POPO8623さんの映画レビュー・感想・評価

POPO8623

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あくまで私的な感想とメモ。誤字脱字、誤認識ネタバレ有り。星はつけません

映画(1554)
ドラマ(3)
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フェリーニのアマルコルド(1974年製作の映画)

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全体的にコメディかなと思っているとファシズムの台頭や暗い影もあるけども

突然炎のごとく(1961年製作の映画)

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所々で詩的な表現や今見ても褪せない描写
ラストの衝撃さとカトリーヌ奔放さとジュールの寛大さ?

ドリーム(2016年製作の映画)

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キャサリンや彼女達の歴史的背景や事実と異なる点は置いても作品としては痛快
見終わった後に調べてから見ても面白い。
本当に見て良かったと思います
今も続く性差別や人種や偏見が無くなる事を願うばかりです。
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ボーン・レガシー(2012年製作の映画)

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途中何度も寝てしまう。アクションもストーリーも面白いかは・・・ジェレミー・レナーは良いのが救い

ミッション:インポッシブル/フォールアウト(2018年製作の映画)

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個人的には今年No.1
トムのアクションにはただスゲェーと馬鹿な顔して見るしかない。

話は戸田奈津子大先生がしっかりとした脚本と太鼓判押しているけども町山さんの解説では脚本は無しの香港スタイル!
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カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

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映画製作の話でゾンビが出る。そんな情報だけでネタバレや感想も読まない、聞かない様にした。

だから感想も書かない

これから見る人へ今すぐにこの作品に関しての情報を検索するのをやめろ!

ジョン・ウィック:チャプター2(2016年製作の映画)

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前作をぼんやりとした情報があればそれでいい。
前作を見ていると倍面白い

キアヌの体型やアクションのキレは置いていても漂う匂い、殺し屋で孤独な匂いが映像から漏れている。
中盤まさに殺しのベストアルバム
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美しい星(2017年製作の映画)

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本当かメタファーかは見ている時に思うと作品の本質が曇る気がする
映画として面白いし原作を読んで見たいとも思わせる

エイリアン:コヴェナント(2017年製作の映画)

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ラストを見たら続きが見たくなるが続編は今の所無しか!
シャワー浴びてのエッチからのエイリアンって何周回っての凄さと笑い。

ダビデや新旧聖書、神話を知っていると理解が出来るのでネットで調べて興味があれ
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プロメテウス(2012年製作の映画)

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神々の指紋や疑似科学的な話を盛込み、意図的に説明を省き分かりにくい。
それでも面白いと思った

カフェ・ソサエティ(2016年製作の映画)

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この作品のどこが面白いのかを説明するのは簡単なようでもあるが色々なモノが混ざり合っている

ウディ・アレンの映画は好きだな

ひるね姫 〜知らないワタシの物語〜(2017年製作の映画)

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色々と言いたいけどもアタリな作品
サイドーカーがカッコいい作品にハズレ無し!

キング・アーサー(2016年製作の映画)

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主人公アーサーに感情移入が出来ない。
アーサー王伝説を知っている前提で見る作品なのか?2時間に凝縮されスケールが大きいんだかぼんやりしている

イーグル・ジャンプ(2016年製作の映画)

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実在する人物を題材にした伝記映画では珍しいコメディ
笑われる人物が愛される存在になったのか?

LION ライオン 25年目のただいま(2015年製作の映画)

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実話でニュースにもなり結末は分かっている。
前半のストリートチルドレンになってしまう場面や後半の展開、ラストはさぁ泣いてくださいと言う押し付けな演出では無いのに涙が出てしまう。

感情が揺さぶられるし
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ハーフネルソン(2006年製作の映画)

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相反する人やモノ 教師でもドラックをやるし悩みもする。ヘロヘロでも公民権を教え帰ったら女を抱きドラック。ヤク中で家に帰らず飼い猫も死んでしまう。
ドレイはヤク中教師ダンの生徒。彼女の兄はヤクの売買で服
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髪結いの亭主(1990年製作の映画)

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当時なぜミニシアターでヒットしたのかが疑問だった。五感を刺激する表現と直接的な裸体を見せずとも妄想に羽根をつけ性癖の肯定へと昇華させる。とこんな小難しい事に置き換えなくともピクっと刺激される作品

メメント(2000年製作の映画)

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難解な作品と言われていたが編集で時系列を崩しているだけで話は単純だ。それでもラストまで何?と追っていくと最後には納得できる

ダンケルク(2017年製作の映画)

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ダンケルクの歴史的な事を知らないでも見を終わったでも調べればいい。
台詞少な目でただ国に帰るのが目的で血みどろな戦闘も残酷な描写もない。

万引き家族(2018年製作の映画)

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安藤サクラの声がやはり良い。喋っている言葉一つ一つにこの人に頼ってもいいとさえ思える
表情とか仕草とか動きでも日本の俳優では一番なんだけどもね・・・
リリーさんや松岡茉優も素晴らしい
松岡茉優はこれ
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フリー・ファイヤー(2016年製作の映画)

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ちょっとした事で銃撃戦が始まるが彼らはどこに向かっているのか?
派手さはないし意外性もない。中々人って死なない

ドタバタ銃撃コメディとも思える
しかし最後はキャプテンマーベル!

ハードコア(2015年製作の映画)

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凄まじく圧倒的な暴力シーンに人体破壊
内臓や頭が吹っ飛び終わりまでアクション
慣れていないと映像と暴力シーンに酔う
気分が悪くなる場合があるので注意

ストーリーは分かりやすい。
撮影方法はYouTu
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バットマン:ダークナイト リターンズ Part 1(2012年製作の映画)

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バットマンのブルースは暴力に取り憑かれた狂人としてジョーカーやトゥーフェイスと同等なのだろう。

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