POPO8623さんの映画レビュー・感想・評価

POPO8623

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あくまで私的な感想とメモ。誤字脱字、誤認識ネタバレ有り。星はつけません

映画(1590)
ドラマ(3)
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007/ゴールデンアイ(1995年製作の映画)

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ボンド役が代わっても時代を反映して中身もアップデートされて面白い!
戦車でのカーチェイスは必見
これだけでも見る価値ある。それ以外でもオナトップとか!

ペット・セメタリー(1989年製作の映画)

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デップーでもパロディにされたりと今見ると怖さよりも面白ろ素材的な作品。
とナメてると意外と・・・

007/美しき獲物たち(1985年製作の映画)

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やっぱりロジャームーア!途中でレスリーニールセンと重なってしまった。かっこいいしチャーミングだよ!

ナイル殺人事件(1978年製作の映画)

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なんで小学生の頃に熱望して見たのか。
エジプト、スフィンクスに惹かれたのだろう

ラストとポアロがタンゴを踊るシーンと角張った男装の様な女優は記憶している

数十年ぶりに見てあの時なぜ見たのかはわから
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オリエント急行殺人事件(2017年製作の映画)

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結末や犯人を知っているのに泣いてしまう
新しいポアロも良いけども早く次作のナイル殺人事件が見たい。

007/ムーンレイカー(1979年製作の映画)

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悪役のジョーズが前作よりコミカルで彼女も出来る!
何でもありな007

サプライズ(2011年製作の映画)

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主演のシャーニ・ヴィンソンってそれがネタバレ
彼女こそがサプライズ。
エンディングタイトルでのブラック感も良い
血もドバドバと流れて人も死ぬし映画としては面白い!


シャーニ・ヴィンソンがその後活躍
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トゥモロー・ワールド(2006年製作の映画)

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ワンシーンの長回しがどう撮影されたか?
話も面白いし長回しの技術には驚きますね

007/私を愛したスパイ(1977年製作の映画)

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ラストでの英国任務遂行中です。と決め台詞を言ってみたい。
自分の中ではボンドはロジャームーアだな

クイズ・ショウ(1994年製作の映画)

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テレビ創生期からヤラセはありで告発した被害者には感情移入が出来ず凄く嫌な奴として見える
かたや訴えられた側は現実的には身を隠す様な人生だったようでなんとも悲哀さが漂う。

あしたは最高のはじまり(2016年製作の映画)

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サムとグロリアの楽しく幸せなシーンが良い。
その良さがあってのラスト。映画ならではのフェイクがあり騙された。そこも涙腺を崩壊させる

母親に対してふざけんなと思いながら見ていたが
そこは違うんだよと怒
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トゥルー・ロマンス(1993年製作の映画)

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スタイリッシュでもB級感も無いし、生々しさも無いけどもラストが良い。タランティーノ映画を清書した様な作品

ガール・オン・ザ・トレイン(2016年製作の映画)

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レイチェルの想像なのか?現実か?
幻惑されるが話は3人の女性の絆が絡みあい解けた瞬間の悲しさ

エル ELLE(2016年製作の映画)

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冒頭からあの流れには笑っていいのか?
息子に子供が誕生したシーンのあの感じ。
ラストの清しさには終わりがこれでいいのかと?

ボブという名の猫 幸せのハイタッチ(2016年製作の映画)

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ジェームズはホームレスで元ジャンキー、自己責任だからこんな奴は知らんし勝手にしろ、とか

どうせ猫がアレでナニしてイイ話風でしょうとか

猫可愛いとか。

そんな事は見た後にしてとりあえずはこの作品猫
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ありがとう、トニ・エルドマン(2016年製作の映画)

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ラストなんて予想もつかない。ドキュメンタリーを見ている様で着ぐるみを脱いでも顔を写さないのには個人的は良かった。
大笑いも号泣もしないけども染みる作品

さくらももこワールド ちびまる子ちゃん わたしの好きな歌(1992年製作の映画)

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公開時やまるちゃんが生活していた時代ならあの結末というかお姉さんが結婚するのも良しなのかは分からないが期待したわりにはストーリーは・・・いつも通りのちびまる子ちゃん。
悪くはないけれども。

女神よ、銃を撃て(2017年製作の映画)

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邦題には騙される。タイトルの通りでは無い。
それでも良いのはベン役のネクフ。
破滅へ向かってしまうが切ない表情が何とも言えない。

ブルーサンダー(1983年製作の映画)

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公開時に劇場で見てブルーサンダーのプラモが欲しくって探したが無いのか発売されていないのか
分からずアパッチのプラモを買った。

今見ると細部はアレだがブルーサンダーはカッコイイ

ローズマリーの赤ちゃん(1968年製作の映画)

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最後まで見てこのフラストレーションはどこにぶつければいいのか。
妊娠時の不安で心の危うさをミア・ファローが演じてるのかミアの表情がそう感じさせるのか

この後に現実に起こるマンソン事件を思うと何とも言
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ソウル・ステーション パンデミック(2016年製作の映画)

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この作品も父と娘の話でゾンビが介入する事で親子の関係性が浮き彫りになるか〜と意外な事に!

油断しているとアニメだけども最高な韓国のダークな空気が覆う作品。

これが韓国の現実かは分からないけどもどの
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カクテル(1988年製作の映画)

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公開当時もテレビで放送しても見ず、内容も知らないしトムの作品はほぼ見ているがカクテルだけはカクテルコンテストに挑むトムが成長する話だと想像していた。

全くの別物で内容もぼんやりとした話で真実の愛って
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