aoiさんの映画レビュー・感想・評価

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オデッセイ(2015年製作の映画)

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お気に入りの映画
科学を武器に火星サバイバル
絶望的な状況でも諦めずポジティブな主人公も、彼を助けるために思考を凝らす仲間たちも素敵
ご都合主義と言われてしまう展開かもしれないけど、シリアスすぎずドキ
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ナイト ミュージアム(2006年製作の映画)

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どきどきわくわく夢がつまった楽しい作品
交わることのない歴史上の人物達の姿も、歴史的背景から彼らの特性を理解していくのも面白い◎

スーサイド・スクワッド(2016年製作の映画)

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細かいストーリーは気にせず、キャラクターの個性を楽しむ作品 
アクションシーンは派手でポップ
ヴィランらしさが弱くて、もっと破茶滅茶に狂ってるのを期待してたなぁ
マーゴット・ロビーのハーレイ・クインは
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スパイダーマン3(2007年製作の映画)

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闇堕ちスパイダーマン
エピソード盛りだくさん
みんなの葛藤に苦しくなる
ハリーとの共闘は胸熱!息ぴったり!
ラストはすっきりしなかった

スパイダーマン2(2004年製作の映画)

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ヒーローとして社会で生きる苦悩が描かれている
リアルな葛藤が切ない
悩みながらもヒーローとして責任を全うする姿が格好良くて応援したくなる
映像技術はパワーアップしていて楽しい
人間模様もアクションも前
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スパイダーマン(2002年製作の映画)

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シンプルなストーリー展開だけど、2時間盛りだくさんで観ていて飽きない
冴えない男の子が能力を手にして、ヒーローとして成長していく姿がいい

“大いなる力には、大いなる責任が伴う”

憧れを超えた侍たち 世界一への記録(2023年製作の映画)

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色褪せない興奮と感動
骨折で自宅療養中、夢中になってTVの前で応援したことを思い出す
叫んで泣いて…心が震えた瞬間が蘇った
選手だけでなく監督やコーチ、チームの雰囲気がとても良い
裏側を知ることでさら
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ロミオ&ジュリエット(1996年製作の映画)

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ギャングとロミジュリの融合
ポップな世界観に古典的な台詞が面白い
主人公2人が美しすぎて、プールもベットでシーツに包まれてるシーンも綺麗すぎた
テンポ良い展開で気軽に楽しめる作品

ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密(2022年製作の映画)

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作り込まれた世界観、映像が綺麗
それぞれの国の魔法省が素敵すぎた
個人的にはストーリーはハリーポッターの方がわくわくしたなぁ
シリーズ通して腑に落ちない描写や展開があるけど3作目が1番楽しめた、戦闘シ
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バック・トゥ・ザ・フューチャー(1985年製作の映画)

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不朽の名作、最高傑作
何年経っても何回観ても色褪せない面白さ
ストーリー設定もテンポの良い展開もセリフも音楽も衣装も全部良い◎
映画というものの楽しさ素晴らしさを教えてくれる
映画を愛し楽しみながら制
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ある男(2022年製作の映画)

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出演者の演技に引き込まれる
変えたくても変えられない名前や生い立ちに囚われ葛藤する姿が繊細に描かれている
淡々と静かにストーリー展開されていく
重苦しすぎず、優しさも感じられた作品
私自身、全てを捨て
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タイタニック(1997年製作の映画)

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不朽の名作、何度見ても素敵な作品
歴史的背景が丁寧に描かれているからこそ、よりストーリーに厚みが増してる
ストーリー展開や演出、セリフ、音楽、衣装、キャスティング、どれも最高◎
27前の作品とは思えな
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グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

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音楽やパフォーマンスは迫力満点
どの楽曲も震えるほどに心に刺さる
ストーリー展開は王道で主人公に共感できず少し物足りなさを感じてしまったけど、音楽のちからに圧倒された

メタモルフォーゼの縁側(2022年製作の映画)

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心温まる作品
優しい気持ちになれる
年代を超えた2人の関係性が羨ましいくらくらいに素敵
歳を重ねても何かにわくわくできたらいいなぁ
2人の自然な演技が凄く良かった◎

マトリックス(1999年製作の映画)

