Kaitokuさんの映画レビュー・感想・評価 - 2ページ目

スパイキッズ(2001年製作の映画)

4.0

幼少期の憧れ
腕時計とサングラスがあれば君もスパイキッズ

キューサンthanks‼︎

13日の金曜日(1980年製作の映画)

3.6

前機会に逃した13日の金曜日鑑賞会

最後ビューティーレークやなぁって眺めからの、
引っ張るねえ笑

サバ人間(2024年製作の映画)

3.8

顔が、顔が、サバなだけで、、

シュールで片付けられない感が面白かったな

女性を助けるという観やすい構成
助けられる力は元殺し屋?何故か拳銃を所持していて扱える顔がサバの男
助ける事が叶わず仇をとる
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真夏の夜のジャズ(1959年製作の映画)

4.2

文芸坐で観れなかった事を悔やむ夏の夜なう

何でこんなに映像綺麗に残ってるの?
遂にビネガーシンドロームを克服したのか
音もさながら映像美が幸

小さな恋のメロディ(1971年製作の映画)

4.5

あの日の映画の最後のお花畑で

学生の頃の怖いもの知らず感って忘れたくないねぇ〜

11歳で愛を知り、ずっと一緒にいるために結婚をしたいってメロディと親のシーン凄い良いシーンだった

駆け落ちにしろじ
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モリコーネ 映画が恋した音楽家(2021年製作の映画)

4.0

サントラ(映画の音)に興味を持ったきっかけはモリコーネと坂本龍一
モリコーネ聴きたさに観る作品決めるのやって欲しい

楽曲の説明が多いの嬉しい

名作って絶対サントラも抜群だもんなぁ

ザ・ライダー(2017年製作の映画)

3.6

現代カウボーイの苦悩乗り越え劇
馬が似合いすぎる
リアリティを感じるね


目覚めと家のシーン
ギターに貼ってあるステッカーがナウかったり

ハムナプトラ 失われた砂漠の都(1999年製作の映画)

3.6

久しぶりに見てみるとやっぱり面白いやつ

さあ皆んなでレッツトレジャー

下妻物語(2004年製作の映画)

3.8

ジャスコにはなんもかんもあるんだぞ!東京のPARCO以上だ‼︎

黒猫・白猫(1998年製作の映画)

4.2

この特別な世界観
なんか常にニヤニヤしながら観れるんだよなぁ

東ヨーロッパというかユーゴスラビアってのは日本並みに狂ってるのかもしれなくて親近感が

彼の映画の動物ってなんか活き活きとしてるように見
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アメリカ、家族のいる風景(2005年製作の映画)

4.0

現代なのにディテールが西部劇ってかぁ


やっぱりヴィムヴェンダースの音は虜になるな

レネットとミラベル/四つの冒険(1986年製作の映画)

4.0

フレンチポップなテクノサウンドで始まったかと思いきや、
パリに移動するまではファンシーな映画だった

青い時間、カフェの男、物乞い窃盗常習犯女詐欺師、絵の売買
の四部構成
エリックロメールが撮る対照的
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フォードvsフェラーリ(2019年製作の映画)

3.8

モリーが最高すぎ

妻が突然職場に来るのズルいよ
大人の取っ組み合い、あ、男って馬鹿なのか

最近頭文字D完走したばかりだったからタイミング良かった

緑の光線(1986年製作の映画)

4.2

映像も会話もボーっと観れてしまうのに、観た後にあのシーンは、あのセリフは、と吸収してしまう内容

どこか一つ取れてしまうと崩れ去っていきそうな空気感が常に感じ取れたなぁ

山羊は高くて狭い山岳を好む種
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ラスベガスをやっつけろ(1998年製作の映画)

3.8

トンプソンの服カッコよかった

ドラッグってこんなに種類あるんだな〜とまじまじと観てしまう映像連打

ビッグ・フィッシュ(2003年製作の映画)

3.6

父と息子とファンタジーと

カールの正装ドでかオイルドジャケット...?

All the Streets Are Silent:ニューヨーク(1987-1997)ヒップホップとスケートボードの融合(2021年製作の映画)

3.8


ビデオカメラを持ち歩いててしっかり編集するところがストリートの好きな所

ダウンタウンの独立記念日が楽しそう
KIDSのくだりありがたや

ニューヨークのごく一部の街に熱が集中してる、場所も熱も今は
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はなればなれに(1964年製作の映画)

4.2

持ち歩いてる温度膨張で愛を確かめる道具はなんなんや...?笑

幸せなひとりぼっち(2015年製作の映画)

3.8

サーブと、ボルボ
大抵の事は自分の手でできるひと昔前の大人男好き過ぎる!

隣人って大事よね〜〜
こんな爺さんになりたくはないのに生活に憧れてしまう

理由なき反抗(1955年製作の映画)

3.8

思春期で青春

Tシャツよりジャケットかっこよかったなー

グラン・ブルー完全版 -デジタル・レストア・バージョン-(1988年製作の映画)

4.0

一つ一つのシーンに見応えがあった、センスが◎

登場人物達の間取りとか距離感が絶妙ですごい引き込まれる

ロスト・イン・トランスレーション(2003年製作の映画)

4.0


一緒に朝帰りした気分になれたシーンが最高
もう少し日本いたらーー⁇笑

パークハイアット改装前に行きたいなー!

デッド・ドント・ダイ(2019年製作の映画)

3.8

ゼルダ葬儀屋笑笑

ゾンビ映画の、ゾンビの起因って結構気になる所なのよね

ロナルドピーターソンも地球外生命体並みに淡々と状況に適応してて

スピード(2022年製作の映画)

4.6

普通に長編見たくらいに胸一杯にきた、姉の部屋に入った時の開拓感とドキドキ感

最速人生笑 翻訳のセンスやばい
僕は環境に流されてそれに適応する変速人生だなー

寝起きに脚持たれる嫌悪感凄い分かる笑
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ファーゴ(1996年製作の映画)

3.8

どことなしか皆んなの楽観的なところが怖くて面白かった

スティーヴブシェミのぶさいくな顔のくだり笑