小森さんの映画レビュー・感想・評価 - 4ページ目

小森

小森

備忘録。偉そうにならないよう気をつけるので許して下さい。

映画(3231)
ドラマ(19)

トリガール!(2017年製作の映画)

-

漫画的過剰演技が終始寒いけどエライザ可愛かった。

ノクターナル・アニマルズ(2016年製作の映画)

-

ブヨブヨのおばさん達が裸で踊り狂うオープニングが最高。経産痕があったのは何か意味有りげ。
色々な人の感想を見ると、より面白い。自分は哀れな元夫のしょぼい復讐と見ました。

ジャック・リーチャー NEVER GO BACK(2016年製作の映画)

-

予告ブチのめしは健在。今回はアウトローのリーチャーが疑似家族を作って逃避行。良かった。

アウトロー(2012年製作の映画)

5.0

超良かった。予告してから敵をブチのめすところ最高。MIのトムが陽なら、ジャックリーチャーは陰。暴力と駆け引きで敵を制圧するところがよかった。監督はトムのマブダチ、マッカリー。

ヌードの夜/愛は惜しみなく奪う(2010年製作の映画)

-

佐藤寛子がオールヌードになる。昔は処女の元生徒会長を売りにしてたのに、大人になったなぁ。

ホワイトハウス・ダウン(2013年製作の映画)

-

USA!USA!!USA!!!
景気良く破壊と殺戮が起こり、悪人は皆殺し。愛と子供の力で平和を勝ち取る!これぞアメリカンドリーム!もちろん主人公は白タンクトップ!脳をカラにして見れるアクション映画!

ひるね姫 〜知らないワタシの物語〜(2017年製作の映画)

-

タブレット、SNS、オリンピックといった旬なテーマを盛り込んだSF。細田守作品や猫の恩返しっぽいところが良かった。

蠱毒 ミートボールマシン(2017年製作の映画)

-

化け物どものバトルロイヤル。
血糊の量がすんごい。斎藤工が最後に全部持っていった。流石です。

アイ, トーニャ 史上最大のスキャンダル(2017年製作の映画)

5.0

自伝系は苦手だけどこれは超面白かった。
とにかくショーンとか言うファッキンディックが笑わせてくれる。あいつクズ過ぎる。
トーニャはもうなんか可哀想で仕方なかった。必死に笑顔作るシーンとか泣けてきた。人
>>続きを読む

サンズ・オブ・ザ・デッド(2016年製作の映画)

-

自分を狙ってくるゾンビと荒野を旅するビッチ。ゾンビに段々愛着が湧いていくのが面白かった。

恋は雨上がりのように(2018年製作の映画)

5.0

理想と現実のギャップに苦しむ「いい歳した大人」と「希望に満ち溢れた若者」が再び前に進むまでの雨宿り。前に進むと気持ちがいい。凄く面白かった!
小松菜奈に言い寄られ続けながらも、彼女を正しく導こうとする
>>続きを読む

犬神家の一族(1976年製作の映画)

-

今まで何となく避けてた名作。
めちゃくちゃ良かった!男と女の業に、彼らの子供たちまで翻弄されていく様が哀しいけど面白かった。演出的にも色々な工夫があって飽きない。

白い肌の異常な夜(1971年製作の映画)

-

チャラ男は山中のウブ女子軍団全員を落とせるか?
ギャルゲー的な内容だがミスった時の代償がでか過ぎて面白かった。

ジグソウ:ソウ・レガシー(2017年製作の映画)

-

あのハンドメイド殺戮機械が帰ってきた!今回はレーザーカッターが一番の見所!

ジャスティス・リーグ(2017年製作の映画)

-

ザックスナイダーの良いところがバッチリ出てた。縦横無尽CGアクションは彼にしか出来ないと思う。色々大変だと思うけど早く復帰してまた新作が見たい。

海底47m(2017年製作の映画)

-

ちゃんとした鮫映画。いろんな意味で上げて落とす展開が沢山なのでハラハラした。幻〜!

近距離恋愛(2008年製作の映画)

-

女友達を完全に寝取る話。割と胸糞。邦題は大好き。

ヌードの夜(1993年製作の映画)

-

竹中直人の頭に銃がヌプヌプ入ってくシーンが良かった。余が全然エロくない。

昼顔(2017年製作の映画)

-

ドラマは見てないけど面白かった。テンポ良く不倫するので主演の二人が凄く馬鹿に見える。

レディ・バード(2017年製作の映画)

-

自分のことを分かって欲しい娘VS娘のことを理解したい母親。ラストが最高。

HiGH&LOW THE MOVIE3 / FINAL MISSION(2017年製作の映画)

-

はっちゃけが足りない。1と2が最高だっただけに残念。
もっとノリと暴力と独り善がりな正義感を前面に出して欲しかった。MUGENに続編を作り続けてくれー。

万引き家族(2018年製作の映画)

5.0

親ってのは自然となれるものではなくて、なろうと思わないとなれない。だから金も血も関係ない。
面白かった。万人向けの是枝映画だった。

ベイウォッチ(2017年製作の映画)

5.0

ロック様&ダダリオという俺得過ぎるアクションコメディ。
海坊主のように地上へ上がってくるロック様のオープニングは心掴まれたし、ダダリオの健康的なセクシーさも最高。あーだこーだしてたらなんとなく上手くい
>>続きを読む

モアナと伝説の海(2016年製作の映画)

-

歴代最強の能力を持つヒロイン。ロック様の声良かった

ロスト・バケーション(2016年製作の映画)

5.0

ちゃんと怖くて面白い鮫映画。無駄な要素を削ぎ落としてサバイバルに徹するところが良かった。
水中シーンで息を止めてしまう映画は傑作。

ブラック・サンデー(1977年製作の映画)

-

女スナイパーが超かっこよかった。敵を応援したくなる映画。

クレオパトラ(1963年製作の映画)

-

美術は死ぬほど豪華だけど、話が死ぬほど長い。今ならCGで金かからずに演出出来そう。

帰ってきたヒトラー(2015年製作の映画)

-

上質ブラックコメディ。
途中までヘラヘラ笑ってた自分の後頭部をいきなりバットでブン殴られたような衝撃と後味悪さ!
最初はみんな笑ってたんだ。ってセリフが頭から離れない!

犬ヶ島(2018年製作の映画)

-

ぼくのかんがえたクールジャポン。
犬派大勝利のストップモーションアニメ。監督の偏愛が極まってて最高だった。豪華絢爛な美術に監督独特の個性が融合してた。さすがウェスアンダーソン。

ユージュアル・ネイバー/マッド・マザー 生贄の少年(2013年製作の映画)

-

ネタバレしたら終わりだけどかなり面白かった!行動、言動の理由が後々分かるのが気持ちいい!