バタコさんの映画レビュー・感想・評価

バタコ

バタコ

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ドラマ(20)

パウダー(1995年製作の映画)

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医学的、物理的に、ありえることなのでしょうか? そうなら、見方や評価がかわります。

ボビー(2006年製作の映画)

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暗殺事件より時代の空気が印象に残る。最後の演説にすべてが集約されていく。

ハイ・ライフ(2018年製作の映画)

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すごい監督。信念がなければこんな作品はつくれない。

銀魂2 掟は破るためにこそある(2018年製作の映画)

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前作もおもしろかったが、2はそれを越えていきた。 日本の映画界のスター大集合って感じで、どのシーンも見逃せない。

プルートで朝食を(2005年製作の映画)

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勇気をもらえる。辛さを感じさせない生を肯定する作品。

ミッシング ID(2011年製作の映画)

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結構なアクション。親が望むのは子どもに生きていてもらうこと。

ハイ・フィデリティ(2000年製作の映画)

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主人公が迷ってばかりで、共感する部分もあったので気持ちが落ち込んだ。だから、ラストはスッキリ。

点子ちゃんとアントン(2000年製作の映画)

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主人公たちは賢いし、人格的に優れている。大人の振る舞いは恥ずかしいが、それを隠さず、知ることは大事。

ミロクローゼ(2012年製作の映画)

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恋愛を徹底的にパロってる。鈴木清順監督の頭をおもいっきしはたく狼藉三昧。

劇場版 SPEC 天(2012年製作の映画)

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何も考えないで観られ、ゆったりしたいときに最適。キャストがくせもの、つわもの揃い。なぜか体を鍛えたくなる。鑑賞2回目。

コンフィデンスマンJP(2019年製作の映画)

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イケジョ、イケメンばかりでスゴイ。香港の風景が異国情緒てんこもりで印象的。プリンセス編の伏線がわかってよかった。おもしろいはずなのに、悲しみがまた深くなった。

コンフィデンスマンJP プリンセス編(2020年製作の映画)

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メインキャストの顔面偏差値高過ぎ。しかも、衣装の華やかさ、ホテルの豪華さ、海の美しさで目の保養。ストーリーの先が読めてしまうのがちょっと残念。あと、浜田岳さんの無駄遣い、広瀬すずさんに似すぎなこともひ>>続きを読む

アメリカン・アニマルズ(2018年製作の映画)

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ドキュメンタリーも好きなので、目から鱗。こんな手法があったなんて。これまで味わったことのない感覚。映画の可能性はどこまで広がるのか。たくさんの人に観てほしい。

こわれゆく世界の中で(2006年製作の映画)

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主人公のキャラがわからず、行動も理解できなかった。娼婦の役はたくましくて、刺激的。

ポネット(1996年製作の映画)

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子どもは賢いと日頃から思っていたが。4歳の言語表現能力が高すぎる。それにしても、内容のわりに長すぎないか?

マイ・フレンド・メモリー(1998年製作の映画)

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悲しい映画のはずが、楽しい雰囲気が最後まで続いて救われた。

ヴェラ・ドレイク(2004年製作の映画)

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時代的な社会背景を考えれば、助けたと言えるのかも知れない。ただ、主人公が誰にも言わず淡々と行動していたのがロボットみたいでちょっとこわかった。少しは葛藤するのでは。

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