ニアペッタさんの映画レビュー・感想・評価

ニアペッタ

ニアペッタ

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帝一の國(2017年製作の映画)

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漫画そのもの笑った笑った。
マイム マイム ベッサッソン これはいい最高 !! ♪

独裁者(1940年製作の映画)

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チャップリンの信念の演説で更に背筋がピーンと伸びた‼

バーニング 劇場版(2018年製作の映画)

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原作を昔読んだこと納屋を焼くことだけ覚えてた。三人の役者がいい。女の子が不思議ちゃん。自由にふるまうシーン、陽が沈む中、無心で踊る姿がきれい。光が美しい映像と不安を掻き立てる音とともに謎が膨らむ。''>>続きを読む

マネーボール(2011年製作の映画)

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スポーツリアリズムのインテリジェントで説得力のある作品。

ラブソングができるまで(2007年製作の映画)

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「愛に戻る道」R.I.P アダム・シュレシンジャー。。心あたたまるこの映画のサントラのプロデューサー。02/04/2020 記

ドリュー・バリモアのいつもながら表情豊かにキュートな魅力ちりばめちょっ
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ファイト・クラブ(1999年製作の映画)

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エドワード・ノートンがぁ!ブラピがぁ!! 。ブラピがワンハリでオスカー受賞時に、本当はファイトクラブで獲るはずだったみたいなスピーチしてたしフィンチャー作品なので気になってた。ファイトクラブのことはク>>続きを読む

ギャング・オブ・ニューヨーク(2001年製作の映画)

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1840年代、リーアム・ニーソンの神父率いるレッド・ラビッツ VS ダニエル・デイ・ルイスのブッチャーネイティブアメリカンズの闘争は激しく、白い雪と血のコントラストは美しく、強烈なぁーーー!で、16年>>続きを読む

NINE(2009年製作の映画)

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8 1/2より軽めのタッチ。多くはイタリアでの撮影、最後のほうにローマ郊外のアングイラーラ(ヨーロッパ1水のきれいなブラッチャーノ湖)湖畔の町がでてきまーす。すごく落ち着いたいいところよ。オープニン>>続きを読む

羅生門(1950年製作の映画)

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世の中がウイルス騒ぎになっている真っ最中、家で黒澤映画(BSにて)圧倒的な映像と役者のパフォーマンス見せつけられた! 雷鳴の中、羅生門の下でそれぞれが語る真実(or 偽り)の世界に没頭してしまった。イ>>続きを読む

光をくれた人(2016年製作の映画)

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途中ちょっと狂気。。十字架を引っこ抜いたときに心に十字架を背負ってしまったよ。大切に愛情をかけて子どもを育ててくれたことには感謝です。とてもつらい灯台守のお話。最後に光で照らしてくれてありがとう。

海獣の子供(2018年製作の映画)

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主人公の女の子の大きな瞳から海を感じた。画面から空気や風や匂いまで伝わってきた、宇宙の命の祝祭。
ハップル望遠鏡から見ているような世界。ディズニーのファンタジアを初めて大画面で見たときの感動を思い出し
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きみの鳥はうたえる(2018年製作の映画)

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うたかたな日々 ずっと続くわけないけど続けー。朝の時間も夜の時間も青と光と影きれい。
函館!!

バルバラ ~セーヌの黒いバラ~(2017年製作の映画)

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ジャック・リヴェットの『恋ごころ』で好きになった女優さんジャンヌ・バリバール(さらにかっこいい‼あなたと踊る人生よ)。うー、パリのアパルトマンのインテリアのお洒落な雰囲気がとにかくよい好みー。グランド>>続きを読む

Mr.&Mrs. スミス(2005年製作の映画)

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ジョー・ストラマーのMondo Bongo!! (クラッシュのあとのザ・メスカレロス)
最初のシーンや、クライマックス銃撃戦よー♪

ドラッグストア・カウボーイ(1989年製作の映画)

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TRAVELLING WITHOUT MOVING J-WAVE 2020/03/22
野村訓市 さんの渋い声で『ドラッグストアカウボーイ』(オレゴンの話)が出てきたので! ガス・ヴァン・サントはドラ
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シェフ 三ツ星フードトラック始めました(2014年製作の映画)

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父と息子の''フード '' ロードムービー! 流れる音楽はラテンやブルースなどゴキゲン。一番かっこよかったのは、テキサスのオースティンのライブシーンでゲイリー・クラーク・ジュニアが弾いてたブルースギタ>>続きを読む

