小森さんの映画レビュー・感想・評価 - 4ページ目

小森

小森

偉そうにならないよう気をつけるので許して下さい。

ネイバーズ2(2016年製作の映画)

5.0

今回もエアバッグネタに笑った。ネイバーズシリーズは不謹慎なネタを最後まで挟みながらも登場人物たちの成長を描いてるのが凄い!

団地(2015年製作の映画)

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他人が密集して暮らすことで起こる気持ちの悪いお節介や噂話に虫唾が走った。いい意味で。

光る眼(1995年製作の映画)

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ゴッドタンで有吉がやってた神の目を思い出した。子どもたちが可愛い。

マッド・シティ(1997年製作の映画)

5.0

自分が持つマスコミの印象をそのまま映像化したような、胸糞ブラックコメディ。

猿の惑星(1968年製作の映画)

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あのオチを知ってても面白い。女の子エロいし。

CUTIE HONEY キューティーハニー(2003年製作の映画)

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おっぱいおっぱいおっぱい!この映画きっかけで一番売れたのがまさか倖田來未になるとは。

沈黙の戦艦(1992年製作の映画)

5.0

何回テレビで見たことか!
おっぱいも出るし、舐めてた相手は殺人マシーンだった系だし、自分の好きなジャンルのルーツが沢山つまってる。御大もお若くスリムでいらっしゃる。

ハモンハモン(1992年製作の映画)

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おっぱいおっぱいおっぱいおっぱい!ペネロペとハビエルがこの後くっつくとは、、、

ゴモラ(2008年製作の映画)

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川に石を投げるノリで銃ブッ放すガキ共に戦慄。淡々と人が死ぬことが逆にリアルでした。

ゴジラ対ヘドラ(1971年製作の映画)

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公害という重めなテーマでヘドラの絶望感は良かったです。でもゴジラがヒロイックに描かれるのは苦手でした。逆海老反り飛行の間抜けさは笑えた!

プライド(2008年製作の映画)

5.0

実写で少女漫画をマジ再現したら、どれだけ歪になるか証明したコメディ映画。笑えます。オススメ。

エクステ(2007年製作の映画)

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楳図かずおリスペクトが感じられました。やっぱ変態モードの大杉漣は良いですね。満島ひかりも出てます。この後愛のむきだしに出ると思えば感慨深い。

セイフ ヘイヴン(2013年製作の映画)

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ストーカーVS健康的ムチムチ美女。
ヒロインが常にホットパンツ&タンクトップなので最高!
DV糞ストーカーが警察なので、ヒロインの追い込み方が独特且つエグく、気色悪かったです。アクションラブストーリー
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きっと、星のせいじゃない。(2014年製作の映画)

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ベイビードライバーにハマったので主演繋がりで鑑賞。
よくある難病もので、とても可哀想な話だったけど、ヒロインが時々高嶋ちさ子に見えたせいであまり泣けなかった。

お嬢さん(2016年製作の映画)

5.0

助平で下衆いのに上品な雰囲気の映画。絶世の美女秀子を中心に登場人物たちが騙し合う。
日本語でおま◯こというワードがハッキリ聞ける杞憂な名作。最高。

26世紀青年(2006年製作の映画)

5.0

バカの世界では普通の人が天才になる。
DQNが子沢山で中流家庭以上が子供を作らないとか、企業が政治に介入することの怖さ等社会風刺が効いてて面白い。風刺やスラングを理解できたらもっと面白かったのかなぁ。

サンドラの週末(2014年製作の映画)

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同僚に自分の失業に投票しないでほしいと言って回るんだけど、鬱の人にそれは酷なんじゃないかと思った。てか投票でクビにするか決めるなんて糞みてえな会社だな。絶対ギスギスするわ。