Soさんの映画レビュー・感想・評価

So

So

2015.4〜
偏りなく観たい

映画(604)
ドラマ(0)

バーニング 劇場版(2018年製作の映画)

3.5

ヘミの失踪だけが問題ではない、ってことくらいは自分にも観ててわかった👍

マトリックス(1999年製作の映画)

3.5

たまに観たくなる。このマトリックスというシステムに嫌気が差すときに。

羊の木(2018年製作の映画)

2.3

市川実日子見たさに観賞。
ミステリー仕立ての人間ドラマ?

李 相日の映画を観てからではとても劣る感じ。

サンドラの週末(2014年製作の映画)

3.6

外は晴れ渡っていて、日差しが眩しくなんだかとてもビビットな色使いのせいか暗く感じない。音楽や着ている服の色、仕草や歩き方とか話し方、気分は始終寝ている人でも移り変わる。なるようになるさ、サンドラ。>>続きを読む

ウインド・リバー(2017年製作の映画)

4.5

世界と闘うのではなく、俺は感情と闘う

 “諦観”が作品のキーワードであり、諦観とは元々仏教用語だそうだ。「断念してあきらめる」といった意味は含まれず、「本質をはっきりと見極めた上で諦める」といった意
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映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ(2016年製作の映画)

3.8

泣ける場面はないけれども、泣けるのだ。笑える場面はないけれども、笑顔になるのだ。


演者全員よかった

フランシス・ハ(2012年製作の映画)

2.9

ちょっと苦手でした
元気はもらえる
確かにオタクな人と居るのは面白いよね

霧の中のハリネズミ/霧につつまれたハリネズミ(1975年製作の映画)

3.7

ユーリー・ノルシュテイン傑作選より

ヨージックの目が点になってるの可愛い

アオサギとツル(1974年製作の映画)

3.8

ユーリー・ノルシュテイン傑作選より

花火のシーン好き
可愛くて綺麗

キツネとウサギ(1973年製作の映画)

3.3

ユーリー・ノルシュテイン傑作選より
 
なぜいつもキツネは狡猾に描かれるのか。人間が勝手に付与したキツネはズル賢いというイメージはなかなか払拭できそうにない、最近の動物モデルのアニメーションしかり

市民ケーン(1941年製作の映画)

3.0

撮影技法がすごいらしいですけど、今となっては見慣れた感

サスペリア(1977年製作の映画)

3.8

綺麗。カーテン、絨毯、雨、殺人、細部に至るまで

ニンフォマニアック Vol.2(2013年製作の映画)

4.2

もっとハードでも全然良い。
欲を言えば、Vol.1の女優さんをずっと使ってほしかった。シャイアラブーフも。

籠の中の乙女(2009年製作の映画)

3.0

うわぁ、引くわ~。ヨルゴス・ランティモスやっぱり好き

台風クラブ(1985年製作の映画)

4.5

かなり好き。
中学生って時期は僕含め、羨ましいほどに多感だった。それでいてそんなにも濁ってなくて、何色にでもなれただろう。

P.J & COOL RUNNINGSの「CHILDREN OF THE
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愛と希望の街(1959年製作の映画)

3.2

時と場合によっては私も鳩を売るやもしれません

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