小森さんの映画レビュー・感想・評価

小森

小森

偉そうな感想にならないよう気をつけるので許して下さい。

告白(2010年製作の映画)

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舐めたガキより、全て捨てた大人の方が怖いという事を教えてくれる真の教育映画。

魔法にかけられて(2007年製作の映画)

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これまで散々やってきたお約束を笑いにするディズニー渾身の自虐ネタ映画!突然歌い出す人は異常だと気づかせてくれた。
ゴキブリやドブネスの踊りは良かった。

ネオン・デーモン(2016年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

よく、食べちゃいたいくらい可愛いって言いますもんね。

アンダーグラウンド(1995年製作の映画)

5.0

エミールクストリッツァと言えば狂宴。戦争、裏切り、愛情、友情全部ごちゃ混ぜにして語る唯一無二の映画でした。許すけど忘れないってセリフが印象に残りました。

チャイルド・プレイ/チャッキーの種(2004年製作の映画)

5.0

超面白かった。作った人達の中にまともな大人が誰も居なかったんだろうなぁ。
精子のオープニングからブシェミをデフォルメしたようなチャッキーチャイルド登場で心を掴まれ、豪快な首チョンパとチャッキーのオナシ
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ストレイト・ストーリー(1999年製作の映画)

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映画史上最も遅いロードムービー。
ジジイがトラクターに乗って疎遠になった兄に会いに行く。ホッコリするようなエピソードの連続で本当にリンチが作ったのか戸惑ってしまった。特に鹿を撥ねた女とのエピソードには
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カオス(2005年製作の映画)

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ステイサム映画なのに話がしっかりしてて面白いので鼻につく。

ザ・マミー/呪われた砂漠の王女(2017年製作の映画)

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「トムクルーズは何があっても死なない。ヘラヘラしてる。」という全世界共通認識をいよいよ公式設定にしたアクションコメディ。兎に角トムがエライ目に遭うけど全然平気。世界が滅亡しそうになって、トムが解決する>>続きを読む

メカニック(2011年製作の映画)

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ステイサム映画の中ではかなり面白い方でした。友人を暗殺し、その息子を弟子に取ることで起こる愛憎劇を骨太アクションと爆破で表現するのが素敵です。命が軽い!

ジョン・ウィック:チャプター2(2016年製作の映画)

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そこら中に殺し屋が!今回もキアヌがガンフーで無双しまくり。後半は観てる方が疲れてきます!
今回の敵ボスはド外道屑なのでラストスカッとしましたー!3も楽しみです!

リリーのすべて(2015年製作の映画)

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本来の性に目覚めてどんどん奔放になるリリーを健気に支える元嫁が可哀想で辛かった。夫への愛情か、女友達としての友情か、目覚めさせたことへの責任感か。

チャイルド・プレイ/チャッキーの花嫁(1998年製作の映画)

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コメディ寄りで気軽に見れる。殺戮シーンも意外と気合い入ってて、色々なパターンが観れて良かった。次も見よう。

インランド・エンパイア(2006年製作の映画)

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ローラダーンの顔って不気味だなって前から思ってたから、それが活かされてて良かった。特に後半のアレ。

gifted/ギフテッド(2017年製作の映画)

5.0

アイアムサム、クレイマークレイマー大好きな私がハマらない訳なかったー!
キャプテンアメリカが姪の親権を巡って自分の母親と争うという、蟠り必至バトルをハートウォーミングなドラマに仕立てた監督は流石だと思
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ウォールフラワー(2012年製作の映画)

5.0

エマワトソンとズエラミラーのダンスが良かった!
自分はマイノリティだと自覚している者たちが仲間になって、馬鹿騒ぎしながらも成長する。でもその過程は自分が見下していたつまらない人間になっていくってことで
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問題のない私たち(2004年製作の映画)

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いじめられっ子からいじめっ子へ。エリカ様をいじめてタダで済む訳がないのだ。

クリムゾン・ピーク(2015年製作の映画)

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赤い化物が驚かせてくると思ったら、義姉様が暴れ回ってました。

マグニフィセント・セブン(2016年製作の映画)

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熱い男達の映画。こりゃ腐の方々にもウケますわ!
相当な数の人が死ぬけどポップなのがいい。
強いていうなら、微笑みデブには銃で戦って欲しかったなぁ。

バニー・ザ・キラー(2015年製作の映画)

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ひ、酷い!(良い意味です。)
黒人はちんちんがでかいというだけで、充分武器になることを学んだ。

ローンウルフ 真夜中の死闘/レイト・フェイズ(2014年製作の映画)

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盲目偏屈じじいVS狼男!
意外とワンサイドゲームでハラハラが足りなかった。

キリング・ミー・ソフトリー(2002年製作の映画)

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彼氏がいきなりブチ切れて他人を半殺しにしたらそりゃ別れたくなるよね。

私がクマにキレた理由(わけ)(2007年製作の映画)

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子守のバイトをしてるブラックウィドウが近所に住むキャプテンアメリカといい感じの仲になる話。

クィーン(2006年製作の映画)

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露骨に賞を取りに来てる感じが気になるが面白かった。
女王もどっかの中間管理職と同じように、色んなところに気を使いながら苦労して仕事してるんだと思うと元気出た。本作後のヘレンミレンは、ストレスを発散する
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ウィジャ ビギニング ~呪い襲い殺す~(2016年製作の映画)

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1と全く違うけど段違いに面白くなってる!!子役がスパイダーマンばりの身体能力を駆使して怖がらせてくるので好きです。
アナリスバッソが相変わらずかわいい!

ネイバーズ2(2016年製作の映画)

5.0

今回もエアバッグネタに笑った。ネイバーズシリーズは不謹慎なネタを最後まで挟みながらも登場人物たちの成長を描いてるのが凄い!

団地(2015年製作の映画)

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他人が密集して暮らすことで起こる気持ちの悪いお節介や噂話に虫唾が走った。いい意味で。

光る眼(1995年製作の映画)

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ゴッドタンで有吉がやってた神の目を思い出した。子どもたちが可愛い。

マッド・シティ(1997年製作の映画)

5.0

自分が持つマスコミの印象をそのまま映像化したような、胸糞ブラックコメディ。

猿の惑星(1968年製作の映画)

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あのオチを知ってても面白い。女の子エロいし。

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