今回のミニオンズは名作のオマージュがとてつもなくちりばめられていてクスッとしてしまう。
わたしが一番好きなのはチャップリン。
ミニオンがやると、荘厳さとか格式高いとかそういうのどうでもよくなる、とにか>>続きを読む
成長には痛みを伴う、
って感じの映画だった。
よき。
蜘蛛の脱皮の動画もっと見たかったけど。今回の映画のまさにそれだったじゃん!
とにかく皆さん顔の造形がよろしくて。最近の日本?の整形的な画一的な感>>続きを読む
泣けるかと言うとそこまで泣けはしません。
ただし、じーんとくる場面はありました。大人だから分かるやつ。
野原家は歴代性格が良いなと。
やっぱり足は臭くとも性格の良い男性と結婚したいものです。
妖怪>>続きを読む
もっとたくさんの子どもたちに見てほしい(いつも言ってる)。
人に迷惑をかけない、人のためになる仕事をする、そういう当たり前のことが多様性の時代ではひとつの選択肢くらいにしか捉えられてないけど、本当に大>>続きを読む
怖がらせることが目的の映画(悪魔)であってそこに意味はない。
よって、怖ければ目的達成。
さ、さいごのなに?!?!?!(目的達成)
奥さんが結構イッちゃってた。
さすが所長の奥さんって感じ。
肝が据わってるというか、知ってて知らぬフリというか、一番奥さんがすごい。所長は案外仕事とプライベートを分離することを頭で考えてやってるけど、>>続きを読む
そもそもアニメもマンガもほぼ観たことなかったけどそれはそれでよかったのかもしれない。
かわいいとかももちろんあるけど普通にコメディ?だなと。
今のZ世代?と会話してる感じ。突拍子もなかったり、言葉>>続きを読む
子育てのいいところとわるいところが全部つまっていた。
いま、自分がどの立場にいるかによって感想がコロコロ変わる気がする。
むしろ子どもがいないか、いても既に巣立ったくらいの視聴者が一番心動かされるか>>続きを読む
今年結構耳にする
「ドリームコア」とか
「リミナルスペース」とか
「ウィードコア」とか
まさにそれってこれなんじゃないかと思うと、2022年に公開してて、三木監督の頭のなかにはもっと前に構想があって、>>続きを読む
ティムバートンたるもの、って感じで良かった。
小さい頃に見たアダムス・ファミリー、あれほんとに好きだったな。
最近のウェンズデイとかは見てないけど、とにかくアダムス・ファミリーが私の原点。ビデオが刷り>>続きを読む
何度はなれても何度も戻ってきてしまう。
ラスト良かったな。
まぁ恋愛の始まりなんて言葉で説明できるものじゃなかったりするから、案外こういうのが自然な自由恋愛なのかもしれないね。
大切なことはぜんぶおもちゃが教えてくれた-----------------
っていう感じのやつです。はい。デバイスではありません。ごっこ遊びができるおもちゃ、です。
ちなみに人間の子どもの成長スト>>続きを読む
ミリーオールコックがスカート姿で暴れてたのは良かった。あと、髪を束ねないのも。女、って感じがした。
一向にワクワクしなかったな…悔しい…。ワクワクじゃなくニヤニヤして終わった。
唯一テンションが上がっ>>続きを読む
なん・なんだ???
なにを見せられているのか?
おねがいだから、やるならバレずにやってほしい。
結局もとに戻ることはわかっている。長年連れ添って子どももいて、そう簡単には離れられない。
ちょうど転換期だから逆にどうしたら良いのかわかんないのかも。
もちろん警察の穿った見方は悪い。しかし、本当に何もないなら見せてくれよ(上司がそういうならもうそうするしかないんだよ。。。)、と思う警察官>>続きを読む
もはやライブですね。
あの頃を知っているから、わたしはここまででいいと思った。
この先は辛い……。なにも加工しないとしたら辛すぎる。
MJにはMJの信念があるし、父親には父親の信念がある。家族にも相>>続きを読む
そんなに評価ひくいか?