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世界観が面白い
哲学的なセリフが好み
ストーリーが作り込まれていて、複雑な設定だけど分かりやすい
ワクワク爽快感のあるアクションシーンが印象的
キアヌ・リーブスが綺麗すぎた

ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2(2011年製作の映画)

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ついに完結
腑に落ちない展開もあったけど、解説やレビュー読んで納得
憎きベラトリックスがあっさり倒されてびっくり
魔法戦争総力戦の迫力凄い、ヴォルデモートとハリーの一騎討ちももっと観たかったなぁ
シリ
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ハリー・ポッターと謎のプリンス(2008年製作の映画)

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ラスト衝撃すぎて、思わず声が出た
マルフォイの葛藤が苦しい
最終章に向けて話が動き出した
散りばめられた伏線がどう回収されて行くのか楽しみ
ヴォルデモートと闘えるのか、今のところ不安しかないけど
スネ
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ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団(2007年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

魔法戦争の始まり
不死鳥の騎士団の登場が格好良すぎる
大好きなシリウスが…ハリーと一緒に暮らす穏やかな未来を期待していたのに
みんなが頼もしくて、ダークな中にも愛を感じられた
幼い頃に観た時には気づけ
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ハリー・ポッターと炎のゴブレット(2005年製作の映画)

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成長していくみんなの姿を観るのが楽しい
思春期らしい不安定な心情が描かれていて面白い
友情、恋愛、学園ドラマ、ヴォルデモート復活と盛りだくさんで大満足
複雑な設定や伏線も多くなってきた
ダンブルドア校
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ハリー・ポッターとアズカバンの囚人(2004年製作の映画)

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大好きなシリウス登場、ルーピン先生も好き
伏線の散りばめ方が前作よりも面白い
テンポよく展開し伏線回収もすっきり納得
作品を重ねるごとにストーリーに深みが増していく
雪のホグワーツがすごく綺麗

ハリー・ポッターと秘密の部屋(2002年製作の映画)

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細かい伏線が面白い
次作への繋がりもありながら、完結しているエピソード展開に満足感
空飛ぶ車や透明マント、ポリジュース薬…幼い頃に憧れたような夢の世界が楽しすぎる
みんなの成長が見れるのもいい◎

"
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ハリー・ポッターと賢者の石(2001年製作の映画)

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何度観ても世界観にわくわく
映る全てを見逃したくないくらいに、作り込まれていて夢中になる
幼いハリー達が可愛い

アルマゲドン(1998年製作の映画)

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不朽の名作、大号泣
王道な展開だけど最高に格好良い、主題歌も最高すぎる
26年前の作品とは思えない映像技術
ラストへ向けて緊張感が高まり、ラストは涙腺崩壊
つっこみどころはあるけど、SFだけじゃなくて
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メイズ・ランナー:最期の迷宮(2018年製作の映画)

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トーマスはやっぱり無計画無謀すぎる
都合のいい展開で、伏線も回収されず謎も謎のまま
綺麗にまとまっているようで、疑問がいっぱい
ストーリー設定だけでなく友情やロマンスも、もう少し厚みがあればよかったな
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メイズ・ランナー2:砂漠の迷宮(2015年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

新たな迷路を攻略するのかと思っていたらびっくり、ミステリー要素はなくゾンビ映画
世界の終わりといえばゾンビ。笑
前作とは違ったスリル満載、ずっとピンチ
アクションが増えて、疲れすぎないハラハラ感とテン
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メイズ・ランナー(2013年製作の映画)

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世界観は面白くて好き
分かりやすい伏線や都合のいいストーリー展開で、もう少しサスペンス要素が強かったらなぁ
あまり深く考えずに気軽にスリルを楽しめる作品
ミンホが優秀すぎて格好良い、主人公よりも生存を
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ラーゲリより愛を込めて(2022年製作の映画)

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私の曽祖父もシベリア抑留されていた
祖父から聞く戦時中や戦後の生活、学校の歴史の授業…今まで戦争について知る機会はたくさんあったけど、現実味がなくどこか他人事のように感じていた
曽祖父がどんな思いで生
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劇場(2020年製作の映画)

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苦しかった
不安や焦り、絶望感…葛藤やそれぞれの思いが絶妙に表現されている2人の演技に魅了された
文学的な台詞も良い
感情や価値観、2人の関係性の変化が繊細に描かれていてすごくリアル
共依存な2人のお
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