ymoさんの映画レビュー・感想・評価

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旅猫リポート(2018年製作の映画)

4.0

原作の良さがちゃんと表現されてた!
高畑充希の猫の声も個人的には好き

食べる女(2018年製作の映画)

3.5

雰囲気がすごく好きだしキャストの演技も良かったんだけど登場人物が多すぎてそれぞれのストーリーが消化不足だった...

あのコの、トリコ。(2018年製作の映画)

3.0

ストーリーはトントン上手くいきすぎてアレだけど吉沢亮の魅力が一番楽しめる映画

スマホを落としただけなのに(2018年製作の映画)

3.5

スマホを落とすとこんなことが出来てしまうのかぁと思うと色々怖い。
そして成田凌の狂気感がすごい。

デスノート Light up the NEW world(2016年製作の映画)

2.5

キラとLの後継者達の話なのだが全然頭脳戦も無いし意思も弱すぎるし「何?」って感じしかしなかった。
戸田恵梨香のミサだけが冷静に現状を把握して自分の意思を貫いてたところは良かった。

多十郎殉愛記(2019年製作の映画)

2.5

3/25 完成披露上映会にて
所謂「チャンバラ映画」というやつを始めて見たが、殺陣シーン多目でストーリーが薄く、殺陣シーンも長く感じられて途中で飽きてしまう、、、
こういうものだと言われればそれまでだ
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猫は抱くもの(2017年製作の映画)

2.5

なんかイメージしてたものと違った、、、
ステージの上でセットが入れ替わって演技をするから舞台を見ているような感覚になるんだけど、その違和感がずっと拭えなくて今ひとつ集中出来なかった。

ラプラスの魔女(2018年製作の映画)

3.0

途中までは「おぉ!面白い!」と思っていたがラストの決着シーンがSF要素強すぎて急に冷めてしまった。

名探偵コナン ゼロの執行人(2018年製作の映画)

3.0

噂の安室さんのカッコよさはいまいちわからなかった、、、個人的には平次や少年団と一緒に解決していく方のストーリーが好きだなぁ。
車斜めすぎて笑った。

ルームロンダリング(2018年製作の映画)

3.0

全体的にフランス映画のような感じ。
ルームロンダリングという面白いテーマだったのでもっと面白く出来たんじゃないのかな、、、という素人の感想。
光宗薫って味のある役者さんになったねー。

虹色デイズ(2018年製作の映画)

2.5

原作も読んでいたのでまぁこんな感じというか良くも悪くも原作通りの展開。
まりちゃん役の恒松祐里さんの演技が印象に残ってとても良かった

ぼくは明日、昨日のきみとデートする(2016年製作の映画)

4.0

設定に疑問を感じるところもあったがとても綺麗なストーリーで役者の演技も良かった。
舞台の街並みが美しいところもいい。

ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅(2016年製作の映画)

3.5

ハリポタの続編ということで話題になっていたけども想像しているよりもスケールが小さくてあれ?と思ってしまった。
魔法というよりも動物の方にフォーカスが当てられていてファンタジー感は少なめ?
それでもまぁ
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嘘を愛する女(2018年製作の映画)

2.5

そんなに驚くような展開があるわけではなくて退屈だった。
嘘で固められた肝心の恋人が寝たきりって時点で展開が広がらないし、地方まで泊りがけで過去を調べに行くほど好きなら病院で生死彷徨ってる高橋一生の側に
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ママレード・ボーイ(2018年製作の映画)

3.0

子供の頃に漫画読んでたけどこんなハチャメチャな内容だったけ??
吉沢亮の顔面がすげぇ

リバーズ・エッジ(2018年製作の映画)

2.5

それぞれ悩みや秘密を抱えて苦しんでいる若者の話なのだが、どこかで見たことのあるような場面ばかりで新鮮味が無かった

去年の冬、きみと別れ(2018年製作の映画)

3.5

普通に楽しめた
キャッチコピーのせいで最初から深読みしたまま入ってしまうから後半の展開が読めてしまうのがちょっと

レオン(2018年製作の映画)

4.5

よくある男女入れ替わり設定だけども役者さんの演技と脚本のお陰でかなり楽しめた。
知英の日本語も演技も全く違和感なかったしむしろかなり良かった。
吉沢亮が癒し。

伊藤くん A to E(2017年製作の映画)

3.0

役者さんがみんな綺麗なので観ているだけで満足してしまうのだが、映画としてみると中身に物足りなさを感じてしまう、、、
岡田将生の厨二感が良い

不能犯(2018年製作の映画)

3.0

物語が切り替わりが早いのでテンポ良く観れるのは良いが人が死にすぎ(笑)
松坂桃李は最近こういう役多くてどこかで観た感じになってしまうし正義を語るエリカ様に違和感

ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー(2018年製作の映画)

3.5

スターウォーズ作品の過去作を観たことなくいきなりこれを見てしまったが、単体でもとても楽しめた。
過去作品のスターウォーズ観てみようかな。

氷菓(2017年製作の映画)

3.0

評価低いけども原作の雰囲気は出せていたし山崎賢人の演技もキャラクターには合っていた。
広瀬アリスに違和感。そしてそもそも原作が映画向きじゃない。

映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ(2016年製作の映画)

3.5

ずーっと暗い雰囲気のまま良くないことばかりが起きて行くのだが、なんか最後に報われる感じ、清々しい気持ちになる

万引き家族(2018年製作の映画)

4.5

公開記念舞台挨拶にて鑑賞

前評判が良く楽しみにしていたがそれを上回る良さだった。
安藤サクラやっぱすげーなー。
母親としての優しさ、女としての欲望、さらに罪人としての覚悟全てが一つの映画で感じられた
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彼女がその名を知らない鳥たち(2017年製作の映画)

3.0

役者さんの演技は素晴らしいしストーリーも良いのだが個人的に阿部サダヲの役が苦手すぎていまいち好きになれなかった

ユリゴコロ(2017年製作の映画)

3.5

前半の暗くてグロいシーンを耐えきった中盤くらいから引き込まれていく。
吉高由里子はこういう役の方が合うなぁ

斉木楠雄のѰ難(2017年製作の映画)

3.0

くだらなさすぎるけども逆に何も考えずに観れる
橋本環奈が吹っ切れてて面白い

64 ロクヨン 後編(2016年製作の映画)

2.0

あんなに壮大に前編を使っての次回予告をしたのになんかすごくショボかった、、、
これ本当に色んな賞を受賞した作品なの、、、?
ヘリウムガスが切れた吉岡秀隆の脅迫電話がイライラして早送りした(笑)

64 ロクヨン 前編(2016年製作の映画)

2.5

完全に後編への序章すぎて、、、
警察と記者クラブの攻防がメインなのだがそもそも実情がわからないから全然感情移入出来ない

ちはやふる ー結びー(2018年製作の映画)

5.0

上の句下の句が良かっただけに期待してしまった...んだけどもそれを超える出来だった。

高校生組のキャストの爽やかさと
松岡茉優と賀来賢人の圧倒的存在感

追憶(2017年製作の映画)

3.5

素敵な内容だっただけにもっと個々の人物のストーリーが見たかったな。
安藤サクラと木村文乃の暖かさに救われる

恋と嘘(2017年製作の映画)

3.5

あり得ない設定の内容だけども意外と自然に観れた。
こういうのって大抵幼馴染の司馬くんを応援したくなるけども、政府公認の高千穂くんの方を応援したくなってしまった

奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール(2017年製作の映画)

3.0

面白い要素が色々入っていたけど後半の勢いについて行けなかった、、、
そして安藤サクラの存在感👍

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