よしだ

よしだ

自分のセンスで借りたDVDは大抵ゴミ映画

バイバイマン(2016年製作の映画)

3.2

良い意味でも悪い意味でもなく予想を裏切られたけど、だから何だって感じのつまらなさでした。
主人公がめっちゃ「バイバイマン」って連呼します。

奇跡の詩(1974年製作の映画)

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他人のレビュー見て気になって観てみたけど、ワニに襲われかけてもビビらず何度も川に身を委ねる主人公のメンタルの強さ。

アメイジング・スパイダーマン2(2014年製作の映画)

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重い。
アメコミってこんなに重いの。

そして、洒落た演出詰め込みましたよ!って感じ。
科学駆使してますよ!って感じ。

アメリカのドラマも、こんなやつあったなあ。
電気世界からなくなっちゃう系。

にがくてあまい(2016年製作の映画)

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デリッシュキッチンみたいな撮り方の調理シーンが最高で、素晴らしかったです。

SUさんがキャスティングされた理由よく分からないけど最高。

銀魂(2017年製作の映画)

3.0

監督がこれくらいの点数を望んでいるような気がする…。
もしかしたらひょっとしたら万が一ときて面白いのかもしれないと期待していた………俳優豪華だし………でも、菜々緒だけがダントツで良かった。
色々書いた
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ツィゴイネルワイゼン(1980年製作の映画)

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阿呆と助平って感じ。
チョイチョイ怖い。
中砂に倫理観の欠片もないのですが、ちゃんと本人にも自覚があるみたいで、どうして生きてるの?って感じです。

スパイダーマン3(2007年製作の映画)

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MJ許さん。
少しは我慢を覚えた方が良い、許さん。
ついでにハリーも許さんし、あとピーターも。
みんな馬鹿!

昼顔(2017年製作の映画)

3.4

一緒に観に行った人曰く、『奪い愛、冬』を暗くした話がこの映画らしいです。
全部オチや展開が、観ながら読めちゃうところが残念でした。
予想通り過ぎて衝撃を受けました。

ライフ(2017年製作の映画)

3.6

キャッチコピーが何故か俳句調なところから察する通りのお話。
オチは予想通りで「なるほどね」って感じなんだけど、エンディングの曲がポップすぎて「やったね!イエーイ!」って気持ちになりました。
エイリアン
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ナショナル・シアター・ライヴ 2017 「深く青い海」(2016年製作の映画)

3.8

ストーリーは薄っぺらいけど、オチでヘスが食パン食べるのは普通に最高で、泣きました。

スパイダーマン2(2004年製作の映画)

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Dr.オクトパスが復活した瞬間のダースベイダー感がエグかった。

バーレスク(2010年製作の映画)

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隣で観てた友人がエンドロール中にサントラをAmazonで注文するくらいには歌が最高でした。

スパイダーマン(2002年製作の映画)

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父という存在を3回失う人生ハードすぎるから、体から糸出たりするくらいは許されるね。

ハクソー・リッジ(2016年製作の映画)

3.8

ガーフィールド、最初、アスペかよって思ってたけど、敬虔過ぎる人で、エドワード・ゴーリーの『敬虔な子供』みたいでした。
日本兵の描き方が、醜くて、でも格好良いところに、アメリカ人の心を感じた~~~🙆

怪物はささやく(2016年製作の映画)

3.7

怪物のビジュアルがあまり良くなかったので、デル・トロがリメイクしてくれたら嬉しいなぁ。
よくあるお話で捻りがなかったので、ここもデル・トロがリメイクしてくれたら嬉しいなぁ。

エスター(2009年製作の映画)

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『オーメン』的なオカルトホラーを想像していたのに、意外と『ライトオフ』感満載でした。
マックス可愛すぎて抱き締めてあげたい。

雨に唄えば(1952年製作の映画)

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楽しくてポテンシャルの高い映画。
こうやって名だたるミュージカル映画を観てると『ララランド』がなんで賛否両論なのか分かるような気がする。
足でピアノの鍵盤踏んでいても音楽好きだと伝わるコスモの立ち振舞
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殺人の告白(2012年製作の映画)

