シネマ5454さんの映画レビュー・感想・評価

シネマ5454

シネマ5454

象の背中(2007年製作の映画)

3.7

2026-135本目

3度目の『ゾウの背中』。

正直、最初に観た時はかなり引っかかった。
「身勝手な男の話じゃないか」「昭和の男を都合よく美化している」と感じたし、女性の描かれ方にもどこか男の願望
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数分間のエールを(2024年製作の映画)

2.8

2026-134本目

うんー、、、。
いまいち良さが分かりませんでした。

神回(2023年製作の映画)

2.5

2026-133本目

坂ノ上茜さん.高校生役がぴったりでした。
青木柚さん見たさに視聴。
坂ノ上茜さんがとっても素敵でした!

ローリング(2015年製作の映画)

3.8

2026-132本目

3度目の視聴。


なんだか好きな作品。

今作で川瀬陽太さんがとても好きになりました。

三浦貴文さんがまだ細かった頃の若かりし作品。柳英里紗さんも、妙に魅力的だった時代。松
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羊と鋼の森(2018年製作の映画)

3.4

2026-131本目

3度目の視聴。

ちなみに完走しないのもいれると、もっと見てる。


何度か見てしまう今作。

なぜか手に取ってしまう魅力があるけれど、何回見てもそんなに印象は変わらない、、、
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脳内ポイズンベリー(2015年製作の映画)

3.3

2026-130本目

2度目の視聴。

桜田ひよりと神木隆之介がめちゃくちゃよかった。

設定が秀逸の一本!

今度は愛妻家(2009年製作の映画)

4.8

このレビューはネタバレを含みます

2026-129本目

今度は愛妻家は、二度目の視聴で真価が何倍にも膨れ上がる映画だと思う。
一度目ももちろん素晴らしかった。けれど、年齢を重ね、結末を知った上で観る二度目は、その感動を軽々と超えてき
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人のセックスを笑うな(2007年製作の映画)

4.7

2026-128本目

久しぶりに観たら、こんなに沁みる映画だったのか……って驚かされた。若い頃に観たときは、“ちょっと不思議でゆるい恋愛映画”くらいの感覚だったのに、時間を置いて観ると、登場人物たち
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8番出口(2025年製作の映画)

3.0

2026-127本目

雰囲気だけ。
うっすーい感じで、役者のいいところも特になく。

にのの冒頭追われて逃げて、ふっと走ってきた方を見る表情と、小松菜奈の優しい評定くらいしか、見どころと思えませんで
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SP 野望篇(2010年製作の映画)

3.7

2026-126本目

もう何度見たか分からない、SP。
岡田アクションの始まり。
邦画アクション映画の歴史に残る一本。

母さんがどんなに僕を嫌いでも(2018年製作の映画)

4.6

2026-125本目

仲野太賀のリアルすぎる演技がすべてを引っ張る。
吉田羊はリスキーな役を見事に成立させ、木野花が静かな救いを与える。

辛い。でも、あたたかい。
人は人によって少し救われる——そ
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累 かさね(2018年製作の映画)

2.8

2026-124本目

2度目の視聴


うん、ひどい。

土屋太鳳、ひどいな。
あと、芳根京子、顔に傷あっても可愛すぎる。
これでは劣等感と言われても、、、、。



けど、子役で伊藤蒼見れたのは嬉
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ANORA アノーラ(2024年製作の映画)

4.6

2026-123本目

一見すると“中弛み”にも感じられる展開。過激なシーンもあり、表面的には消費されやすい作品に見えるかもしれない。実際、途中までは「これはアカデミー賞を取るほどの作品なのか?」とい
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ワーキングマン(2025年製作の映画)

3.8

2026-122本目

相変わらずのステイサム。


わかっていても面白いっ!

劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-(2018年製作の映画)

3.7

2026-121本目

はじめはすごく茶番に感じる救急シーンで始まりますが、さすがコードブルー。

しっかり心掴まれます。

何も考えず、楽しめました。

片思い世界(2025年製作の映画)

4.8

2026-120本目

『片思い世界』は、現実から少し浮いたような世界観を持ちながら、それを実写で成立させてしまった稀有な作品だと思う。
正直、この設定はアニメの方が表現しやすいはずだ。それでも説得力
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DROP/ドロップ(2025年製作の映画)

3.1

2026-119本目 


うん、ワンアイディアで引っ張るやつ。
解決するトラブルが規模が小さ過ぎて、結果めちゃテンポ悪い。

とにかく勢いで行かないと色々粗さが目立つのに、、、、って中盤まで思って、
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ぼくのお日さま(2024年製作の映画)

