小森さんの映画レビュー・感想・評価 - 4ページ目

小森

小森

エリート・スクワッド(2007年製作の映画)

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ブラジルめちゃくちゃじゃねぇか!!
ギャングが幅を利かせ、警察は腐敗し、ドラッグがその辺の学生にまで蔓延しているリオデジャネイロで最強部隊BOPEが大活躍(大暴走)!
リアルな銃撃戦やエグい拷問、病ん
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フラッシュバックメモリーズ(2012年製作の映画)

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ヴォーンヴォーンヴォーンって感じの映画でした。意外と楽しかったです。ヴォーンヴォーン。

幸せなひとりぼっち(2015年製作の映画)

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職も妻も失った偏屈爺さんが自殺しようとすると、癖のあるご近所さんたちに毎回図らずとも邪魔をされてしまう。爺さんはご近所さんたちと関わりながら、これまでの人生を振り返っていく。
既視感強いけど手堅くまと
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シング・ストリート 未来へのうた(2016年製作の映画)

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好きなバンドの影響モロに受けてるところや、メンバーとわちゃわちゃしてるところに青春を思い出した。
大人になると忘れてしまう大切なことを思い出せる映画。学生に戻りたーい

ゴースト・オブ・マーズ(2001年製作の映画)

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スピーシーズとトリプルXとメカニックとコフィーが組むんだから火星人なんかが勝てる訳ねぇんだわ。
アクションシーンでかかるご機嫌な音楽が良い

タワーリング・インフェルノ(1974年製作の映画)

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ウザい奴は多少無理矢理でもちゃんと死ぬところに好感が持てた

トンマッコルへようこそ(2005年製作の映画)

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南と北の軍人が謎の島に不時着。それぞれ島民に手当てを受けるが、島民たちは戦争を知らない優しい人たちだった。軍人は島のスローライフでお互いに歪み合わなくなっていくが、、、
オールドボーイのヒロインが癒し
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アンナと過ごした4日間(2008年製作の映画)

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レイプされてるのを見て被害者に恋?をするおっさんの四日間。変態が奮闘する姿は勇気が貰えます。

となり町戦争(2006年製作の映画)

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本気で戦争してる筈なのに静かで、映画の雰囲気と自分が期待していたものが合わなかった

ザ・セル(2000年製作の映画)

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若かりし頃のジェニロペが、ドM変態殺人鬼の脳内に入って事件解決を目指す!
殺人鬼の脳内が不気味で素敵。いきなり馬が輪切りになったり乳首ピアスの角悪魔が出てきたりと、イカしたシーンが結構あります。

コフィー(1973年製作の映画)

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黒人女という当時のマイノリティが悪いやつらを倒すのはすっきりしますね。

人生に乾杯!(2007年製作の映画)

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俺たちに明日はない!老夫婦バージョン。年齢的にマジで明日は無いんだけど、どこか2人とも楽しそうでほっこりします。

ファンハウス/惨劇の館(1981年製作の映画)

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大金を払ったにも関わらず、すぐにイッたという理由で正当なサービスを行わない熟女に怪物がブチ切れ殺害。その一部始終をいけ好かないリア充共が目撃していた。果たして怪物はリア充を始末して無事に明日を迎えるこ>>続きを読む

貞子vs伽椰子(2016年製作の映画)

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猪木対アリのような豪華マッチです。すき焼きとしゃぶしゃぶを同時に食うような感じで、カツとカレーには僕の中ではならなかったのです。でも笑えるしちゃんと丁度よく怖いので良かった。Jホラーのさらなる進化が楽>>続きを読む

息子のまなざし(2002年製作の映画)

5.0

息子とは誰のことか考えながら見ると面白い。
いつ言うのかハラハラした。

さよなら子供たち(1987年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

目の前で友だちが連れ去られるとかトラウマだろ。

ウィッカーマン(1973年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

童貞を捨ててから行け!スケコマシには神のような島!

暴力教室(1976年製作の映画)

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わたしはこの舘ひろし全然許せなかったです。クズ過ぎる!

ラスト・シフト/最期の夜勤(2014年製作の映画)

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新人警官の初仕事は旧庁舎の当直。しかしそこは過去に悪魔崇拝者が自殺した呪われた庁舎だった!
驚かせ方が直接的で、お化け屋敷のような映画だった。力技で怖がらせて来るので好きです。

奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール(2017年製作の映画)

5.0

妻夫木君が最高なのはもちろん、とにかく水原希子が凄い!!
今までは痩せたチンパンジーみたいな女だなってくらいにしか思わなかったけど、本作では男の理想を具現化したようなエロ可愛さ!男たちは人生終了レベル
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何がジェーンに起ったか?(1962年製作の映画)

5.0

恐怖の姉妹喧嘩。
お互いに目力が凄いので迫力あります。実生活でも不仲なのを活かした熱の入った芝居が魅力!

好きにならずにいられない(2015年製作の映画)

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報われなさ過ぎる、、、
でもラストは一筋の光が差すからまだいいのか?、、、

ゴースト・イン・ザ・シェル(2017年製作の映画)

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アクションが少な過ぎるけど、スカヨハのピチピチボディスーツやトンデモサイボーグがたくさん出るところが良かった。

切腹(1962年製作の映画)

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キャプテンサワダと正反対のえぐい切腹が見られます。因みに僕はもう見たくないです。痛々し過ぎる!こわい!

海を飛ぶ夢(2004年製作の映画)

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自分なら主人公と同じことお願いするかもしれないなぁ。ハビエルの髪型ではノーカントリー、スカイフォールの次に面白くて好きです