みうさんさんの映画レビュー・感想・評価

みうさん

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映画(932)
ドラマ(44)

コンビニ・ウォーズ バイトJK VS ミニナチ軍団(2016年製作の映画)

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リリーローズのために一家総出でサポートです。別人になる系のものになるとなぜか生き生きするジョニーデップ。当の本人はそれほど意気込んでる感じもしないのはこれが恵まれて育った証なのか。内容は非常にくだらな>>続きを読む

人類創世(1981年製作の映画)

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ロンパールマンぽいなーと思ってたら、ロンパールマンだった。セリフは一切なし。やたら長く感じたのはなぜ…。火は大事。

アンストッパブル(2019年製作の映画)

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あらすじ読まずに見てよかったー。おーーってなったもん。あらすじ読んでたらそうならなかったかも。これ、書きすぎ。ノオミラパス見たさで観た。途中、まじ狂ってるから…て思ってたからすげー怖かった。あとはもう>>続きを読む

ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY(2020年製作の映画)

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ハーレイクインの自立の物語。自立とは一人っきりで頑張るんともちょっと違うってとこ。アクションが大変良いし、アクションの比率が高いのも飽きない。構成は前半ちょっとだけダルいけど、すぐに楽しくなるし、壁を>>続きを読む

ワイルドクラッシュ(2018年製作の映画)

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あらすじ見たらグラスハンマーみたい!と思ったけど、早々に離脱。演技力とは。バジェットとは。

太陽の季節(1956年製作の映画)

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南田洋子めっちゃ綺麗。岡田真澄めっちゃカッコいい。話はおもんない。鬼畜野郎が自滅する話です。ブルジョワジー大学生。大学生か!ゴシップガールな世界が日本にもあったんだなー。

アウトレイジ 最終章(2017年製作の映画)

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とりあえず、全部見た。反社会勢力ファンタジー。最終章はちょっとほっこり場面もあるよね、瀧とか。とにかく人死ぬ。ストーリーはあってないようなものなので、これ、どうなんですか。北野武映画はあんまり見てない>>続きを読む

ミスター・ガラス(2019年製作の映画)

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アンブレイカブルは流し見しかしてなくて、スプリットは劇場に行ったけど、アニヤテイラージョイだけが収穫だった俺です。まかぼいの演技があんまり好みではなくてな…。全開だし。これも全開だったね。なんだろうこ>>続きを読む

男と女、モントーク岬で(2017年製作の映画)

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ニューヨークのロングアイランドの先にこんなちょっとヨーロッパっぽいいいところがあるなんて知らなかった。モントーク行ってみたい。良かったこれ見て。だいたいは男のファンタジーなんだけど、最後の30分くらい>>続きを読む

ホテル・エルロワイヤル(2018年製作の映画)

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タランティーノみのあるサスペンス。ネバダとカリフォルニアの州境に建つエルロワイヤルホテルの話。マジックミラーのあるホテル。そこに滞在する人たちの人生が絡み合って…てとこだけど。いい話にしたいのか、狂っ>>続きを読む

ジョン・F・ドノヴァンの死と生(2018年製作の映画)

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ドランが繰り返し繰り返しこの題材をあーでもないこーでもないとこねくり回して世に出すのにはなんらかの彼の偏執的な思いがあるのだろうし、そこを酷評するのはどうかなって気もする。込み込みで作家性っていうやつ>>続きを読む

若おかみは小学生!(2018年製作の映画)

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確かにええ話だけど、よーく考えて、小学生だよ。こんな重たいもの背負わせてがんばれーていうのなんかおかしい。これ見て頑張らなきゃて思う子ども出てきたらしんどいわ。17歳くらいの設定ならなんとなくわかるか>>続きを読む

O嬢の物語(1975年製作の映画)

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そういえばウドキアー出てるからって録画したんだった…。とりあえず見た。70年代らしさ。ウドキアー、めっちゃ線細い。美しいあなたの顔(特に目)が一番エロかったよ。コリンヌクレリー、普遍的に美しい。バカン>>続きを読む

エレクトラ(2005年製作の映画)