グレート・ビューティー/追憶のローマ(2013年製作の映画)

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感受性の塊の映画。こんな時期だからイタリア映画を毎日見る‼ Auguri Roma !! 大好きなジャニコロの丘が出てくる。

ビューティフル・ボーイ(2018年製作の映画)

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どんな事にも意味があるし、すばらしさを見つけることの大切さ。"すべて"

オン・ザ・ミルキー・ロード(2016年製作の映画)

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鳥、空、愛の物語が好きな生きなおしたいイタリアーナ役モニカ・ベルッチが抜群。動物たちも演技がすごいー。主人公(監督なのか!)の元フィアンセ、ユーゴの新体操の女王さんいかれててユニーク、この人もきれい。>>続きを読む

エリック・クラプトン プレーンズ・トレインズ・アンド・エリック ジャパン・ツアー 2014(2014年製作の映画)

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大事な音楽仲間 いつまでも一緒に演奏したい。!! こんな夜に見れて最高😃⤴⤴ああ、ほんま神からの贈り物。

魂のゆくえ(2017年製作の映画)

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イーサン・ホーク好きだから気になっていたけどやっと鑑賞。重めハードル高くて恐る恐る見た。4色くらいの落ち着いたカラーでハンマースホイの絵みたいな印象。マジカルミステリーツアーのところは面白かった。信仰>>続きを読む

ある少年の告白(2018年製作の映画)

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レディーバードに出てた男の子、けっこう見たことあるよね、ほらあれマンチェスターバイザシーの甥っ子。ルーカス・ヘッジズ君。彼が主演してます。人は変えられないけど自分は変えられる?なかなかそうはいかないで>>続きを読む

ウインド・リバー(2017年製作の映画)

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観てからずっと、息をのむような夜空と雪をかぶった山々のネイティブアメリカンの居留地のことが心にささっている。とてもきれいな真っ白な雪と静けさとともにある過酷な現実の闇。
大切なものを奪われてしまった人
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The Beguiled/ビガイルド 欲望のめざめ(2017年製作の映画)

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ソフィア・コッポラ伝説のガーリームービー『ヴァージンスーサイズ』からかれこれ20年なのか。女の子たちの着ているブラウスやドレスがどれもひたすら可愛いデザインでガン見。好き好き衣装見るだけでも楽しめる(>>続きを読む

ラッキー(2017年製作の映画)

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アメリカのニューカラーの写真のような静かに何かを語りかけてくる風景 。日常。おじいちゃんの日常が愛しい。伝わってくるものは般若心経に通ずるようなー。人は生まれ、生き、老いて死ぬ。ハリー・ディーン・スタ>>続きを読む

私がクマにキレた理由(わけ)(2007年製作の映画)

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ラスト10分にこの映画のすべてが詰まってる~。スカヨハ可愛いからよしとする。セレブの奥様役のローラ・リニーも演技派で好き。クマがしゃべるあの映画みたいなのと思い込んでた、アハハ。大学院生の日記、若さっ>>続きを読む

黄金のアデーレ 名画の帰還(2015年製作の映画)

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母から、あなたも観れと薦められてうん、よかったわー。クリムトのあの黄金の絵がノイエギャラリーに飾られることになるまでの長い波乱の道のり、家族のドラマ、戦争のせいで何もかも別れなければならなかったことが>>続きを読む

ONCE ダブリンの街角で(2007年製作の映画)

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映画もミュージカルの舞台も、素晴らしい楽曲が物語を彩っているのがいつまでも心に残る♪
『ザ・コミットメンツ』のギターの人← Glen Hansard 余談ですがDavid Bowieが他界したときに弾
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さらば青春の光(1979年製作の映画)

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モッズの青年がドラッグを買いに黒人居住地に行くシーンの音楽が気になる。
モッズブームの先駆け『さらば青春の光』デジタルリマスター版で40年ぶりに劇場公開!!

ジョーカー(2019年製作の映画)

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・・・それでも観たいと思わせる題材とキャスティングでついに観てしまった荒んだ町ゴッサムシティ。主人公ハッピーの心の闇を知ってしまって恐くて(精神面)入り込めなかったけどホアキンのジョーカーはとりつかれ>>続きを読む

ザ・ファーム/法律事務所(1993年製作の映画)

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原作が面白そう。トム・クルーズはミッション・・・などのアクションものよりもこれとかザ・エージェントのようなドラマのほうに魅力がでていて好き。サントラがいい。ピアノのスリリングな旋律が場面場面の緊迫感を>>続きを読む

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