画)

2.5

あまり怖くないけど不気味な演出におおっとなったし、最後の写真でなるほどね!と理解。
個人的には同じ文のタイピングと、息子(トニーver.)のレッドラムと連呼するあたりは怖かった。
ジャックニコルソンが
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CUBE(1997年製作の映画)

1.0

なぜ?なぜ?な部分は結局最後まで描かれず映画としての深みはない。密室で極限に追い込まれた人間の暴走はまあまあ描けてる。多分そこが描きたかったんだろうし。
そんなに評価はつけられない。

リリーのすべて(2015年製作の映画)

4.2

予備知識なく見ました。涙
映像は綺麗。古き良きドイツ?な街並み。帽子や髪型、服が小洒落て品があり、人物もみんな綺麗。実話だと最後に知って衝撃だったけど、仮にもしうまく済んで、死なずに済んで、新しく生き
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