meiさんの映画レビュー・感想・評価

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映画(403)
ドラマ(7)

ジュリーと恋と靴工場(2016年製作の映画)

3.5

みやすいフランス映画だったけど、中身は薄め。靴に戦う女って名前がついているのがかわいい

007 スペクター(2015年製作の映画)

4.0

観れば観るほどダニエルクレイグがセクシーで、青い瞳に本当に吸い込まれそうになる。個人的にレアセドゥはまっているので出演していて見とれてしまった。

007/慰めの報酬(2008年製作の映画)

4.0

カジノロワイヤルから連続で鑑賞。
ボンドガールかわいい。けどアクション連発であっという間に終わってしまった。

007/カジノ・ロワイヤル(2006年製作の映画)

4.0

ダニエルクレイグの007は初めて見たんだけど、めちゃめちゃにかっこよかった。エヴァグリーンも美しくてかわいすぎた はあ。

嘘を愛する女(2018年製作の映画)

4.0

嘘だったけど、その背景が悲しすぎてきっちゃん、、、ってなった。2人とも美しかったな。でもあんな女はいやだ。

今夜、ロマンス劇場で(2018年製作の映画)

4.0

機内で鑑賞。
綾瀬はるかがきれいすぎて何も言えなかったかわいい。好きな人に触れずに、ただずっとそばにいてほしいという切実な思いが心にきました。よい。

Love,サイモン 17歳の告白(2018年製作の映画)

4.5

自分のことを誰かにさらけ出したり、恋をしたり、たった少しの変化で自分の人生がきらきらしたものになったり辛い状態になったり、いわゆるティーンの映画という感じだったけど、なんだろう、恋とか人を支えるって性>>続きを読む

ミッション:インポッシブル/フォールアウト(2018年製作の映画)

4.5

やっぱりこのシリーズははらはらどきどきが止まらない。そしてみんなが騙しあってておもしろい

ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー(2018年製作の映画)

4.0

かっこいい。ひたすらかっこよかった。
スターウォーズにつながる部分がたくさんあって、興奮しました。

それでも夜は明ける(2013年製作の映画)

4.5

「我々は悪くない。奴隷を売ってきた商人が悪いんだ」っていう白人の言葉を聞いたことがあるけど、当時の白人には悪の意識はないっていうところがまた怖い。
突然奴隷になる恐怖と、必死に抵抗したり絶望を感じたり
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LION ライオン 25年目のただいま(2015年製作の映画)

4.5

こんな話本当にあるんだっていうかんじ。最後に涙と鳥肌がぶわああああって。

ガザの美容室(2015年製作の映画)

4.0

美容室しかうつされなくて、それが彼女たちの生活の全てと言ってるみたい。映画館出た後に自分の周りが平和だとか、どうでもいいことをただ話すとか、そういうのが不思議なことに思えた。

カフェ・ソサエティ(2016年製作の映画)

4.0

ジェシーアイゼンバーグとクリステンスチュワートと。好きな2人だったから観れてよかった。昔のザ・アメリカってかんじで、服とかもかわいいし、街も可愛い。ただ終わり方がララランドに似てたような。昔の特別な人>>続きを読む

ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

5.0

オギーだけの目線で描いた物語じゃないのがよかった。自分だけの悩みをみんながみんな持ってて、いろんな葛藤を抱えながらの交友関係とか、涙うるうる。オギーの家族があたたかくて、ほっこりした。

たかが世界の終わり(2016年製作の映画)

4.0

なんて言っていいのかなかなかわからない映画でした。つまんないとかそういうのじゃなくて、家庭事情がごたごたした1つの家族を見てるというかんじ。見終わったあともやもやしてたけど、”たかが世界の終わり”と思>>続きを読む

レディ・バード(2017年製作の映画)

4.0

周りを振り回しまくるクリスティン。家族とのごたごた、とくにお母さんとはうまくいかない。友達関係も大事な人を放っておいてしまったり。テンポが良すぎないから、妙にリアルで痛いほどわかる。お母さんに泣けた。

忍びの国(2017年製作の映画)

3.5

実際に忍びの国はあったわけで、そのことを題材にしてるのはとても良いし興味もある!けどすごくコメディすぎて微妙だったかなあ

おいしいコーヒーの真実(2006年製作の映画)

4.0

途上国の立場の弱さと、開発国の自分の利益を求める姿と。フェアトレードのために働きかける人と、アフリカを搾取しようとする人と、そんなことも知らずに自分の職に誇りを持って販売をする人。いろいろ考えさせられ>>続きを読む

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

4.0

あまり観る映画のタイプじゃないんだけど、すごくおもしろかったです。アイテムとか知ってるものが多かったし、なんだろう、発想がすごかったです

ぼくと魔法の言葉たち(2016年製作の映画)

3.5

自閉症でも他の人と関わりを持ちたい、の一言ははっとしました。ドキュメンタリーな分、ご両親やお兄さんの細かな気持ちがわかって、大変だねの言葉では足りない部分ばかり。この映画を通すと、ディズニーがどれだけ>>続きを読む

ラジオ・コバニ(2016年製作の映画)

4.0

なんてことない幸せな日常が戦争によって壊されていく様子は、同じ地球で起こっている信じたくないものでした。誰も自分たちの街が瓦礫だらけになるなんて思ってなかっただろうし、死体の撤去作業をしなくちゃいけな>>続きを読む

僕と世界の方程式(2014年製作の映画)

4.0

自閉症スペクトラムの男の子が数学オリンピックで優勝してすごい!ってなる話かと思ってたら全然違くて、もっと人間味のあるお話でした。ネイサンもなにも考えてなかったわけじゃなくて、いろいろ辛いことあったんだ>>続きを読む

ハクソー・リッジ(2016年製作の映画)

4.5

どんぱちだから描写はやっぱり見てられなくなるものも多かったけど、それ以上に内容がすごかった。沈黙のときもそうだったけど、アンドリューの演技から宗教観について学べることがたくさんでした。

あん(2015年製作の映画)

4.5

“私たちは、この世を見るために、聞くために生まれてきた。だとすれば、、何かになれなくても、私たちには生きる意味があるのよ”
優しい映画でした。人の声に耳を傾けると、不思議な出会いや感情が生まれてくるっ
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ライフ・イズ・ビューティフル(1998年製作の映画)

5.0

大好きな映画の1つになりました!
大きく2つに分かれている映画なんです。
まずは前半。グイドとドーラの出会い。偶然がたくさん重なって出会うシーンはみていてもとてもおもしろいし、なによりグイドの口が達者
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アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー(2018年製作の映画)

4.5

今までのアベンジャーズでいろんなヒーローが出てて1番濃かったけど、1番重くて1番悲しかった。ブラックウィドウ、キャプテンは安定のかっこよさだし、ガーディアンズはめちゃおもしろくて。映画中にも笑えるシー>>続きを読む

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