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このコスチュームどうにかならんかったのか…時代なのか…。めっちゃ強いはずの敵がシュッと死んじゃったりするのがね、都合いい感じで。あと、コバッチュ先生は好きでしたのでそこは眼福。あとはテレンススタンプな>>続きを読む

デアデビル(2003年製作の映画)

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えーと、悪くはないんじゃないのかな…。ジェニファーガーナーのキレキレアクションとか。ベンアフのデアデビルのちょっともたつく感じがね…。体硬い?大きさ的に身軽さがないのよね…。でも、これを踏まえてのアイ>>続きを読む

コンフィデンスマンJP(2019年製作の映画)

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ストーリーとかは面白いんだけど、なんだろ、予算なのかな…。テレビドラマの域を出てない映像とか。でもこれで興行収入かせげるんだからいいのか、むしろ。なんの社会的なメッセージもなし。そこがいいのか。知らん>>続きを読む

ジュディ 虹の彼方に(2019年製作の映画)

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確かに泣きましたし、鼻水も垂れました。だってなんだかほんとにかわいそうなんだもの。あと、ゲイカップルの役割はでかかった。ただ、なんかどこか冷静な目で見ている部分もあってただただ同情するということはでき>>続きを読む

ハンターキラー 潜航せよ(2018年製作の映画)

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最初から最後までクライマックスって感じで疲れた。女性の扱いが今ひとつではないですか。こういう作品でめっちゃいかつい女性兵士が出てくるのが好きなんだけど、これはそうでもなくて、なんとなく、こういう風に出>>続きを読む

A-X-L アクセル(2017年製作の映画)

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色々突っ込みどころはあるけど、ジュブナイルとしてよくできてる。アメリカっぽい。犬好きはみんな見て泣くといい。猫派だけど泣いた。アクセルが案外クオリティ高めにできてるので、たはー😫てならずに見られます。>>続きを読む

誰かに見られてる(1987年製作の映画)

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ラストに元鞘に戻るのとか時代を感じる。ロレインブランコがジェニファービールズかショーンヤングに見えた。暗闇後ろからのライト、水と血、などなど、リドスコらしさ。自分で誘拐したら自分が犯人だってバレバレな>>続きを読む

ねことじいちゃん(2019年製作の映画)

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ねことじいちゃんと島の人と息子と亡くなったおばあちゃんと。田中裕子がおばあちゃんなの、うっすらショックなんだけど…。でも、ほんわかしたいい映画でした。生き方とは。

スキャンダル(2019年製作の映画)

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結構ジリジリする作品だった。そして、こんなに最近のことを実名で再現ドラマにするのすごいなと思った。あとこれ、アンチトランプのために作ったのかな…ていうくらいの政治的メッセージだったな。みんなブロンドで>>続きを読む

チャーリーズ・エンジェル(2019年製作の映画)

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クリステンスチュワートを愛でる祭2。リブートではなくて続編だということをちょう雑コラで表現するなど、結構面白い。この、キャッキャウフフした感じの作風の中に、女ナメんな、というわりかし強めのメッセージが>>続きを読む

愛がなんだ(2018年製作の映画)

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ひかりTVのポイントが消滅するというので…。吉祥寺アップリンクになぜか毎週行ってる頃に、ずっとかかってた邦画で結構バズってたので、気になってはいた。愛というよりは執着であると、てるちゃん本人も分かって>>続きを読む

1917 命をかけた伝令(2019年製作の映画)

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草原から始まって草原で終わり、桜(さくらんぼだけど)の花がキーになってたり、川の荒々しさとか、自然との対比が印象的でした。ワンカットというか、ワンカットではないものをワンカットに見せるのがすごかった。>>続きを読む

ふたりの J・T・リロイ ベストセラー作家の裏の裏(2018年製作の映画)

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サンクスにガスヴァンサントの名前を見つけたし、コートニーラヴがなんかプロデューサー?の役出てたし、エンディングはセレブリティスキンだったし、最後のセリフがファックだったし。ローラダーンの痛々しさより、>>続きを読む

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