梅雨さんの映画レビュー・感想・評価

梅雨

梅雨

映画(279)
ドラマ(14)

MEG ザ・モンスター(2018年製作の映画)

2.1

うーん、、
なんだかもっとサメの迫りくる恐怖の描きかたがあったはず。

ジェイソン・ステイサム氏は熱くカッコイイですけど。

全体的には圧倒的チャイナマネーを感じました。

日本人?日系人は序盤で、い
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来る(2018年製作の映画)

2.8

小松菜奈さんが魅力的。

黒木華さんは、あの役微妙では?
もっと綺麗な人でないと話の展開に説得力がない。ベッドシーンはいたたまれず直視できなかった。

子役の女の子はとても可愛いから
我が子でなくとも
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デューデート 〜出産まであと5日!史上最悪のアメリカ横断〜(2010年製作の映画)

2.2

ハングオーバーは笑いましたが
これはまったく笑えなかったです。
なんででしょう?

イエスタデイ(2019年製作の映画)

3.7

ハートフル

イエスタデイ 改めていい曲ですね。

神父が縫い物するシーンは笑った!

メンバーで一番早く亡くなった人が
生きていたら80近いのか、こんな感じなのか
と感慨深いシーンもありました。
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26世紀青年(2006年製作の映画)

2.3

みているうちに
自分の知能も低下しそうな
映画でした。

フッテージ デス・スパイラル(2015年製作の映画)

2.6

ゴーストの子供達の
怖さがなくなっている。
主役の兄弟が彼らと普通に交流しているから
怖さがなくなった。

ただ前作同様
フッテージビデオ自体が一番怖い。

インフェクテッドZ(2018年製作の映画)

2.3

感染者の金色の眼は綺麗
ラスト新世界のアダムとイブ的な安易さ微妙

サンズ・オブ・ザ・デッド(2016年製作の映画)

2.8

旅は道連れ 的な。

ある女性の自己を顧みるはなし。
ゾンビは、副次的要素で主題ではありません。

スーサイド・スクワッド(2016年製作の映画)

2.4

期待外れ。。

ヘンテコ日本キャラ出てくると
日本人には興醒めですよね。

アップグレード(2018年製作の映画)

3.4

エクス・マキナを思い出しました。

寝ている状態から予備動作なく起き上がる
動作がちょっと笑ってしまう。

アルカディア(2017年製作の映画)

3.4

面白かった!
なんでもないような日常の良さがわかる。

登場人物が悪人がいないところも
良かった。

原題はネタバレしすぎなので
邦題変更したのは良かったと思う。

宗教コミュニティの名前であると同時
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GHOULグール(2015年製作の映画)

1.5

時間かえして!お金返して!(400円ですが、笑)
となりました。

鑑賞予定されているかたはくれぐれも
ご注意ください。

猫ちゃんは、実際は殺されていませんよね?
それだけが心配。

パッセンジャー(2016年製作の映画)

2.9

ラストが、どうにも微妙。。

自分が脚本家なら、以下のようにするかも。

男はダクト開けて宇宙のチリとなり
女が一人残され、しばらくはバーテンを
慰みに生きるも孤独にたえられず、
1年後には、かつて非
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フラットライナーズ(2017年製作の映画)

2.5

このレビューはネタバレを含みます

罪悪感が自己を殺しにかかる。

過去と向き合うことで助かる。

しかし、主人公だけ助からなかったのは
故意の事故ではないのに気の毒。
医療ミスとカルテ改竄した医学生が
謹慎処分で済んだのは釣り合わない
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ロッジ LODGE(2014年製作の映画)

2.6

謎なまま

訳知りメンインブラック的な二人組も
消えたのでしょうか?

エリア51(2015年製作の映画)

2.1

すみませんどなたか
地下のおもちゃと服は
なんだったのか教えてください。

ゾンビランド:ダブルタップ(2019年製作の映画)

3.1

うーん、、
マディソンが可愛かったくらい。

あとヒッピーどもの胡散臭さと
能無し加減にイライラしたかな。

キラー・メイズ(2017年製作の映画)

3.3

設定や美術は
コミカルでどこかダークファンタジーぽく
面白い。つかみはワクワクした。

ただラストが微妙。

残酷で異常(2014年製作の映画)

4.0


最初の意味不明な状況を
混乱する主人公の主観で見せておき、
映像をループやスクラッチさせる上手い構造で
次第にどういうことをしたのか、
現在どういう状況にいるのかが判明していきます。

主人公のして
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ブレイン・ゲーム(2014年製作の映画)

3.3

これ、犯人とアンソニーホプキンス
配役逆にした方が良かったと
個人的に思います。

双方対峙場面で
犯人が普通にいい人そうで
明らかに迫力負けしていました。

アンソニーホプキンス氏の
何考えているか
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ジョン・ウィック:パラベラム(2019年製作の映画)

2.5

シリーズ重ねる毎に無敵の殺し屋ジョン
へぼくなってる気がしません?

まず、いちいちカッコつけ決め台詞に
モーショングラフィックが表示される
演出、今作は少なめでしたが
毎回笑ってしまいます。

次に
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ダウンレンジ(2017年製作の映画)

3.1

緊張感がずっと続きました。
銃社会で、かつ国土が広大ならでは。

カット/オフ(2018年製作の映画)

3.0

メルセデスの提供で
お送りしました かな?

それはともかく
性犯罪の法的な罰が軽すぎる。
そして出所後の再犯率は
かなり高い。
これはドイツ舞台ですが
日本もそうですよね。

性犯罪には目には目をで
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ジョーカー(2019年製作の映画)

3.2

ダークナイト シリーズ
見てないと、いまいち?だと思う。

自己愛性人格障害の人が
記憶を都合の良いように
捏造するとか、
自分の不遇を他人のせいにして
逆恨みする

それがリアルに描かれていて
戦慄
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