dooさんの映画レビュー・感想・評価

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映画を観て感化されたのに、これなんだっけ...?ってなる自分が嫌で、綴りはじめました

映画(83)
ドラマ(0)

パターソン(2016年製作の映画)

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代わり映えのない日常的な1週間なのに、
浮き沈みがないとは言わせないあたり、素敵

毎日がbrand new day なんだってやんわり背中を押してくれる
心地いい映画でした☺︎

夫婦の姿に憧れを抱
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ショーシャンクの空に(1994年製作の映画)

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脱獄モノ映画傑作としか知らなかったから、こんなにもヒューマンドラマだとは!!

不運の連続ながらも、毎日死に物狂いで生きるアンディの姿に心を打たれました
絶望の淵に立つ時こそ、希望を持っていたい、て思
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SHERLOCK/シャーロック 忌まわしき花嫁(2016年製作の映画)

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トリックは好き
ただ、シャーロック節を期待するなら圧倒的にドラマ!
シリーズもの全部観ておいてよかった
でないと、わからない

ドラマの、
・複雑怪奇な事件
・2人のおかしく相性がいい(人間性)
が、
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サウンド・オブ・ミュージック(1964年製作の映画)

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“音楽で愛を唄う”
その可能性は無限大だと、知る
重圧感一切なしの心地良い作品

個人的にEdelweissが凄い刺さった
ずっと前から知ってる曲にメタファーが掛かっていたとは感激♡

My favo
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マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー(2018年製作の映画)

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1が女子なら2はママ寄り!

自分がいつかママになるときに観ておきたいな〜

(若いときの3人のルックスが1と2では度が違ったり、おばあちゃん登場から展開が???になって、モヤモヤが残る部分はあるが、
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マンマ・ミーア!(2008年製作の映画)

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1か2か両方好きだけど、どっちか決めるなら1!

綺麗・純愛100%ミュージカルだと勝手に思ってたけど、違うのね!

いくつ年を重ねても、過去を思い出してはキャッキャッする、ああいう女子特有のキラキラ
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バーフバリ 伝説誕生(2015年製作の映画)

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初インド映画!!アクション万歳!!
続きが観たい!!

序盤、インド音響ばんばんで、むしろ声小っさ!と思ったくらいすごいインド熱
そして(変態)

なんだけど、
そこを蒸し返す、強靭さに度肝を抜かれた
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ゲット・アウト(2017年製作の映画)

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どーんと気持ちが重くなりました

この映画のキャッチコピー「奇妙」さ、
ゴリ押しなのは確かで
もはやサイコパスとも読み取れる

じわじわくる奇妙さは人種差別による要因なんだけど、
ありがちな典型的差別
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雨に唄えば(1952年製作の映画)

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これはハマった!!

Singing in the rain 楽曲を知ってたから
じゃなくて
コメディー要素があったから

完全なミュージカルだと思ってたから意外性でびっくりした

ちょっとだけかもし
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リリーのすべて(2015年製作の映画)

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アイナーの女性としての感性が高まっていくところがなんと激変で
最初ショッキングだったはずが
次第に女性にしか見えなくなる

芸術家だからこそ自己表現に磨きをかけていったのだと思う

スタンド・バイ・ミー(1986年製作の映画)

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大人になるとバカしてた頃が懐かしい
あの時の子供らしい感覚がなくなっちゃうのはどうしてだろうと
観てて思ってしまう

リヴァーフェニックス初鑑賞〜
あの歳でかもし出す色気は一体(!)
眼差しが既に他
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オーシャンズ11(2001年製作の映画)

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ただただかっこいい〜

中でも際立つのが
ジョージクルーニー!!

話の構成は複雑じゃなくて普通に見れるけど
もう少しひねりが欲しいかな

なんだ〜
結局未練タラタラだったんじゃーん、
っていう感想

レディ・バード(2017年製作の映画)

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若気の至り◎でした

ただ、

失って傷ついて
ようやく
知るべきものを得たっていいと思う

(自我が強いのも悪くない)
(と、正当化したい)

ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

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おすすめします!!
ハッピーな気持ちになれます

可愛そうだとかいうお涙ちょうだい映画じゃないです

家族愛と友情
それと見方を変えたらマイナスなことがプラスに変わって
その積み重ねが奇跡に繋がります
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レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

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すごい!!!
ビックバンが弾けるくらいの衝撃!!!
アニメ・ゲーム・漫画とは無縁の私でも
超絶カッコいいと思った

クローズアップされてた作品観てかなきゃと思うし、クリエイターのオタク愛に完敗した
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ドクター・ストレンジ(2016年製作の映画)

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インセプションかと思った

ヒーローになる前の落ちぶれ・未熟さがあって割と新鮮で

オペ室での変わった戦法、あのマントのキャラ感、笑えました

ティファニーで朝食を(1961年製作の映画)

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オードリーをもっと知りたくて

だから恋愛映画を楽しむというよりただジバンシィスタイルに惹かれた
(内容よくわかんない)

オードリー自身ジバンシィとの出会いが
個性を魅力的に引き出すファッション誕生
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ルーム(2015年製作の映画)

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母息子2人の苦悩が観ててツライ

痛いシーンなんてないけど、生きるために精一杯してきたのに、最善の方法が果たしてこれだったのか
母も周りの人も自分を咎めるそんな心境がひしひし伝わる

観てて救いなこと
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ジュマンジ(1995年製作の映画)

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怖さより、次のマス目はなんて?何が起こるんだ?!という高揚感の方が大きい

あと臆病だったアランが変化・成長していくところになんだかほっこりした

警官の驚く顔が何気好き 次第に良き!

プラダを着た悪魔(2006年製作の映画)

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流れに身を任せてちゃだめだし
愚痴はもってのほか
どんな時も自己判断がきめて

仕事頑張ろう!って思える映画でした

シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

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ただただ美しい…!!!
水の色ってこんなに綺麗なのって思うほどで、甘美な音色もたまらない

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

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ヒュージャックマンの根太くてかっこいい歌声で心をグッと引き寄せられ、観てるっていう時間の感覚を忘れます!!

スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

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主人公の怒りによる大胆な訴えと行動に息をのむ
やるせない気持ちと許しの描写に注目

セッション(2014年製作の映画)

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ドラム演奏がこんなにも狂気じみたものになるとは…!!!

タイタニック(1997年製作の映画)

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ジャック(ディカプリオ)が1等級の夕食会時、自分の身分を理解した上で毎日を価値あるものに、と堂々と話すシーンがすごく好き

船の沈没寸前も、沈没後の約束の時も、出会いと運命の感謝をしてて
希望を捨てな
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