4.6

2026-118本目

氷の上だけが輝いて、、、。

とにかく映像が素晴らしい。
画面が物語ってくる感じがえぐいほど伝わってくる。

光の感じや構図、美しくもあり、鬱々とする時もあり、本当にお見事。
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僕の月はきたない(2023年製作の映画)

3.2

2026-117本目

くだらないけど、熱量は感じる。

ただ、緩急がない。

坊主、夫婦役のかた、よかった。

ルノワール(2025年製作の映画)

3.5

2026-116本目

うーん、雰囲気は好きだけど。。。
な、一本に感じました。

かなさんどー(2025年製作の映画)

4.0

2026-115本目

さすが、ゴリ監督。

出だしの違和感がまさか、、、。


よかったです。
ラストまで見たらひっくり返っていく作品。

オカンの嫁入り(2010年製作の映画)

4.0

2026-114本目

3度目の視聴

マイベスト桐谷健太。
この暑優しい後輩気質の桐谷健太が1番からの魅力を発揮すると思います。

宮崎あおい、大竹しのぶ、そして呉美保監督

面白くないわけない。
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プリティ・リーサル(2026年製作の映画)

3.8

2026-113本目

ネトフリでもバレリーナのアクション(確か韓国?)あって、ジョン・ウィックの本編でも人気あって、スピンオフになって、バレエ✖️アクション、流行ってますね。


柔らかいし、身体能
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GOLDFISH(2023年製作の映画)

3.0

2026-111本目

格好いい役者さんが演じていたけど、エンドロールのバンドの方が格好よく見えた。

この作品を作りたいと思った原動力を感じました。

家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。(2018年製作の映画)

3.5

2026-110本目

なんか好き、な作品。
2度目の視聴。

前半の死んだフリパートは2度目でも面白いし、榮倉奈々かわいい。

やすけんもやっぱりいい感じ。

ラストは自分の中で美化してた記憶があり
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キャプテン・アメリカ:ブレイブ・ニュー・ワールド(2025年製作の映画)

3.9

2026-109本目

アベンジャーズ/エンドゲーム以降、すっかり遠ざかってしまったマーベル作品。
理由はシンプルで、レンタル文化が消えたから。

昔は「新作1枚100円の日」に一気に追いかけられたの
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リバーズ・エッジ(2018年製作の映画)

3.9

2026-108本目

正直、初見では「クソ面白くない駄作」だと思った。
何を見せられているのか分からず、ただ不快で、評価は2点台だった。

でも、時間を置いてもう一度観たとき、その印象は大きく変わっ
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海賊とよばれた男(2016年製作の映画)

4.0

2026-107本目

映画『海賊と呼ばれた男』は、骨太で硬派な男たちの生き様を描いた作品だった。
こうした先人たちが道を切り開いてきたからこそ、今の時代があるのだと、心からのリスペクトを感じさせられ
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ベートーヴェン捏造(2025年製作の映画)

2.9

2026-106本目

うーん、、、。ナレーションベースが多いのと、コメディとして突き抜けてないのと、、、。

残念

晴れときどき、雨ときどき(2023年製作の映画)

2.0

2026-104本目

学芸会みたいでした。

でも、嫌いじゃなかったです。

とは言え、雰囲気はいいけど面白みはない。

ランド・オブ・バッド(2025年製作の映画)

4.0

2026-103本目

ランド・オブ・バッドは、前線の激しい戦闘と後方支援という“二つの現場”を対比的に描いた戦争映画である。火薬量たっぷりの迫力ある戦闘に加え、静かな支援室での判断が生死を分ける緊張
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カラダ探し THE LAST NIGHT(2025年製作の映画)

3.1

2026-102本目

うぅーん。こうなってしまうと辻褄とか整合性とか、キャラクターやシーンの意味もかなり度外視して見るしかないなぁ、、、ってやつ。

橋本環奈はやはり可愛いし、木村佳乃はきちんとお芝
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入国審査(2023年製作の映画)

4.1

2026-101本目

この手があったかぁ。のほぼワンシチュエーション。

とにかくいい緊張感and短時間。

深みはあるのかもしれないけれど、そこまで感じ取れなかった。。。

審査官のやな感じがリア
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金田一少年の事件簿 上海魚人伝説(1997年製作の映画)

2.4

2026-100本目

なんですか、これは!?
めちゃくちゃテンポ悪い!
テレビドラマ版は面白く感じた金田一少年がここまで面白くないって、どう言うことでしょう?
堤監督らしさはよく出ていて、ダメな時の
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