小森さんの映画レビュー・感想・評価

小森

小森

新感染 ファイナル・エクスプレス(2016年製作の映画)

5.0

超傑作。ゾンビもののお約束を守り、映画全体のスピード感も良い!主人公や屑人間全てのキャラが立ってる。故に痛々しく、一緒に一喜一憂できるし、ラスト泣いた。絶対Blu-ray買う。
釜山に行くことが重要な
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猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)(2017年製作の映画)

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エイプ界一の男前シーザーが人への憎しみと平和の狭間で葛藤する第3弾。
今回の敵は人猿関係なく意にそぐわない者は無慈悲に殺しまくる鬼軍曹ウディハレルソン。でも彼は一連のパンデミックについて重大な事実を知
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愛と憎しみの伝説(1981年製作の映画)

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NO!wire hanger ever!!!でお馴染みのカルト映画。娘の暴露本が原作で母ジョーンクロフォードの虐待が描かれてるんだけど、フェイダナウェイの熱演が気合入りすぎ。映画を見た娘も「ここまで酷>>続きを読む

オクジャ okja(2017年製作の映画)

5.0

もう肉食いたくねぇよ!!ごめんオクジャ!やっぱ食うよ!!
この映画では全ての消費者が悪であり、肉が食べたいと思う自分もその一人なんだろうなぁ。鑑賞後は良い意味でもやもやしてしまう。オクジャたちの慟哭が
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テキサスの五人の仲間(1965年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

邦題がイイ!
曲者たちがゾロゾロと銀行に入っていくところが好きです。スティング、情婦とかが好きならオススメです。

BUG/バグ(2007年製作の映画)

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やべー奴を演じれば最強のマイケルシャノンが、虫に寄生されたと信じるおっさんを熱演!
色々あって弱ってたヒロインが久々に恋をしたのはマイケルシャノンだった。マイケルシャノン一緒にいるうちにヒロインも虫に
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エリート・スクワッド(2007年製作の映画)

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ブラジルめちゃくちゃじゃねぇか!!
ギャングが幅を利かせ、警察は腐敗し、ドラッグがその辺の学生にまで蔓延しているリオデジャネイロで最強部隊BOPEが大活躍(大暴走)!
リアルな銃撃戦やエグい拷問、病ん
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フラッシュバックメモリーズ(2012年製作の映画)

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ヴォーンヴォーンヴォーンって感じの映画でした。意外と楽しかったです。ヴォーンヴォーン。

幸せなひとりぼっち(2015年製作の映画)

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職も妻も失った偏屈爺さんが自殺しようとすると、癖のあるご近所さんたちに毎回図らずとも邪魔をされてしまう。爺さんはご近所さんたちと関わりながら、これまでの人生を振り返っていく。
既視感強いけど手堅くまと
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シング・ストリート 未来へのうた(2016年製作の映画)

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好きなバンドの影響モロに受けてるところや、メンバーとわちゃわちゃしてるところに青春を思い出した。
大人になると忘れてしまう大切なことを思い出せる映画。学生に戻りたーい

ゴースト・オブ・マーズ(2001年製作の映画)

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スピーシーズとトリプルXとメカニックとコフィーが組むんだから火星人なんかが勝てる訳ねぇんだわ。
アクションシーンでかかるご機嫌な音楽が良い

タワーリング・インフェルノ(1974年製作の映画)

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ウザい奴は多少無理矢理でもちゃんと死ぬところに好感が持てた

トンマッコルへようこそ(2005年製作の映画)

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南と北の軍人が謎の島に不時着。それぞれ島民に手当てを受けるが、島民たちは戦争を知らない優しい人たちだった。軍人は島のスローライフでお互いに歪み合わなくなっていくが、、、
オールドボーイのヒロインが癒し
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アンナと過ごした4日間(2008年製作の映画)

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レイプされてるのを見て被害者に恋?をするおっさんの四日間。変態が奮闘する姿は勇気が貰えます。

となり町戦争(2006年製作の映画)

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本気で戦争してる筈なのに静かで、映画の雰囲気と自分が期待していたものが合わなかった

ザ・セル(2000年製作の映画)

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若かりし頃のジェニロペが、ドM変態殺人鬼の脳内に入って事件解決を目指す!
殺人鬼の脳内が不気味で素敵。いきなり馬が輪切りになったり乳首ピアスの角悪魔が出てきたりと、イカしたシーンが結構あります。

コフィー(1973年製作の映画)

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黒人女という当時のマイノリティが悪いやつらを倒すのはすっきりしますね。

人生に乾杯!(2007年製作の映画)

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俺たちに明日はない!老夫婦バージョン。年齢的にマジで明日は無いんだけど、どこか2人とも楽しそうでほっこりします。

ファンハウス/惨劇の館(1981年製作の映画)

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大金を払ったにも関わらず、すぐにイッたという理由で正当なサービスを行わない熟女に怪物がブチ切れ殺害。その一部始終をいけ好かないリア充共が目撃していた。果たして怪物はリア充を始末して無事に明日を迎えるこ>>続きを読む

貞子vs伽椰子(2016年製作の映画)

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猪木対アリのような豪華マッチです。すき焼きとしゃぶしゃぶを同時に食うような感じで、カツとカレーには僕の中ではならなかったのです。でも笑えるしちゃんと丁度よく怖いので良かった。Jホラーのさらなる進化が楽>>続きを読む

息子のまなざし(2002年製作の映画)

5.0

息子とは誰のことか考えながら見ると面白い。
いつ言うのかハラハラした。

さよなら子供たち(1987年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

目の前で友だちが連れ去られるとかトラウマだろ。

ウィッカーマン(1973年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

童貞を捨ててから行け!スケコマシには神のような島!

暴力教室(1976年製作の映画)

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わたしはこの舘ひろし全然許せなかったです。クズ過ぎる!

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