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普通に面白かった。
ギャグ要素が多いのは全然分からないけど、カーアクション多めで全然分からないけど、普通に面白かった。
永野みたいなの出てきた。
邦画も観たいなあ。

二郎は鮨の夢を見る(2011年製作の映画)

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自然を相手にしているために愚直である料理人なのですが、寿司にとてつもない情熱を以てそれを成し得るので、寿司職人なんだなあ、と。
お寿司食べたいねぇ。

映画 山田孝之3D(2017年製作の映画)

3.2

映画としては鬼つまらないのですが、山田孝之の人間としての面白さが炸裂しすぎて、山田孝之が良かったという話。
人生を振り返る苦しさや楽しさが、動く瞳孔や笑顔から推し量れるし、山田孝之について今までの印象
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裸の銃を持つ男(1988年製作の映画)

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最高に面白すぎて笑い転げました。
四半期に一回観たいなあ。
こういう映画は最高に好き。

サンゲリア(1979年製作の映画)

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お母さんからおすすめされた映画。
サメ
女(上裸)
ゾンビ
という水中での絶望的な構図で、よく分からないけどサメとゾンビが戦い始めて、よく分からないけどすごく楽しかったです。

ナイト・オブ・ザ・リビング・デッド ゾンビの誕生(1968年製作の映画)

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ゾンビ初心者とは思えない身のこなしの黒人とびっくりするくらい何もしない女と愉快な仲間たちの話。
何もしない女、本当にゾンビ以上に何もしないのに声だけはでかくて、女子高生みたいで、イライラしました。

美女と野獣(2017年製作の映画)

3.6

エマ・ワトソンが大きくなって美少女から美女になりました。

展開が早すぎるのとガストンの性格がゴミ過ぎて、すごく疲れたけど、良い映画でした。

魔法少女リリカルなのは The MOVIE 2nd A’s(2012年製作の映画)

3.5

なのははぶりっ子で弱々しいけど、カードキャプターさくらのように優しくて、それ故に目的が揺るがず、冷静に決断力や戦闘力を強化できるジェダイなのでとても好きです。
どうせ非殺傷モードなんだけど、何の躊躇い
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夜明け告げるルーのうた(2017年製作の映画)

4.1

『崖の上のポニョ』を重くも軽快に、激しくエキセントリックに叩き変えた作品。
ストーリーの内容は子供向けとも謳うだけあって分かりやすく、主人公たちを含めた成長も顕著、一方何故か突然ぶちこまれる軽快すぎな
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魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st(2009年製作の映画)

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魔法少女のセオリーに従順でとても良かった。
なのはが人生の喜びも悲しみも全力全開で受け止めるから、ネクラババアは大人しく泣かされ続けました。

フェイトちゃんの二人称が「きみ」なところめっちゃ良い。

ゾンビ/ディレクターズカット完全版/米国劇場公開版(1978年製作の映画)

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めちゃくちゃ最高……友人と二人で号泣しました……あと8億回は観たいし、末代まで観させます…。
ゾンビ文化は本当に良いね。

メッセージ(2016年製作の映画)

4.1

空飛ぶバカウケ祭り。
原作とは異なったシーンの展開で最初不安になりましたが、なるほど、という感じです。
あの淡々とした一人称の短編小説をあんなにワクワクさせる作品にまで落とし込むなんて、とても素晴らし
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映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ(2016年製作の映画)

3.9

池松壮亮が本当に極限まで格好良くて「とてつもなく良いことが起きる予感がする」って台詞を、さらっと不器用に言って欲しいので来世はミカになりたいです。
望んだ出会いは自分でも始められるのに、終わりはなかな
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ピープルvsジョージ・ルーカス(2010年製作の映画)

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どうせ特別篇の出来が良かったら称賛するくせに、出来が悪かったからって特別篇を作るという行為を否定するくらいなら観なけりゃいいって話。
こういうアグレッシブなオタクはエゴを押し付けるし、勝手に参加してく
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ラストコップ THE MOVIE(2017年製作の映画)

3.6

泣いて笑って泣きながら笑った。
最後の京極さん再登場シーンで嗚咽漏らすくらいに泣きながら、爆笑しながら、幸せになりながら、悲しみました。
感情が忙しい…。

そして、窪田正孝の結婚式は絶対オールバック
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