ウフさんの映画レビュー・感想・評価

ウフ

ウフ

映画(157)
ドラマ(17)
アニメ(0)

百年の夢(1972年製作の映画)

4.2

冒頭の映像に似つかわしくなさそうな機械的な音に違和感を覚えたが、本編を観終わった後その意味が解った気がした。人里離れた集落の、1人暮らしの老人達を客観的に捉える為の仕掛けではないかと。

劇場版 きのう何食べた?(2021年製作の映画)

4.0

テレビドラマの頃から大好きですが、映画もちゃんと幸せで良かったなと。やっぱりお正月は1番大切な人と過ごしたいですよね。

キル・ビル Vol.2(2004年製作の映画)

3.8

元祖レプリカントのダリル・ハンナがアイパッチのナース服で出るだけで拍手喝采!

キル・ビル Vol.1(2003年製作の映画)

3.9

個人的にはジュリー・ドレフュスが両手足切られて車のトランクに入れられてるってのが印象的

バウンド(1996年製作の映画)

4.0

ジーナ・ガーションの男前っぷりにメロメロです。めちゃくちゃカッコいい。

幸せなひとりぼっち(2015年製作の映画)

3.8

将来、オーヴェみたいな年寄りになりそうな自身への警鐘のつもりで観た。

孤狼の血 LEVEL2(2021年製作の映画)

3.8

自身、なかなかの初老のため、西野七瀬のホステスは子供感が拭えず。鈴木亮平のイッてる感が突出してましたね。

映画は映画だ(2008年製作の映画)

3.7

ソ・ジソブはこんなダーティな役が凄く似合います。

友へ チング(2001年製作の映画)

3.9

ユ・オソンは優しい鈴木亮平のよう。チャン・ドンゴン、死ぬ時まで華があるなぁ…

疑惑(1982年製作の映画)

4.0

岩下志麻の白いスーツに桃井かおりが赤ワインをこぼすシーン、緊張感MAXで非常にドキドキします。傑作では。

ムトゥ 踊るマハラジャ(1995年製作の映画)

3.8

ラジニカーントにはずっとヒーローでいてもらいたいものです。intermissionがありがたいと思うほど疲れる映画ですが。

フォーエバー・フィーバー(1998年製作の映画)

3.6

エイドリアン・パンがシンガポールのバラエティ番組で料理作ってました。

17歳のカルテ(1999年製作の映画)

4.1

定期的に見返す映画のひとつ。ブリタニー・マーフィー、きっとすごい俳優になったろうになぁ。

燃ゆる女の肖像(2019年製作の映画)

4.2

参りました!全てが絵画のよう。花嫁のドレスを纏ったエロイーズの「振り向かないの?」が辛すぎる。

ベスト・フレンズ・ウェディング(1997年製作の映画)

3.7

キャメロン・ディアス可愛すぎる!歌が下手でもいいじゃない!

ターミナル(2004年製作の映画)

3.9

自分がもしもどこかの国際空港で同じ目にあった時のサバイバル術として興味深く観ていました。あそこなら寝れるなぁ〜、とか

カティンの森(2007年製作の映画)

3.8

「バビ・ヤール」を鑑賞した時も感じたのですが、大量の殺人を1度に行うと、行った側がいつしか機械的に動き無感覚になる事が本当に怖い。

アリスのままで(2014年製作の映画)

4.1

若年性アルツハイマーを扱う映画は色々ありますが、ジュリアン・ムーアの演技は素晴らしく、そしてとても怖くなりました。

アリス(1988年製作の映画)

3.7

原作のアリスに潜むグロさを視覚化したんだなぁと思って観るとすごく楽しめます。

オテサーネク 妄想の子供(2000年製作の映画)

3.7

シュヴァンクマイエル祭です。チェコアニメのグロいファンタジーの代表作。

ガール・オン・ザ・トレイン(2016年製作の映画)

3.7

水筒にウオッカ入れてしれっと飲むのを観てから、飲んでる人を凝視する癖が一時期ありました。困ったものです…

ウェディングキャンペーン(2005年製作の映画)

3.1

ソウルに行く飛行機の中で途中まで観て、我慢しきれずDVD購入。ウズベキスタンに行きたくなった。

マグニフィセント・セブン(2016年製作の映画)

3.4

イ・ビョンホンは小さいんだなぁと妙に感心してしまった。