やっと観れました
中国が舞台
見終わったあと勇気を与えられました
まず主人公の気が短過ぎ🙂
姑は無難に気を使っているし旦那もあからさまに不快感を伝えてるのだから認識して逆ギレせず冷静に自分が有利になるように立ち回らなきゃ。
世の大多数の女性はそうしてる
浅はかな筋書>>続きを読む
日本でさえも
・・・
「貧困」「裕福」
環境は干渉しない
大人になりきれてなく
プライドだけが筆頭にある「人」
ストレスは自分で消化しなきゃ(笑)
八つ当たりは社会迷惑です
障害者施設の職員の大変さがリアルに描かれていた。1日の大半を職場で過ごすなかでのストレスは半端ない。気持ちの切り替えを間違えてしまうと狂喜と化してしまうことを丁寧に表現されていた。
「死ね」と言われながら仕事に追い込まれる毎日…
この映画は「愛」であふれていた。
観て良かった…
とても観やすかった
彼のテーマ曲のように日々聴いている曲が素敵だ。
間間に(私には)裕福のシンボルの如くスカイツリーが顔を出す。
嫌がる仕事をして下さる人に支えられているから、安全で綺麗な日本が保>>続きを読む
最後の「オーレイ」は「?」
鬱積している主婦にしてはパートの家計で一軒家、プール通い・・・
裕福過ぎませんか?喪服まで和服。
ガンに見えない夫。
設定が「?」でした。
デニーロとディカプリオが凄かった。
嫉妬しても弱い相手を捌け口にするのは最低な生き方。
人間は男も女もよく見極めなきゃ‼️
原作に出来る限り近い状態で作られていた。
「普通」という言葉で淘汰される辛さ
弱者を獲物にする犯罪者を憎みこの世界から抹殺したい気持ちは理解出来るけど少しずれるだけで違う弱者まで傷つけてしまう怖さを>>続きを読む
安定の面白さ
山﨑賢人は馴染めて感が無かったけど
橋本環奈が脇を固めてくれていたからなんとか成り立ってた
是枝裕和監督らしい作品
最後のテロップで坂本龍一さんへのコメントが胸に響きました。
作品は全体的に演者の度量に支えられていて見応えありました
物事に対しての人の感じかた、捉え方
日々生きているなか>>続きを読む
中身が「ある」「ない」
の人括り総括では語れない思春期のもどかしさ 暴走 危うさ
キャスティングがすごいから観たけどさ
・・・
所詮、人間は「自分」が一番大事
ってことかな。
内容は緻密かつ丁寧に描かれていて見応えがあり充実したのに・・・
最後の有村の台詞で全てが白けてしまいました。
残念です。
「一子」の周り
無難な範囲でお構い無し。
一子もお構い無し。
でも、尋常な人間たちなら
なんとか、やっていく。
なんとか、踏ん張る。
じゃなきゃ、
「ヤバい」って
なんとなく、解るから。
切なさを抱えながら、また乗り越えて、新しい縁に繋がって、今度は二人で生きていけたらどんなに幸せだろう✨
愛すること
と、
欲望を満たすこと
ひとつにしてしまいがちだけど
大切な人を
大切に愛することは
尊いこと
私の「ガジュマル」は「はずれ」に入るみたい
でも捨てない 愛しているから🫡
好きな女優のさくらさんは映画の器を大きくしてくれます。
この映画の登場人物は的確な人が多かった。
生まれ変わるなら命を経たないといけないけど、そこから逃げるなら方法は色々ある。大切な人を裏切ってしま>>続きを読む
・・・
生きていて
「何故生きているのか」
時折思うことがある。
そんな時、「生きたくても生きられない人のために与えられた命を全うすべき」と言われた・・・
命とは何なのか
消えてしまわないよう尽くし>>続きを読む
世間体では痩せてさえいれば容姿は二の次で評価される。
性格が特徴あっても相手はしてもらえる。
どんなに頑張っても思うようなスタイルになれなくて、でも美味しい食事は食べたいし・・・痩せれば綺麗になれる>>続きを読む
人は
色々な性格、人格の人達と
交流(仕事など)しながら
生きている。
信じていても隠れて裏切られる。
信じていたのに裏切られる。
心の支えを
探し求めながら
生きている。
再鑑賞
昔は衝撃的な映像だったけど
今では慣れてしまったのか😵
「生きている人間が一番怖い」
何故、悪魔は
メリン神父を恐れていたのか?
人の心を操る犯人
そんなに簡単かなぁ・・・
一筋縄ではいかない人ってワンサカ居るよ。
で、狂気な沙汰を繰り返してきた。
どんでん返しとか期待してたのだけど