コロナって異常だったよね、店員がみんなマスクしてるのほんとに異常だわ
結婚してくれ。お願いだから
あんまりはまらなかった。
親父はろくでもないけど、息子も母親も大差ない。
まだ人の心があるのは神父。
申し訳ないけどやっぱりちゃんと観たい。
しょーもなさがくせになる。
ああゆうしょーもないことに一喜一憂してた時期もあったのかもしれない。
もはや数年前に誰とやろうがまったく気にならない。親友とでもやってて構わない。
でも現実に起きたらあのう>>続きを読む
三浦透子×アセクシャルが良い。
家族も友達も、みんな違ってみんないい。
前田敦子に対して「声がいい」ってのがおもろかった。たしかに余韻。
ちなみに恋愛興味ないって口頭で申告したやつは恋愛に興味ないま>>続きを読む
カイア首ながっっ!!!!綺麗すぎる。
おうちがとってもタイプ。
四方がガラスなのいいね。明るいし気分が上がる。自然界の一部って感じがする。
湿地の女といいつつ、案外服とか髪とかシティガールじゃね???>>続きを読む
なにを大切にするかのお話。
常識とか世間体とか役割とかまぁ色々ありすぎると思うけど、多様性のこの時代、それなり選択肢のある私たちは、なにを一番大切にしたいのかを突きつけられているなと感じた。
ピュー>>続きを読む
無戸籍は一時とっても問題視されたから、今は法律がちゃんと整備されてるし、相談窓口もちゃんとある。なにも怖がることはない。
でも、やっぱ、一定数行政手続きとかがどうしても出来ない人って存在する。なんち>>続きを読む
キャスト豪華すぎ。
誰もが主役級。だれが主役かもはやわからん。
まきもとさんの直属の上司がいい人。あんな風になりたい。
まきもとさんは自分のことわかってるタイプのASD。
類友。イイ人の回りにはイ>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます
ナイフ光って横転。
まぁ父親の意思を継ぐとそういう演出も必要になってくるのでしょう。
グロはチラ見えぐらいがイチバングロいのかも。あそこまで行くとコメディにしか見えなくなる。作りもの感が全面にでると>>続きを読む
お菓子好きはどの年代の誰が見ても絶対好き。いつも食べてるいろんなお菓子でてきます。よって子ども向けではありません。
いつも食べてるビスケットに性格を持たせたらこんな感じなんだ笑という衝撃💥動物占いの>>続きを読む
これは概念の話です。
映画というより、概念笑
ちなみに安部公房大好きで、高校生の時授業中に授業聞かないで読みふけっていて、その頃のわくわくがあったので映画化されてて見たくなりましたが、映像より原作が>>続きを読む
どう考えても結婚すべきでなかった。
19歳で分かるようなものではない。
騙されたとも思ってないけどとにかく誰1人として先を見通せていなかった。
こんなはずじゃなかった、といって帳消しにできる間柄ではな>>続きを読む
不処分かぁぁぁ……うわぁ胸糞……。
母親が狂ってるからなのか(母親も狂う理由があるはず)、そのせいで得体の知れない怒りを抱えてるのか、背景を見せないところがまた問題提起させるぜ……。
違和感しかない>>続きを読む
ナイジェルよ……なんて奴だ……
ミランダはちゃんと見てるんだね。
先を見通す力。大切だよね。長く働くなら尚更。
てか全員ちょっといやなやつですごくいいやつ。人間だ。
仕事に甘えてたかも。ナイジェル的>>続きを読む
判断材料がないときはどちらかを選択して決断する。
つまり我々第三者が見ているものっていうのは、真実とは限らないし、どうしても推察の域を抜けないってこと。
いろんなバイアスがかかってる。
性別、役割>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます
冒頭から鏡とか映り込みが~って隣の人が言ってて、そうかなぁそんな気になるかなぁ~って思ったらやっぱ大事な伏線だった。
すごく懐かしいけど色褪せないんだなって。Macintosh……前略プロフィールと>>続きを読む
彼氏がいい人すぎる。
加えて母親が毒親すぎる。
毒親育ちの拗らせは容易じゃない…。
ちょっと後半薄目でしか見られなかった。SOWくらい行っちゃってくれると逆に見れるけどじわじわグロい。
あと、人形>>続きを読む
ジェシー・アイゼンバーグの早口ゾクゾクする(いいぞもっとやれ)。
ご都合主義な感じも否めないけどまぁそうするしかないよね。
モーガン・フリーマン生き返ったら怒るからね。
にしてもきょうだい……。
今日ちょうどインザメガチャーチ読了してたのでほぼ内容が同じような感じでゾクッときた。
信仰とは……。視野狭窄ってやつね。
確かによく使われる手法だよね。
絶食。最近ファスティングとかオサレに言うしね>>続きを読む
完全にゲームだった。
映画って言うか、ゲーム。
NintendoのCM好きなんだなぁ。1985年に生まれたこちらとしては。
あの頃、はじめて親にファミコンを買ってもらって、自転車で誰かの家にいって>>続きを読む