POPO8623さんの映画レビュー・感想・評価

POPO8623

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映画(1986)
ドラマ(5)
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神と共に 第一章:罪と罰(2018年製作の映画)

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タイトルが重く何か退屈な感じがするのだが監督の過去作を知っているとコメディでありサスペンスや歴史ロマンで泣きの要素が盛り込みでラストの早く次を見たいと思うので後編は即見。

金の亡者たち(2018年製作の映画)

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金融 証券の知識が無い場合でも楽しめる
期待するのは続編があるのか?

さらば愛しきアウトロー(2018年製作の映画)

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楽しく生きる タッカーはそんな人生かも知れないが彼が襲った銀行その他傷ついた人も多い
演出で軽快な感じだが彼は犯罪者であるけども
楽しそうなんだよな

千と千尋の神隠し(2001年製作の映画)

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ジブリ作品ってテレビで放送するし毎回ながら見して途中で疑問に思ったら検索して何となく見た様な感じや雰囲気

そして今この時映画館で見る
やはり映画館で見た方が良い
ラストの髪留めなんて気づいてなかった
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ジャンパー(2008年製作の映画)

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続編ありきで中途半端な終わり方
テレビシリーズなら面白くなりそうだ

ドアロック(2018年製作の映画)

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どの人物も怪しいなと見てしまう。
人間が一番怖いと思ってしまう
ベッドの下も

オールド・ガード(2020年製作の映画)

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信頼と実績のシャーリーズ・セロン
出演する作品毎顔つきや体型が異なり
アクションスターと言っても過言ではない

シリーズ化するのか? 

無双の鉄拳(2018年製作の映画)

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悪役である組織の犯罪は非道であるが後半のボスの印象が変わってくる。
探偵と弟がいる事でコメディ感もあり全体的には安心できる作品
最初のカニ取引は完全に騙しだと思ったんだけどね

守護教師(2018年製作の映画)

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だいたい思っているとおりに展開する。何回も見たような設定
マ・ドンソクがそこそこ暴れます。
本当に少しだけ。

ブルース・ブラザース エクステンデッド版(1980年製作の映画)

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これからも死ぬまで見る映画
アクション ミュージック コメディ 差別ギャグ カメオ等映画の楽しさが全て詰まったと言っても過言ではない

WAVES/ウェイブス(2019年製作の映画)

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ポスターや予告編では美しい海とプレイリスト
外出が出来ないからせめて大画面では堪能し青春的な恋愛映画と思っていた。

あらすじは知らずに見たが予想以上に衝撃であり
画面の比率と人物の心情や色が見事で映
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蒲田行進曲(1982年製作の映画)

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今でも当時でも違和感を感じてしまう事や負に落ちないけどもラストまで見ると良かったなと思ってしまうからな〜

風の谷のナウシカ(1984年製作の映画)

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今までテレビで見ていたと思っていたがぼんやりとしたあらすじと設定が全く違っていた
やはりテレビだと何かをしながら見ていた
映画館で見て本当に良かった

ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語(2019年製作の映画)

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エイミーがヨーロッパへ行く時の胸騒ぎ
原作を知らないで見た。
時系列がとかそれらは後から調べたり脳内で補いつつしながらでも大丈夫。
それでなくとも本当に面白い

ヘルプ 〜心がつなぐストーリー〜(2011年製作の映画)

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やはり日本で生活をしていると理解は出来ない
しかし多くのことを知ることがこの作品にある

ゴールデン・リバー(2018年製作の映画)

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ポスターの4人の顔ぶれで期待できる作品でした
ラストの余韻とまさかの展開

シスターズ・ブラザーズのタイトルでいいと思う
見終わった後エンドロールの音楽もいい

スカイスクレイパー(2018年製作の映画)

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思っていた通りの展開なので安心感
途中何度かドウェイン・ジョンソンのスタントインはどんな人だろうかとか余計な事が頭をよぎる


再起動と粘着テープ、燃えよドラゴン

戦火の馬(2011年製作の映画)

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惨たらしいシーンはあまり無いが戦争は嫌だなと言うシーンや台詞がある。
ラスト近くにある対立する者達のやりとりはこんな事が実際にあってくれと思う。

戦争は大事なものを奪う

岬の兄妹(2018年製作の映画)

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主演2人が素晴らしい。世界はこの兄妹しかいないのではと錯覚する程切なくもある
2人に会ったらご馳走したい

タリーと私の秘密の時間(2018年製作の映画)

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フュリオサやアトミック・ブロンドではヒーローやスパイと切れ味鋭いアクションを披露し今回は20キロ増量し現実的な役
なぜタリー役が新ターミネーターでグレースを演じたマッケンジー・デイヴィスなのか?
自分
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ロケットマン(2019年製作の映画)

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イーグル・ジャンプでも実在の人物を娯楽性のあるコメディにし今回は虚実入り混じり頭の中での空想、妄想が映像として楽しめる

いくつかのシーンにグッときた
エルトン・ジョンの曲がウキウキしたりするので
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ロスト・マネー 偽りの報酬(2018年製作の映画)

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Widows=未亡人達 結末はいいのか?
邦題だとラストに何か違和感があるが原題だとそうねと納得してしまう。

それと主人公の子供が亡くなった原因が今も変わらない白人警官による発砲
やりきれない

37セカンズ(2019年製作の映画)

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後半の展開が予想しない話になりこの作品は映画館で見たい。

タチャ ワン・アイド・ジャック(2019年製作の映画)

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最初と最後のトーンが異なり過ぎて韓国映画ならではと感じる
ポーカーを何となく知っているだけでも楽しめる
残酷な描写も一部有り


やはり面白いとしか言えないし日本未公開と言うのが残念
映画館で観たい

バースデー・ワンダーランド(2019年製作の映画)

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感動や泣きは・・・作画とキャラクターデザインは素晴らしい。クレヨンしんちゃんからヒロシとしんちゃんがコンビってのも感慨深い

オースティン・パワーズ:デラックス(1999年製作の映画)

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これから先、この映画に影響されてコメディを作る若い人が出るのか?
期待していいのか?
期待したい 

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