マミさんの映画レビュー・感想・評価

マミ

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Frontera(原題)(2014年製作の映画)

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最後は心臓が止まりそうだった!

過酷なんだけど正義が勝って良かった。

毎週土曜日の夜11時からDR2で放送される映画がどれも素晴らしいので、夜更かしになるが必ず見るようになった。

キャロル(2015年製作の映画)

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トッド・ヘインズの美的感覚最高。

暗闇での真っ赤なコート。

ケイト・ブランシェットの知的な美しさ。

濃厚だった!

プールサイド・デイズ(2013年製作の映画)

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ひと夏の物語。

トニ・コレットが出ているとどの映画でも好きになる傾向あり。

一番好きなのは、大昔に彼女初めてを知ったミュリエルの結婚!大好き❤久しぶりに見たくなった!

雨の日は会えない、晴れた日は君を想う(2015年製作の映画)

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妻を突然失ったDavis の壊れ方が爽快。

人と人の繋がりの大切さをしみじみ感じた。

手紙が良い。

妻の実家のシーンでブランデンブルク協奏曲3番が使われていた。

幸せの行方...(2010年製作の映画)

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ライアン・ゴズリング目当てで見た。後半から別人のようになって行くのが不気味だった。実話のようなので調べてみようと思う。

ネオン・デーモン(2016年製作の映画)

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Nicolas Winding Refnの作品なので見た。

想像していたほどオドロオドロしてないねと思っていたけど、途中から想像通りの展開だった。

彼の他の作品でも思うけど、夜や暗いシーンの美しさ
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少年は残酷な弓を射る(2011年製作の映画)

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あんな息子がいたら気が狂うと思った。

Ratcatcherと同じ監督だった!

母の残像(2015年製作の映画)

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残された家族の苦しみ。

1時間くらいで鳴ったお兄ちゃんの携帯は、バッハ管弦楽組曲2番BWV1067だった。

Brad's Status(原題)(2017年製作の映画)

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Ben Stillerがお父さん役。息子役の人が感じ良かった。

お父さんはアラフィフで、名声や富を得たかつての同級生たちと自分を比較して不満を感じている。

人と比較することほど愚かなことはないのに
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海辺のポーリーヌ(1983年製作の映画)

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初めて見たエリック・ロメール作品はこれだった❤️

Wonderful Copenhagen(原題)(2018年製作の映画)

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テレビで偶然見て思わず引き込まれてしまった。

舞台が行ったことのある場所(コペンハーゲンのKødbyen)、タイトルとは正反対のかなり重い内容、大好きなリリア 4-ever Lilja 4-ever
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ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密(2019年製作の映画)

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面白かったー!
おばあちゃんが可愛いかった❤️

会話にTwitter やInstagram が登場するのがこの時代ならではと思った。

ジョン・ウィック(2014年製作の映画)

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偶然テレビで見た。シリーズものなのでつづきも見たい!

スェーデン人俳優ミカエル・ニクヴィストがロシア人役で出ていた。確か肺ガンで若くして亡くなった人。

追憶の森(2015年製作の映画)

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日本が舞台だった!

主人公はどうして階段という単語知ってたの?

ミッドサマー(2019年製作の映画)

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そのために作ったんだろうけど、本当に気味悪かった。

最後まで見た自分がいけないのだが、時間返せと叫びたい。

胸騒ぎの恋人(2010年製作の映画)

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バッハの無伴奏チェロ組曲第1番と第3番BWV 1007と1009が聞こえた。

21分、32分、1時間11分、1時間24分。

トム・アット・ザ・ファーム(2013年製作の映画)

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ものすごい緊張感。

監督自身がが主役。

青みがかった映像が美しかった。

ストレイ・ドッグ(2018年製作の映画)

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荒れたおばさん役のニコル・キッドマンがかっこよかった!

復讐。

ハウス・ジャック・ビルト(2018年製作の映画)

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残酷なので途中で見るのは止めた。

映画館だったら最後まで耐えたかもしれないけど、タダのストリーミングだったので・・。

グレン・グールドがバッハのパルティータを弾くところが出たのは良い。

パッション(2004年製作の映画)

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頭の中でバッハのマタイ受難曲が鳴り響いていた。

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