POPO8623さんの映画レビュー・感想・評価

POPO8623

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私的な感想とメモ。ネタバレも含む。星はつけない

映画(1637)
ドラマ(3)
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へレディタリー/継承(2018年製作の映画)

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ネタバレ全開で見た方が良い場合もある。
そんなに怖くもなく嫌な気分にはならなかった。
継承の意味はラストで。ある意味祝福される。

スキップ・トレース(2015年製作の映画)

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機内食で肉か魚かと聞かれたら迷わず肉を選ぶ!
(男の滑走路 CKB)の様にジャッキーの映画は字幕か吹替えか?
迷わず吹替え!やはり昭和ジャッキー世代は石丸博也の声がジャッキーだ。

久しぶりに見るジャ
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レッド・スパロー(2017年製作の映画)

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ジェニファー・ローレンスが全てが有る様な錯覚する作品。
誰が裏切り、どこで寝返るとかは二の次
とにかくジェニファー・ローレンスが良い
表情が人を殺す目をしたら次はあどけない目をする。
ネタバレせずに見
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ジュピターズ・ムーン(2017年製作の映画)

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予想外の作品で良作
飛ぶではなく浮く。
空中浮遊というのが何とも神々しい。
神とは何か?哲学的な映画と思うとアクションありで特にカーチェイスシーンがワンカメ、ワンカットで素晴らしいですね!

パーティで女の子に話しかけるには(2017年製作の映画)

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何とも変な映画。一度見ただけでは理解しがたい
タイトルの意味や内容を深く考えずにそのまま受け入れるのがいいのでは?

gifted/ギフテッド(2017年製作の映画)

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いい作品だとは聞いていたが冒頭のシーンに猫が出てる。
だいたい、猫がアクセント的に使われている映画に外れ無し。多分。

この作品は大当たりと自分は思う!

ネイビーシールズ ナチスの金塊を奪還せよ!(2017年製作の映画)

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もう一つ盛り上がりに欠ける。金塊を引き揚げるのも戦闘シーンも今ひとつなんだよ。
ラストは爽やかに終わるのはいいけどね

監獄の首領(2016年製作の映画)

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潜入捜査でラストは大暴れ!ハリウッドだと主人公は事件解決後は即現場復帰。

罪を償うのがこの作品の良さ。
ベイビードライバーも同じだった

レディ・ガイ(2016年製作の映画)

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映画秘宝では少し盛り上がっていた気がするが?
ミシェル・ロドリゲスが裸見させて銃をブッ放し
何だか勢いのあるデタラメでアクション満載なB級映画かと期待したのだが・・・残念だった

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

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事実を超えて伝説に!
ラストはほぼ完コピ

ロジャー・テイラーは実物もこの役もイケる!

女神の見えざる手(2016年製作の映画)

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銃規制とロビー活動ってピンとこない。ミス・スローンは最後まで笑顔を見せずに勝利する事だけに全てを捧げる。

最後まで見るとドォーンと重苦しく不穏な空気が一瞬だけ晴れる。本当に一瞬だけ。
ジェシカの演技
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ブラックブック(2006年製作の映画)

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戦争で重い話かなと思っていたがサスペンス、アクション、バイオレンスにエロやグロと流石のポール・ヴァーホーべン!
2時間半があっという間。

チョコの伏線。
エリス、お金はしっかりと数えて!

ロニーさ
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グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

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ミュージカルとしての楽しさと面白さって予備知識無しで見た場合は拍手を送るしサントラも良い

本当のバーナムはこの作品で描かれているより数倍の面白さ。
良い人過ぎでキャンディーコーティング

とは言って
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勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

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ヨシカはイチの事が本当に好きなのか?イチに対して自分の理想と妄想を脳内でグルグルしているだけなのか?とそんなことは置いておき
終わりまで見たら不思議と松岡茉優が愛おしく思えてくる。
チョロいなぁ〜自分
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ヴェノム(2018年製作の映画)

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バディムービー!うしおととら ど根性ガエル
電王等を思い浮かべてしまう。
二人とも負け犬で奇妙な友情が生まれ終盤は愛おしく思えてくる。人を頭から喰うけど!

ビジランテ(2017年製作の映画)

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終わりまで重く鈍い空気が画面から溢れる

こんな街なんか実際には無いとは言い切れない冷たいリアル感。
大森南朋の暴力性と死んだ目と死んだ心
鈴木浩介の諦めと中途半端な達観した目。
出てくる奴はほぼ虚ろ
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少年メリケンサック(2008年製作の映画)

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佐藤浩市が汚なく見えない。カッコ良すぎ。
宮崎あおいがいいな。

猫が教えてくれたこと(2016年製作の映画)

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タイトルの猫が教えてくれたことってあるけども猫を見て自分の中にある気持ちや思っている事に気づかされてハッとなったり思案したりと特に猫達は普通に猫として生きている。

日本だと猫も生きづらいしブームと言
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127時間(2010年製作の映画)

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これが実話だってのに驚く。ラストは感動してしまう

ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ(2016年製作の映画)

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レイの言葉巧みに人を惹きつける様は期待と希望に溢れている。

だがマクドナルドは誰が考えたのか?
オリジナルを超えて新たに構想を練り実現したレイは正しいのか?

微笑ましく見ていられるの初めだけ。
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ジオストーム(2017年製作の映画)

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兄弟の仲違いからの協力、親子はシングルで物分かりの良い子供。無能な上層部に強引な科学的説明。反発する奴だいたいいい奴!
あふれるB級的な内容をCGで乗り切る
ちょいエロとユーモアを混ぜればこの様な素晴
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ライアー ライアー(1997年製作の映画)

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本当にいい奴はオードリーの再婚予定者のジェリーで気になるのはあの離婚裁判の父親が共同親権を勝ち得たのかと言うこと。

しかしジムキャリーは何パターンも演技してんだろうか?

マーズ・アタック!(1996年製作の映画)

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テンション低い状態で見たけど普通くらいの精神レベルまではいける。個人の差はある

帰ってきたMr.ダマー バカMAX!(2014年製作の映画)

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細かな所までバカなギャグでいつものように車椅子や老人やその他をいじるネタ
前作を見ていないくとも何となく雰囲気で感じれば面白い
ジムキャリーの顔芸は変わらず最高
大御所感の無さには素晴らしい

デス・ウィッシュ(2017年製作の映画)

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イーライロスとブロンソンのリメイクと言うだけで他の情報を特に調べず。

開始早々にブルースウィルスの老いと体型に不安しかなく途中からも大丈夫かなと?

ある事を境に不安は安堵と興奮へ
殺しや拷問シーン
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クワイエット・プレイス(2018年製作の映画)

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得体の知れない何かと対峙する家族の物語。
音を立てると何かが襲い殺される

ラストのあの感じ。さぁ戦いはこれからだ的な終わり!ワクワクさせて、エッとなるけど終わりはそれとしてやはり家族、両親、耳の聞こ
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犯罪の女王(2016年製作の映画)

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主人公のお母さんが活躍するけども女王かと言うと違う。タイトルかアレだけどもコメディ!
息子にムカつくが試験前であの態度は仕方ない。

お母さん役のパクチヨンの逞しさとキュートさを見るべき作品。

ゲー
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ロッキー5/最後のドラマ(1990年製作の映画)

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さすがにこれはダメと言うのは安易だが
かと言って褒めるのも苦しい。

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